【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
年代別カラオケランキング【30代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!
30代部門ではその年に流行した曲がランキングに影響しやすいですね。
それと同時に90年代や2000年代初期の名曲もおさえており、安定感があるランキングです。
プレイリストも毎週更新中です。
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【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(21〜30)
LOVE 2000hitomi21位

hitomiさんの代表作『LOVE 2000』。
当時の女性シンガーソングライターというとエイベックスサウンドのようなイタロディスコチックな歌手が多かったですが、hitomiさんはややラウドなロックテイストで人気を集めました。
彼女のロッキーなボーカルに憧れた30代女性も多いのではないでしょうか?
そんな本作は、音域こそmid1F~hiDと一般的ですが、mid2F#という女性にとってはかなり歌いやすい音程が頻出するので、バツグンの歌いやすさをほこります。
hiD部分に合わせてキーを調整するだけで歌いやすくなる点もオススメできる要素の1つです。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
366日HY22位

HYの代表的バラード、2008年発表で映画『赤い糸』主題歌として広く知られています。
『366日』はいろんな方もカバーされていますし、特に人気ですよね。
基本的に低めの音程で作られていて、口の中を響かせて深く声を出して歌うと、仲宗根泉さんのような迫力のある声で歌えます。
Bメロの裏声の切り替えがカギで、ここが決まらないと、うまくサビへいけない気がしますね。
優しく歌う感じで確実に音程バーに当てましょう。
また、サビはかなり盛り上がるため、感情爆発する感じで思い切り歌うと表現力もつきそうです!
JOYYU-KI23位

YUKIさんの名曲、歌ってみるのはどうですか?
軽快なリズムと、愛の喜びを表現した歌詞が魅力です。
日常の幸せを大切にしようというメッセージが、聴く人の心に響きます。
2002年にシングルでリリースされ、アルバム『joy』にも収録されました。
ダンサーとのパフォーマンスが印象的なPVは、「SPACE SHOWER MVA 06」で表彰されるほどの話題作。
カラオケで歌えば、場の雰囲気もグッと盛り上がります。
異性との飲み会の後に行くカラオケで披露すれば、きっとすてきな思い出になるはず。
元気をもらいたい時にもピッタリ。
ぜひ練習して、みんなで楽しく歌ってみてくださいね!
EverythingMISIA24位

「ASIAの方々にも音楽を届けたい」という意味合いからアーティスト名が生まれ、その名のとおり国内外で高い評価を獲得している女性シンガー、MISIAさん。
7thシングル『Everything』はテレビドラマ『やまとなでしこ』の主題歌として起用され、MISIAさんの代名詞となる大ヒットを記録しました。
幻想的な雪の風景をイメージさせる壮大なアンサンブルは、クリスマスの時期に行くカラオケでも盛り上がることまちがいなしですよ。
MISIAさんの楽曲としては比較的歌いやすいことから、リリース以来女性のカラオケ定番曲となっているウィンターソングです。
さくらケツメイシ25位

2000年代においてメロディックなラップというスタイルを確立し、ヒップホップファンではないリスナー層にもアピールして全国区の人気を得たケツメイシ。
2005年にリリースされたこちらの『さくら』は、まさに彼らの知名度をお茶の間にも浸透させた記念すべき大ヒット曲ですね。
20代の頃に彼らの音楽を聴きながら友人や恋人とドライブした、なんていう思い出のある方もきっと多いでしょう。
令和の今もカラオケで人気の曲ですが、すぐに口ずさめるくらいキャッチーなメロディパートはもちろん、ラップ部分も難易度が高いものではなく苦手意識がある方でもぜひ挑戦してみてほしいですね。
友だち同士でメロディとラップをそれぞれ担当して歌う、というのもきっと楽しいですよ!
楽園ベイベーRIP SLYME26位

現在30代の方々にとって、2025年4月に発表されたRIP SLYMEのオリジナルメンバー5人による再始動は熱くならざるをえないニュースだったのではないでしょうか。
2000年代に多くのヒット曲を生み出した彼らですが、カラオケで歌うとなればまず筆頭に挙げられるのが2002年にリリースされた『楽園ベイベー』でしょう。
近年はTikTokなどでリバイバルヒットもしていますし、若い世代にも有名な曲ですよね。
ラテン風のアレンジと4人のタイプの違うMCがいる、という彼らの強みが存分に発揮された最高に盛り上がるキラーチューンですからカラオケでも大人気のナンバーです。
メロディもふんだんに盛り込まれており、ラップが苦手という方でも挑戦しやすいと言えそうですね。
友だち同士でラップの掛け合いをしながら歌えばきっと楽しいですよ!
feel my soulYUI27位

優しく暖かな歌声が心に響く、YUIさんのデビュー曲。
自己発見と自己表現の旅を描いたメッセージ性の高い作品で、2005年2月にリリースされました。
竹内結子さん主演のドラマ『不機嫌なジーン』の主題歌に起用され、オリコンチャート8位を記録。
本作は、前に進みたい気持ちを歌った楽曲で、YUIさんが上京を決意した時の思いが込められています。
クリアな歌声とメロディが魅力的で、自分を表現したい時や感情を伝えたい時にぴったり。
飲み会の後のカラオケで異性の心をつかみたいあなたにもおすすめです。
マリーゴールドあいみょん28位

恋愛のはかなさと希望を優しく歌い上げるあいみょんさんの楽曲。
柔らかなアコースティックサウンドに載せて、過ぎ去った思い出や永遠の愛を誓う気持ちを丁寧に描き出しています。
恋する人々の複雑な感情を美しく表現した本作は2018年8月にリリースされ、数々の記録を打ち立てました。
穏やかで心地よいメロディラインは歌いやすく、リラックスした雰囲気で楽しめる作品。
友人と集まってカラオケを楽しむ際に、思い出話に花を咲かせながら歌うのにピッタリの1曲ですよ。
奏スキマスイッチ29位

「等身大の音楽」をコンセプトに、その叙情的な楽曲が世代を問わず支持を集めているスキマスイッチ。
彼らの2作目のシングルとして2004年3月に発売された本作は、映画『ラフ ROUGH』挿入歌やドラマ主題歌など数多くのタイアップを獲得してきた名曲ですよね。
別れのシーンをイメージさせる切ないリリックとメロディは、聴いているだけで当時を思い出してしまうのではないでしょうか。
楽曲的にも、とても素直で美しいバラードなので、きっとどなたでも気軽に口ずさむように歌えるはずです。
カラオケでは歌詞の一言一句を大切に、丁寧に歌うように心がけてみてください。
チェリースピッツ30位

『ロビンソン』や『空も飛べるはず』などの大ヒットで知られ、現在も精力的な活動でJ-POPシーンをけん引している4人組ロックバンド・スピッツの13作目のシングル曲。
ノンタイアップでありながらミリオンセラーを記録した楽曲で、スピッツの代表曲としても知られています。
男性ボーカルの楽曲ですが、男性としては全体的にキーが高いメロディーのため女性には歌いやすいのではないでしょうか。
世代である30代女性のカラオケレパートリーに加えてほしい、誰と行くカラオケでも盛り上がれる1990年代の名曲です。


