【10代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
邦楽・J-POPの世代別、10代のソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
学年や学校が変わったりと生活の変化が多い10代にはどのような曲がよく視聴されているのでしょうか。
プレイリストも毎週更新中です。
- 10代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【10代】世代別人気曲ランキング【2026】
- 【最新・流行】10〜20代に人気の邦楽まとめ
- 【10代女性向け】カラオケで歌いやすい人気曲
- 女子中学生に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】
- 【中学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
- 【高校生】世代別人気曲ランキング【2026】
- 【中学生】世代別人気曲ランキング【2026】
- 20代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【共感必至!】10代の心に刺さる青春ソング。おすすめの青春歌
- 【20代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
- 【ノリノリ】TikTokで流行っているダンス曲
- 10代に人気のバンドランキング【2026】
【10代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(91〜100)
繋げ!三阪咲92位

三阪咲さんの楽曲は、10代の心に火をつけるエネルギーに富んだ応援歌。
2019年の全国高校サッカー選手権大会応援歌に抜てきされた経緯もあり、同世代が直面する試練や情熱を歌っています。
仲間との絆や、互いを支え合う大切さを力強いメロディーで歌い上げ、聴く人の奮い立つ気持ちを後押ししてくれます。
2021年10月にリリースされた本作は、学業、部活動、将来の夢への懸命な取り組みをしているすべての若者に送る、ガッツと感謝の心が込められた作品。
きっと青春真っただ中の学生さんの心に響くこと間違いなしです。
マリーゴールドあいみょん93位

温かな歌声と共感を呼ぶ歌詞が特徴的な楽曲は、あいみょんさんが2018年にリリースしました。
青春の切なさや恋愛の思い出を繊細に描き出しており、多くのリスナーの心に響いています。
本作はオリコンデジタルシングルチャートで3位を獲得するなど、大きな人気を博しました。
また、ミュージックビデオの再生回数が1億回を突破するという快挙も達成。
カラオケが苦手な方でも歌いやすいメロディーラインが魅力的です。
恋する気持ちを抱えながらカラオケに行く10代の女性にぴったりな1曲といえるでしょう。
恋星野源94位

音楽活動、俳優活動、執筆活動など、その多彩な才能で活動の幅を広げ続けているシンガーソングライター、星野源さんの9作目のシングル曲。
テレビドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の主題歌として使用され、そのキャッチーなメロディーやダンスパフォーマンスが社会現象ともなった有名曲のため10代の女性であれば誰もが知っている楽曲ですよね。
メロディーの跳躍が激しく速いメロディーのため難しく感じるかもしれませんが、キャッチーで覚えやすいため練習すれば歌えるようになりますよ。
ダンスと合わせてカラオケでみんなで盛り上がれるオススメのナンバーです。
ケセラセラMrs. GREEN APPLE95位

青春の悩みや不安を力強く包み込むような楽曲です。
Mrs. GREEN APPLEが2023年4月にリリースした1曲で、テレビ朝日系ドラマ『日曜の夜ぐらいは…』の主題歌として書き下ろされました。
スペイン語で「なるようになる」という意味を持つタイトルの通り、人生の困難を受け入れつつ前を向く勇気をくれる応援歌となっています。
アップテンポな曲調とキャッチーなメロディが、歌詞のメッセージをより強く印象付けてくれます。
本作は2023年12月の第65回日本レコード大賞も受賞しており、多くの人の心に寄り添う1曲として評価されています。
高校生の方は友達とカラオケに行った際はぜひ歌ってみてください。
みんなで元気をもらえ、盛り上がる楽曲です。
シャルルバルーン96位

ボカロ曲の『シャルル』は若い男性から非常に人気で、バルーンのセルフカバーだととても歌いやすい音域だと思います!
テンポも他のボカロ曲と比べて速すぎないバンドロックなので、体でしっかり乗りながら歌えますね。
難しいポイントは、やはりサビの裏声部分だと思います。
「て」の部分でキレイに音が取れるととてもかっこよく決まりますね!
また、Bメロの低音にも特徴があり、音が下がると音程が取りづらくなる場合が多いのですが、ちゃんと息を保っておくと体も響き音がしっかりハマります。
とにかく腹式呼吸必須の曲です。
倍倍FIGHT!CANDY TUNE97位

CANDY TUNEが歌う元気いっぱいの応援ソングで、2024年4月に配信限定シングルとしてリリースされた作品です。
作詞と作曲は玉屋2060%さんが手がけており、アップテンポなリズムと力強いメロディが魅力。
タイトルの通り、倍のエネルギーで立ち向かう前向きな姿勢が描かれており、聴く人に勇気と元気を与えてくれます。
本作はTikTokで話題となり、2025年に公開されたミュージックビデオも大反響を呼びました。
一列に並んで左右に飛び出すキャッチーなダンスは、運動会やレクリエーションで踊るのにピッタリですね。
仲間と一緒に声を掛け合いながら盛り上がれる、パワーにあふれたポップチューンです。
アイサレタイYumcha98位
10代を中心に人気を集めた作品『アイサレタイ』。
ややクズっぽい彼氏に愛情を捨てきれない彼女の心情を描いたYumchaさんの作品です。
ネガティブなリリックですが、メロディーに関してはポップさに満ちあふれており、全体を通して明るい曲調に仕上げられています。
そんな本作は高さこそあるものの、音域自体は特段広いというわけではありません。
しっかりとキーを調整すれば、女性ならまず間違いなく歌いこなせるでしょう。



