【10代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
邦楽・J-POPの世代別、10代のソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
学年や学校が変わったりと生活の変化が多い10代にはどのような曲がよく視聴されているのでしょうか。
プレイリストも毎週更新中です。
- 10代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【10代】世代別人気曲ランキング【2026】
- 【最新・流行】10〜20代に人気の邦楽まとめ
- 【10代女性向け】カラオケで歌いやすい人気曲
- 女子中学生に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】
- 【中学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
- 【高校生】世代別人気曲ランキング【2026】
- 【中学生】世代別人気曲ランキング【2026】
- 20代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【共感必至!】10代の心に刺さる青春ソング。おすすめの青春歌
- 【20代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
- 【ノリノリ】TikTokで流行っているダンス曲
- 10代に人気のバンドランキング【2026】
【10代】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(41〜50)
サイレントマジョリティー欅坂4641位

同調圧力に屈せず、自分の意思で生きる大切さを訴える強いメッセージが込められた楽曲です。
欅坂46が2016年4月に発売した記念すべきデビューシングルであり、『メチャカリ』のCMソングとしても話題になりました。
1stアルバム『真っ白なものは汚したくなる』にも収録された本作は、AメロやBメロが低めの音域で進むため、高音が苦手な方でも無理なく歌えるのが魅力ですね。
サビで感情を爆発させるように盛り上がる構成は、歌っていて非常に気持ちがいいですよ。
音程の起伏も激しくないため、クールに歌い上げたいときにぴったりな一曲です。
友達と盛り上がりたい時や、ストレスを発散したい時にぜひ選んでみてくださいね!
かがみFRUITS ZIPPER42位

CUTIE STREETに続く、アソビシステムの人気グループ、FRUITS ZIPPER。
王道のアイドルスタイルが特徴で、キャッチーな音楽性で人気を集めていますね。
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『かがみ』。
明るくやや速いテンポの楽曲ですが、音域は狭い方で、激しい音程の上下を要するボーカルラインでもありません。
最低限の歌唱力で問題なく歌えるので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
366日HY43位

『AM11:00』や『NAO』などの代表曲で知られ、メンバーの地元である沖縄県を拠点に活動を続けているミクスチャーバンド、HYの楽曲。
テレビドラマおよび映画『赤い糸』の主題歌に起用された楽曲で、5thアルバム『HeartY』に収録されているナンバーです。
キーボードボーカルをつとめる仲宗根泉さんの実体験からつづられている切ない歌詞は、人生において恋愛が重要視される10代の女性であれば特に心に響きますよね。
共感してしまう歌詞と美しいメロディーが秀逸な、カラオケでも盛り上がることまちがいなしの名バラードです。
やってみようWANIMA44位

熊本出身のロックバンド・WANIMAが演奏する、チャレンジ精神が表現された楽曲です。
au三太郎シリーズのCMソングにも起用され、CMの内容によりそったポジティブな雰囲気も印象的。
童謡『ピクニック』を原曲としつつも、WANIMAによるパワフルで勢いのあるサウンドに変化しているところも大きな魅力ですね。
失敗をおそれずに新しいものに挑戦することを応援する内容で、挑戦の先に楽しいことが待っていると力強く教えてくれます。
なじみのあるメロディーと、パワフルな応援のメッセージが心に響いてくる楽曲です。
残響散歌Aimer45位

映像と楽曲が織りなす壮大な世界観が魅力の作品。
歌詞に込められた「過去の痛みを乗り越え、未来へ進む」という力強いメッセージと、ダークで壮大なメロディが見事に調和しています。
Aimerさんの特徴的な歌声が、深い感情とともに響き渡り、心を揺さぶります。
2021年12月に先行配信され、2022年1月にCDシングルがリリース。
アニメ『鬼滅の刃』遊郭編のオープニングテーマに起用され、配信からビルボード・ジャパンで2冠を達成するなど、大きな注目を集めました。
理想に向かって歩む勇気が欲しいときや、自分を奮い立たせたいときにピッタリ。
本作を聴きながらトレーニングすれば、限界を超えていく力が湧いてくるはずです。


