【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
年代別カラオケランキング【30代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!
30代部門ではその年に流行した曲がランキングに影響しやすいですね。
それと同時に90年代や2000年代初期の名曲もおさえており、安定感があるランキングです。
プレイリストも毎週更新中です。
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【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(11〜20)
曇天DOES11位

福岡にて結成された名トリオ、DOESの知名度を全国区に押し上げたきっかけとなった名曲『曇天』は2008年にリリースされてテレビアニメ『銀魂』のオリコンチャートのオープニングテーマに起用、トップ3にランクインする大ヒット曲となりました。
トリオ編成ならではのシンプルで無駄をそぎ落とした荒々しいギターサウンドが実にかっこいい曲ですし、カラオケでも大人気ですよね。
男くさいハスキーな歌声とぶっきらぼうながら胸を打つメロディは難しいものではなく歌いやすいですが、メロディに大きな変化がないために淡々しすぎないように意識して歌ってみてください。
Butter-Fly和田光司12位

現在でも根強い人気をほこるゲーム「デジモン」。
最初はバンダイの電子ゲームとしての印象が強かった本作ですが、アニメ化されたことによりその人気に火がつきましたよね。
和田光司さんが歌うこちらの『Butter-Fly』は、そんなアニメ「デジモンアドベンチャー」のテーマソングとして知られており、現在でも名曲アニソンとして語り継がれています。
そんな本作の魅力は、アニソンらしい快活なメロディー。
最近のアニソンにはない、ストレートで爽快なメロディーは当時子どもだった30代男性の心をつかんでいたのではないでしょうか?
HOWEVERGLAY13位

北海道出身の4人組ロックバンド、GLAYの『HOWEVER』は幅広い世代に歌いつがれている名曲です。
この曲の最大の魅力は、静かなパートと激しいパートの美しいコントラスト。
とくにギターソロをはさんでからの最後のサビは高音パートが多く、歌いきれれば周りから一目置かれること間違いなしです。
ちなみに、最後の高音は男性が地声で出すのは相当難しい音域なので、厳しそうな場合はそこだけ裏声に切り返るのがオススメですよ!
強く儚い者たちCocco14位

1990年代後半から2000年代にかけて活躍した女性シンガーソングライター、Coccoさん。
オルタナティブロックやグランジをJ-POPに落とし込んだスタイルで知られており、淡いボーカルを得意としていました。
そんなCoccoさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『強く儚い者たち』。
ボーカルラインの起伏がゆるやかで、音域も広くはないため、声が低い30代女性でも問題なく歌いこなせます。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
HERO安室奈美恵15位

「誰にでもヒーローになる可能性がある」そんな前向きなメッセージが込められた安室奈美恵さんの代表曲。
2016年7月にリリースされ、NHKのリオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソングとして起用されました。
壮大なメロディと力強い歌声が、聴く人の心に勇気と希望を届けてくれます。
本作は、2017年の第68回紅白歌合戦で安室奈美恵さんが14年ぶりに特別出演した際にも披露され、瞬間最高視聴率48.4%を記録。
カラオケで盛り上がりたいときや、自分を奮い立たせたいときにピッタリの1曲。
みんなで声を合わせて歌えば、きっと元気をもらえるはずです。


