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【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】

年代別カラオケランキング【30代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!

30代部門ではその年に流行した曲がランキングに影響しやすいですね。

それと同時に90年代や2000年代初期の名曲もおさえており、安定感があるランキングです。

プレイリストも毎週更新中です。

【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(41〜50)

上海ハニーORANGE RANGE50

最近、時代を超えてリバイバルヒットし、再び世間から注目を集めるようになったORANGE RANGE。

多くの名曲を残してきた彼らですが、30代男性にとってはどの作品も思い出深いのではないでしょうか?

そんなORANGE RANGEの作品でも特にオススメしたいのが、こちらの『上海ハニー』。

2003年にリリースされた本作は当時注目を集めていたミクスチャーロックをベースに作曲されました。

どこか西海岸的な雰囲気がただよっており、ゆるさのなかにもドープさを感じる曲調に仕上がっているのが特徴です。

【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(51〜60)

1/3の純情な感情SIAM SHADE51

2002年に一度解散をしましたが、何度かにわたり一時的な再結成をおこないファンを魅了しているSHIAM SHADE。

彼らの代表曲であるこの曲は、テレビアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のエンディング曲として多くの人に知られています。

曲の構成としてはとてもわかりやすく、一番最初にサビ、その後にAメロBメロと続き盛り上がっていきます。

Aメロの初めは曲の最低音D#3となっていて、男性でも少し低めではないでしょうか?

ここの部分は声を出した時にこもらないように気を付けたいですね。

また、この曲の難しいところはリズムかなと思います。

サビの部分ですが、一般的な4拍子で歌うとバックのドラムと合わず平坦な感じになってしまうので、3連符で突っ込むようなリズムで歌ってみてください。

きっとかっこ良く歌えますよ!

慣れるまでは難しいかもしれませんがぜひ挑戦してみてください。

Aitai加藤ミリヤ52

加藤ミリヤさんの『Aitai』、とても切なくてミリヤさんの声がマッチしている曲ですよね。

こちらの曲で高得点を目指すなら、メロディが走らないように一つずつ丁寧に歌うことを意識してみてください。

ゆったりの曲でブレスも十分にとれると思うので、しっかり息を吸ってフレーズフレーズ音程バーを意識してみましょう!

また、加藤ミリヤさん特有の歌いまわしを意識するとリズムがずれてしまう可能性があるので、まずは素直に歌うことがいいかなと思います。

ココロオドルnobobyknows̟+53

nobodyknows+「ココロオドル」Official Music Video
ココロオドルnobobyknows̟+

懐かしさと元気を与えてくれる1曲。

nobodyknows+さんのヒット曲は、2004年5月にリリースされ、アルバム『Do You Know?』に収録されました。

キャッチーなメロディとリズミカルなラップが織りなす魅力的なサウンドが特徴です。

日常の小さな幸せや音楽のもたらすポジティブなエネルギーを描いた歌詞は、リスナーの心に直接語りかけてきます。

本作は2004年のNHK紅白歌合戦でも披露され、世代を超えて愛され続けています。

カラオケで歌えば、場の雰囲気を一気に盛り上げること間違いなしですよ!

友達との集まりはもちろん、元気をもらいたい時にもおすすめの1曲です。

secret base~君がくれたもの~ZONE54

secret base ~君がくれたもの~ ZONE(フル)
secret base~君がくれたもの~ZONE

井上真央さんが出演した人気ドラマ『キッズ・ウォー』シリーズの3作目の主題歌として起用され、今なお人気が高いZONEの代表曲。

発売から長い時期が過ぎてもなお、さまざまな有名アーティストらによってカバーされ続けており、『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない』で人気声優がカバーしたものが起用され話題になりました。

30代女性の方々にとっては、懐かしさをおぼえる1曲ではないでしょうか?

X JAPAN55

今や日本を代表するバンドとなったX Japanは、それまで多くの日本人になじみがなかったヘヴィメタルというジャンルをはじめてお茶の間に届けたバンドではないでしょうか。

激しいロックと優雅なクラシックを融合させた楽曲には、多くの30代が青春時代に衝撃を受け、熱狂したかと思います。

メジャーデビュー曲である紅は、今でもX Japanの代表曲として盛り上がる楽曲です。

SEASONS浜崎あゆみ56

モデルや女優としての活動を開始し、1998年にソロシンガーとしてメジャーデビューを果たしたシンガーソングライター・浜崎あゆみさんの16作目のシングル曲。

テレビドラマ『天気予報の恋人』の主題歌として起用された楽曲で、前作『vogue』『Far away』に続く「絶望3部作」の3作目として発表されました。

個性的でありながら透きとおるような歌声をフィーチャーしたメロディーは、世代である30代であればカラオケで歌いたくなってしまうのではないでしょうか。

青春時代を思い出しながらカラオケで歌ってほしい、社会現象を巻き起こした浜崎あゆみさんの代表曲です。