【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
年代別カラオケランキング【30代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!
30代部門ではその年に流行した曲がランキングに影響しやすいですね。
それと同時に90年代や2000年代初期の名曲もおさえており、安定感があるランキングです。
プレイリストも毎週更新中です。
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【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(51〜60)
蕾コブクロ57位

コブクロの『蕾』もかなりの名曲なので、お一人でもお二人でもぜひ歌ってほしい1曲です。
コブクロは2人で歌っているだけあって音域はA#2~A#4と広めですが、黒田さんパートはかなりの低音なのでお二人で歌うときは黒田さんパートがいいかもしれません!
ちなみに私もこの曲を歌うときの男性の相方さんがいたのですが、メロディラインは全て相方に任せて私はハモリに定着していました!
こちらの曲はハモリもとてもステキなので、相方さんがいる方はハモリにも挑戦してみてほしいです!
全体的にがならないように落ち着いた雰囲気で歌ってみてくださいね。
どんなときも。槇原敬之58位

自分らしく生きるという普遍的なメッセージを、力強く優しいメロディに乗せて届けた槇原敬之さんの代表作。
人生の迷いや不安を抱えながらも、本当の自分を大切にしようという強い意志が込められた名曲です。
アルバム『君は誰と幸せなあくびをしますか。』にも収録され、1991年6月のリリースから半年で100万枚を超える大ヒットを記録。
1992年春の第64回選抜高等学校野球大会では入場行進曲として採用されました。
メロディはアコースティックなギターが印象的で、落ち着いたテンポで歌いやすい楽曲です。
人生の岐路に立ったとき、自分を見失いそうなときに、心に響く1曲として多くの方に親しまれています。
誘惑GLAY59位

30代の方なら、この曲をよく聴いたり歌ったりしていた方が多いのではないでしょうか?
激しい愛と欲望をテーマにした歌詞が印象的で、TERUさんの力強いボーカルが心に響きますよね。
1998年にリリースされ、オリコン年間シングルランキング1位を獲得した大ヒット曲です。
TDK「ミニディスク」のCMソングにも起用されました。
アルバム『pure soul』にも収録されています。
カラオケで盛り上がりたいときにぴったりの1曲ですよ。
歌唱力に自信のある方が歌えば、みんなで一緒に楽しめること間違いなしです!
世界が終わるまではWANDS60位

バスケットボール漫画の金字塔『SLAM DUNK』のエンディングテーマとして1994年に起用された8thシングル曲は、WANDSを代表する楽曲としてミリオンセラーを記録しました。
当時ボーカルを務めていた上杉昇さんが手がけた歌詞には、大都会での孤独や喪失感が描かれており、失恋という個人的な痛みを通して世界の終わりを予感させるような切実さが込められています。
織田哲郎さんの作曲による疾走感あふれるメロディと、上杉さんの魂を揺さぶる歌唱が見事に融合した本作は、オリコン週間チャート1位を獲得し9週連続でトップ10入りを果たしました。
アニメとともに青春時代を過ごした世代の方であれば、聴いただけで当時の思い出がよみがえってくるのではないでしょうか。
カラオケでサビを全員で歌えば、その場が一体となって盛り上がること間違いなしの名曲です。
【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(61〜70)
女々しくてゴールデンボンバー61位

老若男女問わずに盛り上がる曲といえばこの曲も忘れてはいけませんね!
ゴールデンボンバーは紅白歌合戦にもこの曲で何度も出場しているので、年代問わずに知名度が高い曲といえるでしょう!
2009年にリリースされた曲ながら、いまだにテレビやカラオケでも耳にする人気曲!
本家はエアバンドというのがウリですが、コピーバンドとしてしっかりと演奏するのもオススメのかっこいい曲なんです。
失恋した男性の女々しい心情を赤裸々に描いた内容で、Vo.鬼龍院さんの実体験に基づいているそうです。
みんなで一緒に歌って盛り上がれるはずです!
修羅場東京事変62位

現在にいたるまで常にヒットナンバーや名曲を生み出してきたバンド、東京事変。
こちらの『修羅場』は彼女たちの3枚目のシングルで、それまでのロック傾倒の音楽性とは違い、現在の音楽性に近い、歌謡曲のテイストを含んだジャジーで退廃的なメロディーにまとめられています。
そんな本作は音域こそmid1F~hiFと広めですが、ボーカルラインがシンプルで、リリックの文字数も少ないため、わりと簡単に歌えてしまいます。
無機質なボーカルなので、表現力をそこまで必要としない点も歌いやすい要素の1つと言えるでしょう。
夢見る少女じゃいられない相川七瀬63位

相川七瀬のデビューシングルとして1995年に発売されました。
作詞・作曲・プロデュースを織田哲郎が手掛けており、『SUPER NOVA RACING』CMソングとフジテレビ系ドラマ『Vの炎』エンディングテーマに起用されました。
この歌で『第47回NHK紅白歌合戦』に初出場を果たしています。
ロック調の曲なのでガンガン歌ってストレスを発散できる曲です。


