10代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
いつの時代も若い方は流行に敏感ですよね。
今回は、10代に人気のJ-POPアーティストをランキング形式でお伝えします。
同じ世代や違う世代の人が聴いている音楽って気になりますよね?
そんな方はこちらの記事をご覧になって、ぜひ会話のタネにしてくださいね。
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10代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】(41〜50)
366日HY46位

『AM11:00』や『NAO』などの代表曲で知られ、メンバーの地元である沖縄県を拠点に活動を続けているミクスチャーバンド、HYの楽曲。
テレビドラマおよび映画『赤い糸』の主題歌に起用された楽曲で、5thアルバム『HeartY』に収録されているナンバーです。
キーボードボーカルをつとめる仲宗根泉さんの実体験からつづられている切ない歌詞は、人生において恋愛が重要視される10代の女性であれば特に心に響きますよね。
共感してしまう歌詞と美しいメロディーが秀逸な、カラオケでも盛り上がることまちがいなしの名バラードです。
恋音と雨空AAA47位

カラオケが苦手な10代女性にこそ歌ってほしいラブソングは『恋音と雨空』です。
2000年代から活躍する男女混合パフォーマンスグループ・AAAが2013年にリリースしています。
ラップ調のリズムに刻まれる爽やかで切ないサウンドが印象的ですね。
甘酸っぱい思いがあふれる胸キュンな歌詞と彼らの温かいコーラスワークがみごとにマッチ。
オーソドックスなメロディーラインに仕上がっているので、カラオケ初心者の女性もトライできますよ!
一定のリズムをキープすることを意識して歌ってみてくださいね。
気づいたら片想い乃木坂4648位

2015年にリリースされた8枚目の楽曲。
以前は男性的な視点の歌詞が多かったのに対し、女性的な視点から書かれたものとなっています。
ミュージックビデオはストーリー性のあるドラマ仕立てとなっており、とても感動的です。
新時代Ado49位

現状を打破したいと願う強い意志を感じさせる作品です。
2022年6月にリリースされたこの曲は、映画『ONE PIECE FILM RED』の主題歌に起用され、チャート首位を獲得するなど大きな話題となりました。
中田ヤスタカさんが手がけたシンセポップ調のサウンドと、Adoさんの圧倒的な歌唱力が見事に融合、唯一無二な世界観を生んでいます。
また、新しい世界を作り出そうとする歌詞は、夢を追う人の心に深く刺さるはず。
未来を切り開くパワーがもらえるナンバーです。
若者のすべてsuis from ヨルシカ50位

人気音楽ユニット、ヨルシカ。
30代の女性にとって世代のユニットというわけではありませんが、クセのない音楽性から彼女たちのファンという方も多いのではないでしょうか?
そこでオススメしたいのが、ヨルシカのボーカルであるsuisさんが歌うこちらの『若者のすべて』。
本作はフジファブリックの作品をカバーしたもので、原曲よりもボーカルラインがさらに落ち着いています。
最近の邦楽のなかでも、特に音域が狭い作品なので、声が低い女性でも問題なく歌いこなせるでしょう。


