【小学生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかがポイントですよね?
今回は、これまでに小学生にカラオケで人気のあった歌いやすいカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
きっと盛り上がることまちがいなしです。
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【小学生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(41〜50)
ミッション! 健・康・第・イチRED BLOOD CELL43位

身体のなかを物語化するという独創的な発想で話題を集めたアニメ「はたらく細胞」。
医学考証もしっかりとしており、学者からは教育的にもオススメという声も。
こちらの『ミッション!
健・康・第・イチ』ははたらく細胞のオープニングテーマで、ポップな雰囲気に仕上がっています。
音域が狭く、ロングトーンもそれほどないので、マクロファージパートのセリフ口調さえクリアできるなら、非常に難易度の低い作品と言えるでしょう。
優しいあの子スピッツ44位

北海道を舞台にしたNHK朝の連続テレビ小説『なつぞら』の主題歌でおなじみの『優しいあの子』。
ボーカル草野正宗さんの独特の歌詞世界で魅了する4人組ロックバンド・スピッツが2019年6月に42作目のシングル曲としてリリースしました。
北海道の長い冬の終わりを待っている人々を思う歌詞やアイヌ語を取り入れるなど草野さんらしいリリックを味わえる作品です。
ゆるやかな曲調なのでカラオケでも歌いやすい楽曲ですので、ぜひ家族や友達とカラオケで歌ってみませんか。
ルージュの伝言松任谷由実45位

松任谷由実さんは、シンガーソングライター、作詞家、作曲家、ピアニストとして幅広い才能を発揮しています。
1975年2月20日にリリースされた『ルージュの伝言』は、さまざまなメディアで使用され、幅広い世代に愛されてきました。
軽快なメロディに乗せた歌詞は、恋人への切ないメッセージを描いています。
ジブリの映画『魔女の宅急便』の主題歌に起用されているので、小学生も知っている1曲だと思います。
歌詞は少々大人っぽいですが、明るい曲調で歌いやすいメロディーなので、高学年女子のみなさんは一度歌ってみてはいかがでしょうか。
崖の上のポニョ藤岡藤巻 & 大橋のぞみ46位

スタジオジブリのアニメーション映画の主題歌として誕生し、2007年12月にリリースされた本作。
海からやってきた小さな魚の女の子の物語が、キャッチーなメロディと可愛らしい歌詞で表現されています。
映画公開前から注目を集め、子供から大人まで幅広い世代に愛されるヒット曲となりましたね。
シンプルで覚えやすいメロディは、カラオケで歌うのにピッタリ。
友達や家族と一緒に歌えば、きっと楽しい思い出になりますよ。
ヒロガリズム石井あみ・吉武千颯47位

アニメ『ひろがるスカイ!プリキュア』のエンディングで流れる『ヒロガリズム』は、小学生にとっても歌いやすいナンバーですよ!
力強いけれどもやさしい石井あみさんと吉武千颯さんの歌声が心地よく、明るいリズムが子供たちの心を弾ませます。
テンポが速すぎないので、歌詞を追いやすく、元気いっぱいにダンスを楽しみながら盛り上がれます。
カラオケでぜひトライしてみてはいかがでしょうか。
歌って、踊って、ステキな思い出をたくさん作れるはずです!
ひとりごつハチワレ48位

小学生から大人まで、幅広い層から愛されている人気アニメ「ちいかわ」。
こちらの『ひとりごつ』は、劇中の登場人物であるハチワレが歌っています。
放送されている時間帯が時間帯なだけに、小学生なら一度は耳にしたことがあるかと思います。
そんな本作は非常にシンプルなボーカルラインが特徴です。
音程の上下が非常にゆるやかで、音域もかなり狭いので、声変わりなどでボーカルが不安定になりがちな高学年でも問題なく歌えます。
パプリカFoorin×米津玄師49位
NHKの「〈NHK〉2020応援ソングプロジェクト」から生まれた、元気をもらえる応援ソングです。
2018年8月にシングルとして発売され、社会現象にもなりましたよね。
作詞作曲を手がけたのは米津玄師さん。
子供の頃の懐かしい記憶や、未来への希望が歌詞に込められています。
夢に向かって種をまくという前向きなメッセージと親しみやすいメロディは、背中を優しく押してくれるでしょう。
友達と一緒にダンスしながら歌えば、きっと楽しい思い出になるはずです。



