盛り上がるカラオケ。最新ランキング【2026】
盛り上がるカラオケソングランキングから、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
カラオケボックスでの二次会や歓送迎会などのパーティーを盛り上げたい時におすすめのナンバーが勢揃いしています。
プレイリストも毎週更新中です!
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盛り上がるカラオケ。最新ランキング【2026】(21〜30)
女々しくてゴールデンボンバー22位

失恋の切なさや後悔をキャッチーな歌謡曲調のメロディーに乗せて表現した、ゴールデンボンバーの躍動感あふれるナンバー。
ヴィジュアル系の要素を残しながらも、70年代の歌謡曲やユーロビートの影響を受けた楽曲は、男性の未練がましさをコミカルに描き出しています。
2009年10月に発売されたシングルで、ハウス食品の『メガシャキ』のCMタイアップも手掛けました。
2012年から2015年まで4年連続でNHK紅白歌合戦に出場し、オリコン週間カラオケランキングでは51週連続で首位を獲得。
落ち込んだ時や気分転換したい時に聴くと、思わず体が動き出すような爽快感とユーモアで心を元気にしてくれる1曲です。
そばかすJUDY AND MARY23位

JUDY AND MARYの代表曲として知られるこの曲は、1996年2月にリリースされました。
アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』の主題歌としても起用されましたね。
YUKIさんの伸びやかな歌声と、キャッチーなメロディが印象的な1曲です。
失恋後の複雑な心情を描きつつも、前向きな姿勢が感じられる歌詞が魅力。
忘年会や新年会のカラオケでも盛り上がること間違いなし!
年齢層を問わず盛り上がりやすいテンポ感なので、会社の集まりでも選曲しやすいのではないでしょうか。
みんなで元気よく歌って、新年の幕開けを華やかに彩りましょう!
テレキャスタービーボーイすりぃ24位

キレのあるギターサウンドが気持ちいいですね!
『ジャンキーナイトタウンオーケストラ』などでも知られている、すりぃさんによる楽曲で、2019年4月にショートバージョンが公開されました。
跳ねるようなリズムと記憶に残るフレーズが60秒に凝縮された、まさに「1分ボカロ」の代名詞的な作品。
2020年にはアルバム『パンデミック』にロングバージョンが収録され、さらにリズムゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ!
feat. 初音ミク』にも実装。
ノリノリになりたいときにオススメです!
MUSIC VIDEO岡崎体育25位

岡崎体育さんの楽曲といえば、聴く人を思わず笑顔にさせる魅力にあふれています。
本作は、ミュージックビデオにありがちな演出をネタにした歌詞と、キャッチーなメロディーが特徴的。
2016年5月にリリースされたメジャーデビューアルバム『BASIN TECHNO』に収録されており、制作費わずか6万円で撮影されたPVが、2017年3月に文化庁メディア芸術祭で新人賞を受賞するなど、話題を呼びました。
二次会での盛り上がりに最適な一曲で、世代を超えて楽しめる魅力があります。
みんなで肩を組んで踊れば、パーティーのハイライトになること間違いなしですよ。
ぽっぴっぽーラマーズP26位

昔聴いていたのであればタイトルを見るだけであのフレーズが流れ始めるでしょう。
ボカロシーン初期から現在にいたるまで精力的に活動を続けているラマーズPさんの代表曲で、2008年に発表されました。
内容としては「初音ミクが野菜ジュースをすすめてくる」というシンプルなものなのですが、中毒性がはんぱじゃなく、当時のニコニコ動画に旋風が巻き起こりました。
アルバム『EXIT TUNES PRESENTS THE COMPLETE BEST OF ラマーズP feat.初音ミク』にも収録されています。
元気を出したいときに聴くのがぴったりですよね。
ココロオドルnobobyknows̟+27位

音楽が持つ素晴らしい力を存分に感じられる1曲です。
nobodyknows+が真摯(しんし)に込めた思いが、力強いビートと心に響くメロディラインで表現されています。
アップテンポなリズムに乗せて展開される歌詞には、音楽を通じて人々の心が躍り、仲間との絆が深まっていく様子が生き生きと描かれています。
本作は2004年5月にリリースされ、アニメ『SDガンダムフォース』のエンディングテーマに起用されました。
アルバム『Do You Know?』に収録され、同年12月のNHK紅白歌合戦でも披露されました。
自分の気持ちを前向きな方向へと導きたいとき、大切な仲間と共に過ごす時間をより輝かせたいときにぴったりの楽曲です。
音楽の持つ魔法のような力が、きっとあなたの心を優しく包み込んでくれることでしょう。
俺ら東京さ行ぐだ吉幾三28位

コミックソングから女歌、泣き歌まで幅広い音楽性で知られる演歌歌手、吉幾三さん。
演歌歌手としては珍しく、シンガーソングライターとしての一面も持っており、自身で作詞作曲した独創性にあふれる楽曲は、時代を超えて常に愛され続けています。
そんな吉幾三さんの名曲といえば、やはりこちらの『俺ら東京さ行ぐだ』ではないでしょうか?
演歌らしい要素を持ちながらも、語り口調のパートが多いため、全体の難易度は低めです。
コミックソングということもあって、盛り上がりはバツグンなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。


