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【60代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?

今回は、これまでに60代にカラオケで人気のあった洋楽の盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

ぜひお試しください。

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【60代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(51〜60)

Say you love meFleetwood Mac56

Fleetwood Mac – Say you love me Live 1977
Say you love meFleetwood Mac

元々はブルースバンドだったイギリスのグループ、フリートウッド・マックの1975年のヒット曲。

「ロックの歌姫」スティーヴィー・ニックスが歌うこのナンバーはポップでありながらロックしております。

非常にノリのいいナンバーなのでロックな貴女におススメ。

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    Rock n’ RollLed Zeppelin57

    Led Zeppelin – Rock n’ Roll (Live at MSG, 1973) HD
    Rock n' RollLed Zeppelin

    洋楽ファンならみんな大好き!

    レッド・ツェッペリンのノリノリのナンバー。

    アルバム「レッド・ツェッペリン IV」に収録。

    曲自体はジャムセッションから発展してできたそうです。

    非常にノリの良いナンバーとなっていますので、カラオケでは序盤で歌って盛り上がっていきたいところですね!

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      You Can’t Hurry LoveThe Supremes58

      1966年にダイアナ・ロスも在籍したボーカル・トリオ、スプリームスが発表したナンバー。

      CM等でも聴き覚えのある楽曲です。

      聴いてのとおり超軽快なナンバーとなっており、メロディーも大変歌いやすい旋律となっています。

      気軽に盛り上がる事のできる名ポップ・ソングです。

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        Cherry BombThe Runaways59

        The Runaways – Cherry Bomb [Good Quality]
        Cherry BombThe Runaways

        「I LOVE ROCK’NROLL」でお馴染みのジョーン・ジェットも在籍した1970年代のアメリカの女性ロック・バンド。

        1977年のヒットシングル「チェリー・ボム」。

        ボーカルのシェリー・カーリーの衣装はほぼ下着姿でいろんな意味で過激なガールズ・バンドでしたが、演奏は本格的でしたね。

        ぜひともロックな雰囲気でシャウトしましょう!

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          Mr. Tambourine ManThe Byrds60

          ザ・バーズの1965年のヒットナンバー。

          オリジナルの作詞・作曲はあのボブディラン。

          ロジャー・マッギンの12弦ギターによるイントロが印象的でこのナンバーを象徴するサウンドとなります。

          ちなみにこのサウンドはのちにビートルズの「Nowhere man」「If I needed someone」に影響を与えたという話もあるそうです。

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            【60代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(61〜70)

            Have You Never Been MellowOlivia Newton-John61

            そよ風の誘惑 [日本語訳付き] オリビア・ニュートンジョン
            Have You Never Been MellowOlivia Newton-John

            オリビア・ニュートン=ジョンの1975年のナンバー。

            邦題は「そよ風の誘惑」として有名ですね。

            彼女の透明感のある澄んだボーカルが心地いいナンバーで、聴いているとなんとなく懐かしい感じがしますね。

            まったりとふわっと盛り上がりたいときにいかがでしょうか。

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              Livin’ It UpBill LaBounty62

              一般的にはメジャーではないものの、AORの王道であるビル・ラバウンティの1982年のナンバー。

              AORファンなら誰でも知っているでしょう。

              サウンドはこれでもかと言うくらいのわかりやすいAORで、大変歌いやすい曲でもあります。

              大人の雰囲気を醸し出して渋く歌いましょう!

