邦楽のダンス曲ランキング【2026】
最新の邦楽ダンス曲ランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を紹介します!
普段はダンス曲を聴かないから……とお思いの方もぜひ1度いろいろ聴いてみていただきたいです。
体に響くビートが病みつきになるかもしれません!
作業BGMとしてもオススメです。
プレイリストも毎週更新中です。
チェックしてくださいね。
邦楽のダンス曲ランキング【2026】(81〜90)
マツケンサンバII松平健85位

豪華絢爛な金色の着物と底抜けに明るいパフォーマンスで、社会現象を巻き起こした松平健さんの代表曲。
サンバと銘打ちながらも、フラメンコの掛け声などさまざまなラテン音楽の要素が融合した、理屈抜きの楽しさがありますよね。
一度聴いたら忘れられない陽気なメロディに気分が上がります!
本作は2004年7月にミニアルバムで登場し、同年の第55回NHK紅白歌合戦でも披露されました。
SNSはもちろん、忘年会や余興でみんなで踊れば、最高に盛り上がること間違いなしです!
超最強超ときめき♡宣伝部86位

“推し”への愛を全力で叫ぶ、超ときめき♡宣伝部のとびきりパワフルな応援ソング!
聴くだけで自己肯定感が満たされるような、エネルギッシュなサウンドに元気をもらえます。
この楽曲は、2024年12月リリースのアルバム『ときめきルールブック』に収録され、TikTokでは関連動画の総再生数が5億回を突破しました。
キャッチーな振り付けは、みんなでマネして楽しめるので文化祭や余興にもピッタリ!
聴いてよし、踊ってよしの最高に盛り上がるナンバーで、気分を上げたい時にオススメな1曲です!
Rising SunEXILE87位

希望と再生の象徴として誕生した、EXILEの37枚目のシングル曲。
東日本大震災の復興支援チャリティーソングとして2011年9月にリリースされました。
力強いビートと感動的なメロディーが特徴で、聴く人に前向きなエネルギーを届けてくれますよ。
500名を超えるサポートメンバーが参加したミュージックビデオも話題を呼びました。
NTTコミュニケーションズ「050 plus」のCMソングにも起用された本作。
どんな困難も乗り越えていけるという強いメッセージが込められた、みんなで一緒に歌って元気をもらえる1曲です。
ビートDEトーヒハマいく88位

かまいたちの濱家隆一さんと元乃木坂46の生田絵梨花さんによるユニット、ハマいくのデビュー曲は2022年11月にリリースされました。
NHKの音楽番組『Venue101』の企画から生まれた本作は、作詞作曲を手がけたmeiyoさんの「音楽を聴くことで日常から解放されたい」という思いが込められています。
4つ打ちビートにキャッチーなメロディが乗った、聴いているだけで体が動き出すようなダンスナンバーです。
TikTokでは踊ってみた動画の総再生数が3.3億回を突破するなど、大きな反響を呼びました。
明るくポップな雰囲気が全体にあふれているので、曲を知らない方が見ていても自然と笑顔になれるはず。
結婚式の余興や学校行事など、さまざまなシーンで場を盛り上げてくれる1曲です。
reiji no machi (feat. イノウエワラビ)パソコン音楽クラブ89位

1990年代の音源やデジタルシンセサイザーを使用した楽曲が懐かしさを感じさせるDTMユニット・パソコン音楽クラブ。
彼女らが2019年にリリースした『reiji no machi feat.イノウエワラビ』は、独特のリズム感とポップなメロディーに酔いしれるダンスナンバーです。
リズミカルなエレクトロサウンドに乗るボーカルが幻想的な夜をイメージさせます。
人混みの少ない時間に、街中を歩きながらノリノリな気分になれる曲ですよ。
タッタゆず90位

ポップでさわやかな楽曲に定評のあるゆず。
彼らの楽曲は子どもの運動会などでも使われることが多いですよね!
この曲も元気いっぱいの小学生にオススメの明るくて楽しい1曲です。
こちらは公式の振り付けがあり、振り付けの解説動画も公開されているので、誰でも挑戦しやすいと思います。
ゆずは幅広い世代から高感度の高いアーティストですので、みんなで楽しめる曲を探しているならぜひ!
踊るだけでも楽しい曲ですが、楽曲に入っているタンバリンを鳴らしながら踊るとさらにハッピーになりそうですよ!
邦楽のダンス曲ランキング【2026】(91〜100)
UFOピンクレディー91位

斬新な振付と衣装で大ブレイクしたピンク・レディーの代表曲です。
シンセサイザーを多用した未来感のあるサウンドと、独特のダンスが特徴的。
当時の子供たちや若者の間で社会現象となり、約155万枚を売り上げる大ヒットとなりました。
1978年には第20回日本レコード大賞を受賞。
日清食品の「焼そばU.F.O.」のCMソングとしても知られています。
宇宙人との恋愛を描いたユニークな内容で、当時の宇宙ブームにマッチした楽曲です。
60代の方も、若い頃を思い出しながら楽しめる1曲ではないでしょうか。
振付を覚えて一緒に踊るのも楽しいですよ。


