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素敵な洋楽ランキング

【60代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?

今回は、これまでに60代にカラオケで人気のあった洋楽の盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

ぜひお試しください。

【60代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(41〜50)

Las Palabras De AmorQueen41

Queen – Las Palabras De Amor (Top Of The Pops, 1982)
Las Palabras De AmorQueen

10thアルバム『Hot Space』に収録されている楽曲『Las Palabras De Amor』。

浮遊感のあるシンセサウンドで幕を開けるオープニングと、奥行きのあるコーラスワークが印象的ですよね。

常のキーの高いメロディーが続きますが音域そのものは狭く、またメロディーがゆったりしているためカラオケではご自身に合ったキーで歌えば挑戦しやすいですよ。

全体をとおしてコーラスが入っているため、ぜひお友達と一緒に楽曲の雰囲気を再現してみてはいかがでしょうか。

Got To Be RealCheryl Lynn42

デヴィッド・フォスターがプロデュースしたシェリル・リンのデビュー曲「トゥー・ビー・リアル」。

当時のディスコ・ナンバーの定番でしたね。

現在でもディスコ・クラシックとして色あせることなく各方面で流れています。

ちなみにDREAMS COME TRUEの「決戦は金曜日」とSING LIKE TALKING の「Rise」はこの曲にインスパイアされて作ったそうですよ。

よく聴くと雰囲気が似ています。

The StrangerBilly Joel43

Billy Joel – The Stranger (Live 1977)
The StrangerBilly Joel

1977年発表のヒットナンバー。

ニューヨーク出身のビリー・ジョエルらしい都会的な雰囲気の楽曲です。

びりー・ジョエルの楽曲の中でもかなりロック寄りの曲で歌いこなせるとかなりカッコいいことまちがいなし!

イントロの口笛も渋く決めちゃって下さい。

He’s the Greatest DancerSISTER SLEDGE44

Sister Sledge – He’s the Greatest Dancer (1979)
He's the Greatest DancerSISTER SLEDGE

ウィル・スミスのGettin’ Jiggy wit Itのサンプリングの元ネタとしても有名なこのナンバー。

女性ボーカルグループ、シスター・スレッジの1979年のヒットナンバーです。

バッキングのギターがファンキーでたまりません。

やはりディスコ・ソングは70年代後半が最高です!

あの頃をもう一度!

MOVE OVERJanis Joplin45

1960年代を代表するブルース・ロック歌手、ジャニス・ジョプリンの代表曲。

27歳と若くして亡くなった彼女は今でも女性ボーカリストの憧れです。

今後も彼女のような女性ボーカリストは現れないのではないでしょうか。

過去にバンド活動をしていた貴女に歌ってほしい1曲。