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                Hail Holy QueenDeloris Van Cartier63

                Sister Act – Hail Holy Queen (Deloris and The Sisters)
                Hail Holy QueenDeloris Van Cartier

                名作映画として現在も多くの視聴者から愛されている『天使にラブソングを』。

                売れないシンガーが町の修道院の聖歌隊を見違えるほどに変貌させ、徐々に住民や修道院関係者からも認められていくという音楽系のハートフル映画で、劇中にはいくつもの名曲が登場します。

                その中でも特に印象深いのは、進化した聖歌隊が最初に披露した作品『Hail Holy Queen』でしょう。

                伝統的なキリスト教の讃美歌として有名な本作ですが、かなりグルーヴィーかつにぎやかな雰囲気に仕上げられています。

                合唱曲のため、パートによってはフェイクが連発したりすることもありますが、基本的な主旋律を歌う分にはわりとイージーなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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                  Modern GirlSheena Easton64

                  イギリス出身の歌手、シーナ・イーストンの1980年のデビュー曲。

                  とてもさわやかなナンバーです。

                  その後もヒット曲をたくさん出されましたね。

                  彼女も80’S の代名詞のような歌手ですが、非常に歌唱力もあり、声も美しいボーカリストです。

                  声に自信のある人におすすめです!

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                    The Greatest Love Of AllGeorge Benson65

                    Raisa – Greatest Love of All ft. JYS (Originally by Whitney Houston)
                    The Greatest Love Of AllGeorge Benson

                    ジャズ、フュージョン界のギタリスト、ジョージ・ベンソンの1977年のナンバー。

                    ホイットニー・ヒューストンによるカバー・バージョンが超有名ですよね。

                    プロボクシングの世界ヘビー級チャンピオンのモハメド・アリの自伝映画「アリ / ザ・グレイテスト・マイ・オウン・ストーリー」の主題歌でもあります。

                    このオリジナルのバージョンのジョージ・ベンソンのボーカルも非常に素晴らしく、ギタリストであることを忘れてしまいます。

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                      Without YouBadfinger66

                      イギリスのロックグループであるバッドフィンガーの1970年の楽曲。

                      ニルソンや最近ではマライア・キャリーのカバー・バージョンが大変有名です。

                      米国作曲家作詞家出版者協会によるとなんと180ものアーティストに録音された楽曲だそうです。

                      ただ、このバッドフィンガーバージョンはシングルでの発表は無かったそうです。

                      (日本ではシングルのB面に収録)好きなアーティストのバージョンで歌ってみては?

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                        What you won’t do for loveBobby Caldwell67

                        「ミスターAOR」ボビー・コールドウェルの1978年のデビュー曲。

                        日本曲名「風のシルエット」ボビー・コールドウェルはアメリカはもとより、日本で大変人気のあるアーティストです。

                        非常に歌唱力の高いシンガーですので曲としての難易度は少し高めかも知れません。

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                          Arthur’s ThemeChristopher Cross68

                          Christopher Cross – Arthur’s Theme (Best That You Can Do) (Official Music Video) [Remastered HD]
                          Arthur's ThemeChristopher Cross

                          クリストファー・クロスの1981年の作品。

                          日本では「ニューヨーク・シティ・セレナーデ」としてとても有名ですよね。

                          彼の透き通るハイトーン・ボイスは唯一無二で真似ができれば大したもの。

                          ちなみに彼は5歳~9歳の幼少期に、軍医だった父親の仕事の関係で日本(東京代々木)に住んでいたことがあるそうです。

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                            Star ManDavid Bowie69

                            David Bowie – Starman (Official Video) [4K]
                            Star ManDavid Bowie

                            初期ボウイを語る上で外せない1972年のナンバー。

                            デヴィッド・ボウイの5作目のアルバム。

                            「ジギー・スターダスト」に収録。

                            自らが異星からやってきた架空のスター「ジギー」になり、ロック・スターとしての成功からその没落までを描く物語を、アルバムに収録された曲で構成している作品。

                            宇宙人になったつもりで、オシャレなおじさまに歌ってほしい楽曲です。

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                              I Will SurviveGloria Gaynor70

                              アメリカ出身のディスコ系の女性シンガー、グロリア・ゲイナーの代表曲。

                              邦題「恋のサバイバル」。

                              日本では布施明がカバーしていたそうです。

                              ディスコ系のシンガーと言う事で非常にエモーショナルで歌唱力などが求められるこのナンバーですが、歌いこなすことができるとかなり盛り上がる事でしょう!

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