【中学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
中学生の世代に人気の邦楽、J-POPのソングランキングから視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
テレビの歌番組などで耳にすることの多いヒット曲、定番曲を中心に、誰もが知っている人気曲がランクインしています。
プレイリストも毎週更新中です。
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【中学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(61〜70)
怪獣の花唄Vaundy64位

作詞作曲から映像制作まで手掛け、若者を中心に絶大な支持を集めているシンガーソングライター、Vaundyさん。
2020年5月に発売された1stアルバム『strobo』に収録されている本作は、マルハニチロのCMソングとして起用され、紅白歌合戦での歌唱も大きな反響を呼びました。
疾走感あふれるバンドサウンドと耳に残るメロディは、聴く人の心をつかんで離しませんよね!
かつて無邪気に騒いだ友との記憶を懐かしみながら、未来へと歩き出す背中を押してくれるような歌詞が、卒業シーズンの切なくも晴れやかな心情にマッチします。
2025年にはストリーミング累計10億回再生を達成した誰もが知る名曲ですので、クラス全員で歌えば最高の思い出になることまちがいなしですよ。
I LOVE…Official髭男dism65位

切ないけれど爽やかな恋愛ソングですね。
2020年2月に発売されたドラマの主題歌で、恋人だけでなく友人や家族への愛も歌っています。
Official髭男dismが思いを込めて書き下ろした楽曲で、ボーカルの藤原聡さんの透き通った歌声が印象的です。
愛の言葉を言いかけては止める歌詞から、恋する人の不安や躊躇が伝わってきます。
さまざまな愛の形が描かれたミュージックビデオは、観ているだけで温かい気持ちになれますよ。
本作は、大切な人を思い出したくなったときや、誰かに素直な気持ちを伝えたいときにピッタリの曲です。
炎LiSA66位

大人気アニメ『鬼滅の刃』の映画の主題歌に起用された『炎』。
今ではLiSAさんの代表曲ですね。
同じく『鬼滅の刃』で使われていた『紅蓮華』はテンポが速く、難易度がかなり高い1曲ですが、それに比べるとこちらの『炎』はかなり歌いやすいんです。
ゆったりとしたテンポな上、音程も低いところが多いので、喉がきつくなってしまうこともありません!
サビは少し高音を使うところが出てきますが、地声で届かないなら、そこだ裏声を使っても大丈夫です!
ファンファーレsumika67位

疾走感あふれるメロディと前向きなメッセージを兼ね備えた、元気が出る楽曲です。
暗い部屋から眩しい光の先へ一歩を踏み出そうとする主人公の姿に、誰もが共感できる思いが込められています。
2018年8月にリリースされたこの作品は、アニメ映画『君の膵臓をたべたい』のオープニングテーマとして大きな反響を呼びました。
sumikaならではの清涼感あふれるサウンドと映画の世界観が見事にマッチし、多くの人々の心をつかんでいます。
悩みや不安を抱えながらも一歩を踏み出したい人や、新しい挑戦を前に背中を押してほしい人にぜひ歌ってほしい1曲です。
チーム友達千葉雄喜68位

最近の中学生は今までのどの世代よりもヒップホップが身近だと思います。
なかでも、時代の先端を走るトラップミュージックを聴いているという中学生ヘッズも多いでしょう。
そこでオススメしたいのが、こちらの『チーム友達』。
本作はKOHHこと、千葉雄喜さんの世界的な人気を集めたヒットナンバーです。
ゆるいトラップにまとめられているので、フロウが非常にシンプル。
ラップに慣れていない方でも問題なく歌いこなせるでしょう。
アイドルYOASOBI69位

YOASOBIの楽曲は、小説を原作とするコンセプチュアルなテーマと深いメッセージ性で知られていますね。
本作は、テレビアニメ『推しの子』のオープニング主題歌として2023年6月21日にリリースされ、リスナーの心を揺さぶる歌詞が印象的。
アイドルとしての葛藤や自己犠牲、内面の弱さを吐露する主人公の心情が見事に描かれています。
ヒップホップとゴシックロックを融合させた独特のサウンドも魅力的。
自分らしさと向き合いながら、誰かに愛され愛することの意味を問いかける、深く考えさせられる1曲です。
学園祭のダンスナンバーにもぴったりの、聴く人の心に響く名曲ですよ。
明日もSHISHAMO70位

誰もが一度は聞いたことがあるような親しみやすい応援ソングです。
SHISHAMOの中では異色の作品で、サッカーチーム「川崎フロンターレ」の試合観戦で感じた熱気をもとに制作された楽曲です。
アルバム『SHISHAMO 4』の収録曲として2017年2月にリリースされ、NTTドコモのCMタイアップを通して幅広い認知を得ました。
週末に憧れのヒーローに会える喜びと、そこで得られる元気を歌う本作は、周囲の支えや今後の希望を感じられる温かい歌詞に仕上がっています。
つらい時や落ち込んだ時でも、前を向く勇気と力をもらえる心揺さぶる1曲として、運動会の入場シーンや体育祭のオープニングなど、力強く歩みを進める瞬間に響き渡る曲です。





