60代の女性におすすめのカラオケ・人気の洋楽アーティストランキング【2026】
仕事や子育てが一段落すると、趣味としてカラオケを始める人はたくさんいます。
特に女性はお友達といっしょに青春時代の思い出の曲を歌う人も多いと思います。
今回はそんな60代の女性に人気の洋楽アーティストをランキングで紹介します。
- 六合主催「此岸夜奏 -SHIGAN YASO- Vol.4」開催決定
- 60代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
- 60代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
- 50代の女性に歌いやすい洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
- 【60代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
- 50代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
- 【40代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 60代の女性に歌いやすい洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
- 60代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
- 【60代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 60代におすすめの盛り上がるカラオケ・人気の洋楽バンド曲ランキング【2026】
- 60代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
- 【カラオケ】70代の女性が盛り上がる!懐かしの洋楽まとめ【2026】
- 【60代】人気の洋楽ランキング【世代別】
60代の女性におすすめのカラオケ・人気の洋楽アーティストランキング【2026】(51〜60)
If I Can’t Have YouYvonne Elliman56位

ハワイ生まれのシンガー、日系アジア系アメリカ人のイヴォンヌ・エリマンの1978年のヒット・ナンバー。
この曲は映画「サタデー・ナイト・フィーバー」のサウンドトラックとして起用されていました。
エリック・クラプトン・バンドでもバック・ボーカルなどを担当したそうです。
そんな実力派の彼女のエモーショナルなこのナンバーをぜひ情熱的に!
カリフォルニアの青い空Albert Hammond57位
どこかけても毎日繰り返しラジオからず~っと流れていたのがこの曲。
決して明るい歌詞ではなかったけど、この曲を聴いていると邦題のタイトル通り「カリフォルニアの空は青いんだ」と目に浮かぶ気がしたものだ。
1ドル300円もする頃でアメリカのカリフォルニアは遠い国だった。
憧れと諦めとが交錯したような複雑な気分で目を閉じて聴いてたっけ。
The RoseBette Midler58位

CM曲はドラマの主題歌や挿入歌で使われることが多いので、この美しい曲がJanis Joplinの波乱に満ちた半生をモデルに創り上げた映画の主題歌であることを知っている人は少ないかもしれない。
ただ、Janisの生涯を知る者にとってはこの曲も映画も特別で自然と涙が溢れ出てくる。
映画の主人公Roseがステージで死ぬ設定は、ホテルの一室で亡くなったJanisに捧げる製作者の思いが伝わってくるようでまた泣けてくるのだ。
幸せの黄色いリボンDawn59位
1970年代に活躍したアメリカのポップスグループ。
この曲は日本でもよく売れましたね。
泣けるストーリー性があって、この後日本でも山田洋二監督、高倉健主演映画「幸せの黄色いハンカチ」の基になった曲。
思えば1970年代前半は「木綿のハンカチーフ」といい、ハンカチやリボンのタイトルが流行ったような。
当時を思い出して軽快にラフに歌いたい。
I Will SurviveGloria Gaynor60位

アメリカ出身のディスコ系の女性シンガー、グロリア・ゲイナーの代表曲。
邦題「恋のサバイバル」。
日本では布施明がカバーしていたそうです。
ディスコ系のシンガーと言う事で非常にエモーショナルで歌唱力などが求められるこのナンバーですが、歌いこなすことができるとかなり盛り上がる事でしょう!
60代の女性におすすめのカラオケ・人気の洋楽アーティストランキング【2026】(61〜70)
FunkytownLipps Inc61位

リップス・インクの1980年に全米シングルチャートで1位を獲得したナンバー。
ユニット名は英語で「口パク」を意味する、リップシンク(Lip Sync)に因むものだそう。
この「ファンキータウン」をバックに当時ディスコで踊った方も多いのでは?
The LocomotionLittle Eva62位

リトル・エヴァが1962年にリリースしたナンバー。
作曲はあのキャロル・キングです。
のちに 1980年にキャロル・キング自身がセルフ・カバー、その後カイリー・ミノーグが1987年にカバーしてリバイバル・ヒットしました。
非常に軽快なナンバーで盛り上がることはまちがいなしでしょう。
悲しき天使Mary Hopkin63位
Paul MacCartneyがプロデュースしたことで知られるMary Hopkinのデビュー曲。
世界中でヒットし、世界各国の言語でカバー・バージョンができ、日本でも多くの歌手がカバーした名曲なので誰でも一度は耳にしたことがあるのでは。
独特の哀愁を帯びたメロディラインはこの曲の基になったのがロシア民謡ならでは。
愛の休日Michel Polnareff64位
1970年代前半はフレンチ・ポップが本当に元気だった。
フランス語が話せなくても音楽雑誌にカタカナで振ってあるルビを一生懸命なぞって歌った人も多いのでは。
この曲も比較的優しいのでフランス語がわからなくてもノー・プロブレム。
雰囲気で歌っちゃいましょう。
花のサンフランシスコScott McKenzie65位
1967年のモンタレー・ポップ・フェスティバルのプロモート用に制作されたという曲(このモンタレー・フェスは3日間で20万人という当時としては最大規模の集客を誇った野外イベントで、出演メンバーも超豪華。
あのジミヘンや驚異的な歌唱力で人々を圧倒・驚嘆させたジャニス・ジョップリンの伝説的ライブとしても有名)。
60年代後半のフラワー・ムーブメントを象徴するような一曲。
Can the CanSuzi Quatro66位

女性ロックンローラーの先駆け、スージー・クアトロの1973年のヒット・ソング。
小さい体とキュートな容姿でありながらベースを弾きパワフルに歌う姿はのちの女性ロッカーたちに多大な影響を与えました。
とにかくこの曲は声量が物を言います。
喉をつぶさないようにに歌いましょう!
Best of My LoveThe Emotions67位

アメリカの女性3人組のコーラス・グループ、エモーションズの1977年のディスコ・クラシック。
プロデュースはアース・ウィンド&ファイアーのモーリス・ホワイトです。
今聴いても色あせない名ダンス・ソングですね。
あの熱かったディスコ時代を思い出してハッスルしましょう!
When I See You AgainThe Three Degrees68位

3人組女性ボーカル・トリオ、ザ・スリー・ディグリーズの1974年のシングル。
邦題「天使のささやき」。
ハーモニーが美しいナンバーです。
さわやかに決めたいときに歌いたい1曲です。
ぜひとも皆さんでハモりながら歌ってみましょう!







