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【20代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】

年代別カラオケランキング【20代】部門から視聴回数が多い順に最新のランキングを一挙に紹介します!

アニソンから話題になった曲まで幅広く網羅しているランキングですね。

このランキングを見ると世間の流行が読み取れて、話題に花が咲くのではないでしょうか?

プレイリストも毎週更新中です。

【20代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(21〜30)

愛にできることはまだあるかいRADWIMPS29

RADWIMPS – 愛にできることはまだあるかい [Official Music Video]
愛にできることはまだあるかいRADWIMPS

かつては普段から邦楽ロックを聴かない方にとっては、あまりなじみがなかったであろうRADWIMPS。

しかし、映画『君の名は』の主題歌である『前前前世』以降は、幅広いリスナー層に支持され、とくに若い世代には邦楽の定番アーティストとして親しまれていますよね!

そんな彼らの曲の中でも、この曲は『前前前世』とも並ぶ知名度の曲ですね!

さらに、非常に美しくてドラマティックな曲なので、とてもいい印象を与えられるはず。

ゆったりとしたテンポなので歌いやすいですが、同じようなリズムが続くため、歌う前に原曲をしっかり聴き込んでおきましょう!

さくらんぼ大塚愛30

恋愛の喜びと幸福感が溢れるポップソングです。

交際2年目のカップルの日常を描写し、笑顔や絆の大切さを歌い上げています。

タイトルの由来となった果実のように、二人の親密さが表現されているのも魅力的です。

2003年12月にリリースされ、TBS系『COUNT DOWN TV』のオープニングテーマに起用されました。

また、2004年の『第46回日本レコード大賞』で最優秀新人賞を受賞するなど、数々の功績を残しています。

明るくキャッチーなメロディと共感を呼ぶ歌詞は、カラオケで盛り上がりたい20代の方々にぴったり。

大塚愛さんの透明感のある歌声と相まって、心地よい気分にさせてくれる一曲です。

【20代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】(31〜40)

366日HY31

HY – 366日 (Official Music Video)
366日HY

失恋の痛みを繊細に歌い上げたHYの楽曲は、2008年にリリースされたアルバム『HeartY』に収録されています。

ドラマ『赤い糸』の主題歌にも起用された本作は、失恋した女性の切ない思いを描いた歌詞が特徴的。

歌詞に込められたいちずな愛情や、再び愛されることを願う気持ちが心に響きます。

カラオケで歌えば、失恋経験のある人の共感を呼ぶこと間違いなし。

友達や同期と行くカラオケで、思い出話に花を咲かせながら歌ってみるのはいかがでしょうか?

元彼女のみなさまへコレサワ32

コレサワ「元彼女のみなさまへ」【Lyric Video】
元彼女のみなさまへコレサワ

若い世代を中心として絶大な人気を誇るコレサワさんは、基本的に顔出しはせずMVなどには「れ子ちゃん」というクマ女子で登場することでも知られている大阪出身のシンガーソングライター。

抜群のメロディセンスと女性の本音を時に赤裸々に描く巧みな言葉選びが特徴的な歌詞で歌われる楽曲は、カラオケでも大人気ですよね。

今回紹介するタイトルのインパクトも印象的な『元彼女のみなさまへ』は、2024年にリリースされた配信シングルでカラオケボックスでの場面を模したMVも特徴的なヒット曲。

カントリー風の軽快なサウンドと、少し言いづらい心情をあくまで明るく表現する歌詞とキャッチーなメロディはさすがのセンスですよね。

全体的にやや音程は高めながらメロディラインは歌いやすいですし、声が低い方はキーを調整すれば十分対応できますよ。

跳ねたリズムを意識して、スムーズにつないでいくパートと歯切れよく歌うパートとのコントラストをしっかり出すようにしてみてください!

ヒロインback number33

冬の情景を背景に切ない片思いを描いたback numberのヒット曲。

雪が美しく降り積もる様子を通して、語り手の感情や愛する人への思いが表現されています。

JR東日本「JR SKISKI」のCMソング、およびキリン「淡麗グリーンラベル」のCMソングとしても使用された本作は、初週売上約2万9000枚を記録し、前作を上回る自己最高を更新しました。

カラオケで気になる人と一緒に歌えば、雪の美しさに例えた恋心が伝わるかもしれません。

優しいメロディに乗せて、あなたの気持ちをそっと届けてみてはいかがでしょうか?

KICK BACK米津玄師34

米津玄師 Kenshi Yonezu – KICKBACK
KICK BACK米津玄師

転調を重ねながらジェットコースターのように展開していく、アニメ『チェンソーマン』のオープニングテーマ。

米津玄師さんが2022年にリリースした本作は、主人公デンジの抱える欲望や葛藤を投影した歌詞と、疾走感あふれるロックサウンドが融合しています。

幸せを求めながらも破滅的な衝動に駆られる心情が、激しいビートとエレクトロニカの要素で表現されていますね。

アメリカレコード協会からプラチナ認定を受けた日本語楽曲という実績も話題になりました。

カラオケでは低音から急にハイトーンへ跳ぶ場面に注意が必要ですが、アニメファンが集まる場なら盛り上がることまちがいなしのナンバーです。

ワタリドリ[Alexandros]35

晴れ渡る青空のイメージが湧く、爽快で壮大なロックナンバーです。

ロックバンド[Alexandros]の代表曲の一つで、10枚目のシングルとして2015年にリリースされました。

映画『明烏』への主題歌起用やCMソングとしてなど、数々のタイアップがついている曲なので、ご存じの方は多いはず。

「一緒に飛んでいこう」という前向きな歌詞には本当にはげまされます。

この曲でカラオケを、大盛り上がりのフェス会場にしてしまいましょう!