SEKAI NO OWARIの人気曲ランキング【2026】
日本に海外のダンスミュージックをいち早く持ち込み、独特な世界観とあいまって若者を中心に人気になったSEKAI NO OWARI。
今回は彼らの楽曲の中でも特に人気のものをランキング形式でご紹介いたします。
どの曲もおすすめですので、ぜひ聴いてみてください。
- SEKAI NO OWARIのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- SEKAI NO OWARIの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- 世界の終わり(セカオワ/SEKAI NO OWARI)の名曲・人気曲
- SEKAI NO OWARIのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- SEKAI NO OWARIの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- SEKAI NO OWARIのクリスマスソング・人気曲ランキング【2026】
- 【カラオケ】セカオワ(SEKAI NO OWARI)の歌いやすい楽曲
- wowakaの人気曲ランキング【2026】
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- 切ない歌ランキング【2026】
- REOLの人気曲ランキング【2026】
- 癒し曲ランキング【2026】
SEKAI NO OWARIの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
DiarySEKAI NO OWARI41位

2022年にリリースされた楽曲で、Netflixシリーズ『未来日記』の主題歌に起用された『Diary』。
恋する気持ちが歌われているこの曲は、ボーカルはもとより美しいピアノ伴奏に耳を奪われてしまいますよね。
バラードなのでメロディーを追いやすく、音の高低差も少ないので歌いやすいと思います。
ただ男性にとっては比較的高い音域で歌われているので、声の低い方はキーを調整する必要がありそうです。
印象的なバラードを歌いたいという方は、ぜひこの曲を選曲してみてくださいね。
Love SongSEKAI NO OWARI42位

SEKAI NO OWARIというとファンタジックな世界観をイメージする方が多いと思いますが、2019年あたりからはかっこよさを全面に打ち出した楽曲もリリースしています。
名盤『Eye』に収録されているこちらの『Love Song』はそういった作品の1つです。
本作はサビの部分で2回裏声が登場するのですが、全体的に狭い音域にまとめられているため、彼らの楽曲のなかでは歌いやすい部類に入ります。
裏声の部分が気になる方は、思い切ってファルセットではなく地声で歌ってみるのもオススメです。
SEKAI NO OWARIメドレーSEKAI NO OWARI43位

独創的かつアーティスティックな音楽性が話題を呼び今も多くのファンに愛されているバンドグループによる楽曲をまとめたピアノメドレーです。
もともとピアノの音色が入っている楽曲が多かったのですが、他の楽器もピアノで表現することで絶妙なメドレーに仕上がっています。
マーメイドラプソディーSEKAI NO OWARI44位

人気グループ、SEKAI NO OWARIの夏の海やさわやかな恋心を連想させるキラキラとした、夏に聴きたい曲です。
この曲は映画『海月姫』の主題歌でもあります。
童話のマーメイドは王子様に恋をしますが、人間ではないから普通の女の子のように恋ができません。
童話は悲しいストーリーですが、この曲のマーメイドは自分では会いに行けないけれど、大好きな人が自分のために来てくれるから不自由な場所にいても悪くないと考えます。
とってもかわいい曲ですよね!
死の魔法SEKAI NO OWARI45位

大切な人を失った深い悲しみと、残された者が向き合う生への問いかけが胸を打つ1曲。
SEKAI NO OWARIがインディーズ時代の2010年4月に発売したアルバム『EARTH』に収録された作品です。
生と死、希望と絶望という重いテーマを、幻想的なピアノの音色とポップなメロディで包み込んでいます。
この楽曲は、別れの痛みを知る人の心に静かに寄り添いながら、終わりがあるからこそ今を生きる意味を問いかけてくれます。
深い悲しみから抜け出せず、ひとりきりでふさぎ込んでいるとき。
本作の切なくも温かい世界観が、そっと心を癒やしてくれるはずです。
少しずつ前を向きたいと願うすべての方に聴いていただきたいですね。
炎の戦士SEKAI NO OWARI46位

ギターのNakajinさんが手掛けた歌詞が「ストレートな言葉が心に響く」「学生時代この曲にはげまされた」と幅広い世代から支持されている、SEKAI NO OWARIの『炎の戦士』。
2012年7月にリリースされた本作には「たとえ失敗に終わったとしても、積み重ねたものは決してムダにならない」というメッセージが込められており、目標に向かってひたむきに努力を続ける人々の心をつかみました。
セカオワの作品のなかでは比較的音域の幅が狭いため、カラオケでも挑戦しやすい一曲といえるでしょう。
蜜の月- for the film –SEKAI NO OWARI47位

名曲『猫』で知られるダンスロックバンド、DISH//のメンバーである北村匠海さんと、女優の永野芽郁さんが主演をつとめた映画『君は月夜に光り輝く』の主題歌に起用された1曲。
SEKAI NO OWARIのアルバム『Lip』の収録曲『蜜の月』を映画用にアレンジしたのがこの曲ですね。
いなくなった大切な人と見たさまざまな景色を思いながら聴きたい、やさしく温かい曲です。
映画の内容を考えると、「ぼくは変わらないよ」そんなメッセージのようにも聴こえますね。
Never Ending WorldSEKAI NO OWARI48位

この曲『Never Ending World』は、東日本大震災を受けて作られた曲で、2011年にリリースされたトリプルA面シングル『INORI』に収録されています。
悲しげなピアノの旋律と、終わりと始まりについて歌われた力強い歌詞が印象的。
少し暗い雰囲気の曲ですが、引き込まれるような世界観を持っているので、カラオケでも歌ってみてほしい1曲です。
高低差の少ないメロディーで歌いやすいですが、男性にとっては少し高いかもしれません。
ファンタジーSEKAI NO OWARI49位

『天使と悪魔』とともにSEKAI NO OWARIのインディーズ2枚目のシングルとして2010年11月にリリースされた『ファンタジー』。
ボーカルのFukaseさんが高校1年生のときに制作した楽曲なのだそうです。
ハッピーな雰囲気ただよう明るい曲調が印象的な本作は、メロディの音域が比較的狭く、セカオワ作品のなかでもチャレンジしやすい作品といえるでしょう。
誰かを応援したいときや、自分を勇気づけたいときにピッタリの歌詞にも注目です!
RAIN(アコースティックver)SEKAI NO OWARI50位

淡麗グリーンラベルのCMシリーズ、今回SEKAI NO OWARIのFukase本人が出演したことでも話題になった作品です。
楽曲は『RAIN』のアコースティックバージョンが使われており、このしっとりとした曲が世界観を引き立ています。
こんなジュークボックスが本当にあったらいいなと願うばかりですね。


