SEKAI NO OWARIの人気曲ランキング【2026】
日本に海外のダンスミュージックをいち早く持ち込み、独特な世界観とあいまって若者を中心に人気になったSEKAI NO OWARI。
今回は彼らの楽曲の中でも特に人気のものをランキング形式でご紹介いたします。
どの曲もおすすめですので、ぜひ聴いてみてください。
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SEKAI NO OWARIの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
RAINSEKAI NO OWARI6位

2017年7月リリース、映画『メアリと魔女の花』の主題歌でした!
ゆっくり揺れるようなセカオワらしいバラードかなと思います。
曲全体の音域は、D#3~F#4と高すぎない音域のため、全体的に落ち着いて語るように歌うのがオススメです。
腹式呼吸でたくさん息を吸って息の塊を前に出すように歌うと、やさしい印象になるはず。
ゆっくり声をだすのがコツですね!
高音部分は少し鋭く、スピードよく声を出すと音程がとりやすいですよ。
Fukaseさんのマネするような感覚で歌ってみてください。
Dragon NightSEKAI NO OWARI7位

飲み会で盛り上がりたいときにぴったりな、SEKAI NO OWARIの名曲をご紹介します。
2014年10月に発売されたメジャー7枚目シングルで、メンバーが出演した映画『TOKYO FANTASY SEKAI NO OWARI』のエンディングテーマとして起用されました。
オランダのDJ・Nicky Romeroがサウンドプロデュースに参加しており、EDM的なエレクトロ要素とバンドサウンドが融合した踊れる1曲に仕上がっています。
歌詞には「休戦」や「祝杯」といったテーマが込められており、まさに飲みの場にぴったりの世界観ですよね。
サビの部分は覚えやすいメロディなので、みんなで一緒に歌えば盛り上がること間違いなし!
アルバム『Tree』にも収録されているので、セカオワ好きが集まる飲み会ではぜひ選曲してみてください。
silentSEKAI NO OWARI8位

冬の静けさと切ない感情が交錯し、聴く人の心に深く染みわたるYouTubeショートでも定番のクリスマスソングです。
2020年10月から放送されたドラマ『この恋あたためますか』の主題歌として書き下ろされ、同年12月にシングルとして発売されたSEKAI NO OWARIの楽曲。
真夏に制作された本作は、メンバーがエアコンで部屋を極端に冷やしたり、汗だくでデートスポットを観察して冬の空気感を探ったというエピソードには驚かされますよね。
音が消えた夜を背景にした歌詞は、伝えられない思いを繊細に表現しています。
後にアルバム『scent of memory』にも収録された名曲で、雪が降る静かな夜に1人でじっくりと味わいたいナンバーです。
スノーマジックファンタジーSEKAI NO OWARI9位

幻想的な雪景色とマーチングバンド調のにぎやかなサウンドで、心が弾むような高揚感を味わえるウィンターソング。
SEKAI NO OWARIらしいファンタジーな世界観があふれており、物語のような恋模様が描かれています。
2014年1月に発売されたこの楽曲は、JR東日本JR SKISKIのCMソングとして書き下ろされ、爽やかなメロディに荘厳なアレンジを重ねることで印象的な仕上がりに。
ゲレンデへ向かう道中や、イルミネーションを眺めながら冬のデートを楽しむときにピッタリです。
ホワイトクリスマスのワクワクした気持ちやドキドキを感じられる、クリスマスシーズンのカラオケでも盛り上がることまちがいなしの1曲ですよ。
炎と森のカーニバルSEKAI NO OWARI10位

NTTぷらら『ひかりTV』のCMソングに起用された、SEKAI NO OWARIの代表的な一曲。
きらびやかなブラスバンドのアレンジと、花火の音をサンプリングしたという心に響くビートが、幻想的なカーニバルの始まりを告げてくれますよね。
この楽曲は、Fukaseさんの実体験を元に、ミイラ男や魔法使いが登場する禁じられた恋の物語が描かれており、祝祭感の中に潜む切なさが胸を打ちます。
2014年4月に発売され、アルバム『Tree』にも収録された本作は、第56回日本レコード大賞の優秀作品賞を受賞しました。
懐かしい思い出がよみがえるハロウィンパーティーを、さらにドラマチックに彩ってくれるポップチューンです。


