SEKAI NO OWARIの人気曲ランキング【2026】
日本に海外のダンスミュージックをいち早く持ち込み、独特な世界観とあいまって若者を中心に人気になったSEKAI NO OWARI。
今回は彼らの楽曲の中でも特に人気のものをランキング形式でご紹介いたします。
どの曲もおすすめですので、ぜひ聴いてみてください。
- SEKAI NO OWARIのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- SEKAI NO OWARIの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- 世界の終わり(セカオワ/SEKAI NO OWARI)の名曲・人気曲
- SEKAI NO OWARIのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- SEKAI NO OWARIの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- SEKAI NO OWARIのクリスマスソング・人気曲ランキング【2026】
- 【カラオケ】セカオワ(SEKAI NO OWARI)の歌いやすい楽曲
- wowakaの人気曲ランキング【2026】
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- 切ない歌ランキング【2026】
- REOLの人気曲ランキング【2026】
- 癒し曲ランキング【2026】
SEKAI NO OWARIの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
白昼の夢SEKAI NO OWARI57位

まだバンド名義が「世界の終わり」だった頃にリリースされたインディーズ1stアルバム『EARTH』のラストを飾る楽曲『白昼の夢』。
浮遊感のあるオープニングから哀愁のあるアルペジオに進行していく楽曲展開は、リリックの世界観とともに胸を締め付ける切なさがありますよね。
全体的に抑え目の歌い方と低めのキーであることから、歌があまり得意でないという方にもオススメですよ。
ただし、抑揚の付け方が難しいため、歌い込んで余裕が出てきたら意識してみてはいかがでしょうか。
ROBOSEKAI NO OWARI58位

2010年代から人気を集め続けるバンド、SEKAI NO OWARI。
最近はスタイリッシュな楽曲も多くリリースしていますよね。
そんなSEKAI NO OWARIのなかでも特にオススメしたいのが、こちらの『ROBO』。
曲調としては『眠り姫』に近い感じですが、こちらの楽曲はよりチルに、ダウナーにまとめられています。
彼らの楽曲は音域が広いことも多いのですが、こちらは狭く構成されているので、男性の方にとっても歌いやすい楽曲といえるでしょう。
Re:setSEKAI NO OWARI59位

現実から逃れたい時に聴いてほしい楽曲です。
SEKAI NO OWARIが2019年にリリースしたアルバム『Eye』に収録されており、ゲーム『キャサリン・フルボディ』のイメージソングの起用されました。
ラップやシャウトを織り交ぜた攻撃的なサウンドが特徴。
内面の混乱や葛藤をそのまま音にしたような本作が、大学に行きたくない日の心の叫びを代弁してくれます。
illusionSEKAI NO OWARI60位

メジャー1stアルバム『ENTERTAINMENT』に収録されている楽曲『illusion』。
目に映る現実をシニカルに描いたリリックは、多くの方がご自身の感覚に疑問を持ってしまうような強烈なメッセージを生み出していますよね。
キーは高いですが音域は広くないため、カラオケではご自身に合ったキーに設定すれば歌いやすいですよ。
ただし、シャッフルビートの跳ねたリズムに乗れないと雰囲気がまったく変わってしまうため、アンサンブルをよく聴いて歌うようにしましょう。
SEKAI NO OWARIの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
バタフライエフェクトSEKAI NO OWARI61位

蝶の舞う幻想的な世界観を描いたSEKAI NO OWARIの新たな挑戦。
Saoriさんのピアノと優しい歌声が織りなす美しいメロディーが心に響きます。
本作は2023年6月にリリースされ、フジテレビ系ドラマ『わたしのお嫁くん』のオープニングテーマとして話題を集めました。
偶然や運命、そして人生の道筋を決める力を持つ直感やロマンスが歌詞に込められています。
結婚式の迎賓シーンでBGMとして流せば、ゲストの方々をリラックスさせつつ、新郎新婦を待つ時間を楽しく過ごせるでしょう。
幸せな未来への希望に満ちた1曲です。
青い太陽SEKAI NO OWARI62位

世界の終わりらしい、とても幻想的な曲であり、歌の終盤には、DJ LOVEが英語で歌う部分も存在する他とは一味違った良さを持つ一曲。
太陽に焦点を当てて書かれた歌詞を聴くと心がとても穏やかな気持ちになる、そんな曲です。
Love the warsSEKAI NO OWARI63位

この曲は戦争について、歌った曲であり、ライブ中では、歌い方を変えて、アレンジをして歌うのが定番になりつつある歌です。
この曲を聴くと、愛とは何か、戦争とは何か、自分たちは、何をすればいいのかを考えてしまいます。


