【10代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかがポイントですよね?
今回は、これまでに10代にカラオケで人気のあった歌いやすいカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
きっと盛り上がることまちがいなしです。
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【10代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(1〜10)
Bunny GirlAKASAKI8位

2024年から2025年にかけて大ヒットした楽曲『Bunny Girl』。
若手シンガーソングライター、AKASAKIさんによる作品で、全体を通してアンニュイな雰囲気がただよっているのが特徴です。
そんな本作は最近の邦楽のなかでも、屈指の音域の狭さをほこります。
その音域はなんとmid1C~mid2E。
相当な狭さをほこるので、男女を問わず、キー調整さえすれば、誰でも問題なく歌い上げられるでしょう。
ぜひチェックしてみてください。
酔いどれ知らずKanaria9位

2022年5月にリリースされたボカロ楽曲で、GUMIさんが歌唱する中毒性の高いJ-POPです。
ジャジーで妖艶な雰囲気の中、夢と現実、争い、恋愛の危うさを独特のフレーズで描いたミリオン達成のヒット作ですね。
『酔いどれ知らず』は、とくに中学生~高校生くらいの世代の方に人気なイメージがありましたね。
曲全体の音域はA3~D5と、ボカロの中ではとても落ち着いていて、曲自体もさらっと歌えるような雰囲気なので、力まずに歌いやすいと思いますよ。
また、2分14秒という曲の短さで覚えやすいのもいいところですね。
かがみFRUITS ZIPPER10位

CUTIE STREETに続く、アソビシステムの人気グループ、FRUITS ZIPPER。
王道のアイドルスタイルが特徴で、キャッチーな音楽性で人気を集めていますね。
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『かがみ』。
明るくやや速いテンポの楽曲ですが、音域は狭い方で、激しい音程の上下を要するボーカルラインでもありません。
最低限の歌唱力で問題なく歌えるので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
【10代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(11〜20)
群青YOASOBI11位

漫画『ブルーピリオド』にインスパイアされ、好きなことへ没頭する熱い想いを描いた本作。
小説を音楽にするユニット、YOASOBIが2020年9月に配信した楽曲で、ブルボン『アルフォートミニチョコレート』CMソングとしても知られるナンバーです。
2021年に発売された1st EP『THE BOOK』にも収録されており、ikuraさんの澄んだ歌声と疾走感あふれるサウンドが心に響きます。
サビには合唱パートがあるので、一人で歌う自信がない方でも友達と一緒に盛り上がれますよ!
高音が続く場面でも、みんなで声を合わせれば怖くありません。
部活帰りや放課後のカラオケで、仲間との絆を感じながら楽しく歌ってみてはいかがでしょうか?
スターライトパレードSEKAI NO OWARI12位

デビュー以来、独創性のある世界観のライブパフォーマンスにより海外にも活動の幅を広げている男女混成4人組ロックバンド、SEKAI NO OWARIのメジャー2枚目のシングル曲。
複数のタイアップがついたことから認知度も高く、カラオケで歌えば盛り上がれる楽曲です。
ファンタジーを連想させる唯一無二の歌詞やポップセンスあふれる曲調といった聴きどころ満載の楽曲ですが、ボーカルは難しいテクニックを使っていないためカラオケでも歌いやすいナンバーですよ。
Aメロとサビでテンポ感が違うため、歌う時にズレないように気をつけましょう。
天体観測BUMP OF CHICKEN13位

BUMP OF CHICKENの『天体観測』はその世代ではない10代の方でも知っている名曲ですよね!
2002年に放送された伊藤英明主演のドラマ『天体観測』の挿入歌として起用されてから長年に渡ってバンプの熱狂的なファンのみならず、多くの人に愛されている曲です。
ライブでもほぼ毎回演奏されるそうなので、新しくファンになった10代の女性でも大丈夫!
女性にとってはAメロなどは少し低く感じるかもしれませんが、そんなときは少しキーを上げてもサビなどでキツくなることもないので少しだけ上げてみましょう。
マリーゴールドあいみょん14位

シンガーソングライター、あいみょんさんの名を幅広い層に認知させたであろう5作目のシングル曲。
ドラマやCMなどのタイアップがないにもかかわらずストリーミング再生数が3億回を超えている、あいみょんさんの代表曲の一つです。
どんな世代とのカラオケでも盛り上がる有名曲であると同時に、メロディーのキーが比較的低く落ち着いて歌えるため、あまりカラオケが得意でない方でも余裕を持って歌えますよ。
特に世代である10代の女性にはオススメのカラオケソングです。


