邦楽男性歌手のCMソング・コマーシャル・人気曲ランキング【2026】
テレビをみているとふと、CMソングが気になることがありますよね。
「えっ!すごくいい曲だったけど、何?!」というように。
短すぎて曲名どころか、歌手が誰かもわからないことがほんとうにたくさんあります。
CMソングは耳に残るいい曲が数多くチョイスされていますから、人気の曲やいい曲の宝庫かもしれませんね。
こちらでは邦楽男性歌手のCMソング・コマーシャル・人気曲ランキングをご紹介しております。
気になった曲があるかもしれませんし、新たないい曲との出会いもあるかもしれません!
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邦楽男性歌手のCMソング・コマーシャル・人気曲ランキング【2026】(21〜30)
風見鶏コブクロ29位

コブクロの14作目のシングル「蕾」に収録された曲で、2007年に発売されました。
発売直後に進研ゼミ大学合格発表CMソングに起用されました。
「蕾」の大ヒットにより注目された曲で、カップリング曲でありながらもファンの中では人気の高い曲になっています。
前を向く力を与えてくれる曲です。
バトンコブクロ30位

小野薬品300周年のテレビCMイメージソングに起用されたコブクロの「バトン」は壮大な楽曲となっています。
代々受け継がれていく人生のバトンをテーマにした、死生観、生きる意味、未来への希望を歌った涙ものの感動ソング。
ピアノと歌声が絶妙です。
邦楽男性歌手のCMソング・コマーシャル・人気曲ランキング【2026】(31〜40)
女々しくてゴールデンボンバー31位

ゴールデンボンバーの7枚目のシングルとして2009年に発売されました。
ハウス食品「メガシャキ」のCMソングに替え歌「眠たくて」が起用されており、カラオケで爆発的な人気を呼び、ゴールデンボンバーの代表曲としてNHK紅白歌合戦では2012年から2015年まで4年連続で歌唱されています。
yearsサカナクション32位

Honda「インサイト」のCMで、山口一郎さんのナレーションと共に流れていたことを覚えている方も多いのではないでしょうか。
サカナクションが、2011年7月にシングル『バッハの旋律を夜に聴いたせいです』のカップリングとして世に出した1曲。
時代の流れに晒されながらも、自分の中にある変わらないものを信じ抜こうとする姿が描かれています。
自分の芯を見つめ直したい時に聴くと、心を支えてくれるはずです。
アルクアラウンドサカナクション33位

2010年にリリースされたサカナクションの代表曲の一つ『アルクアラウンド』。
この曲はkissmarkのCMに起用され、当時大きなインパクトを受けたことを覚えている方も多いのではないでしょうか?
一度耳にすれば忘れないキャッチーで耳心地のいいメロディに乗せ、葛藤を抱えながらも前に進み続ける意思をつづった歌詞が歌われているんですよね。
ちなみにこの曲のMVは幕張メッセを舞台に一発録りされたもので、非常に見応えがありますので、ぜひMVもご覧になってみてください。
プラトーサカナクション34位

サカナクションの『プラトー』は2023年にリリース、アルバム『アダプト』に収録された楽曲です。
いそがしくリズムが刻まれる中で徐々に広がりを見せるサウンドが印象的で、独特な浮遊感を演出していますね。
つかみにくいリズムや緊迫感を含んだ世界観など、不思議な雰囲気を前のめりで奏でているところに心が引きつけられます。
CMソングとしてはサンテFXのCMに起用、新しい世界が広がるというところを目薬と重ねて描いた内容です。
多分、風。サカナクション35位

サカナクション12作目のシングルとして2016年に発売されました。
資生堂の化粧品ブランド、「ANESSA」のCMソングに起用され、当初はタイトル未発表のままCMでの使用が発表されていました。
女性用日焼け止め化粧品のCMということもあり、汗や女性、疾走感をイメージし制作を進めた曲となっています。


