盛り上がるカラオケ。最新ランキング【2026】
盛り上がるカラオケソングランキングから、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
カラオケボックスでの二次会や歓送迎会などのパーティーを盛り上げたい時におすすめのナンバーが勢揃いしています。
プレイリストも毎週更新中です!
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盛り上がるカラオケ。最新ランキング【2026】(21〜30)
YAH YAH YAHCHAGE and ASKA22位

チャゲアスの通称で知られ、そのノスタルジックな楽曲と特徴的なハーモニーで人気を博した音楽ユニットCHAGE and ASKAの31作目のシングル曲。
テレビドラマ『振り返れば奴がいる』の主題歌として起用された楽曲で、『夢の番人』との両A面シングルとしてリリースされました。
ハイテンションなアレンジとストレートなメッセージは、仕事でストレスを抱えることも多い50代の男性が歌うのにピッタリですよね。
カラオケで仲間と一緒に熱唱してほしい、爽快なナンバーです。
そばかすJUDY AND MARY23位

JUDY AND MARYの代表曲として知られるこの曲は、1996年2月にリリースされました。
アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』の主題歌としても起用されましたね。
YUKIさんの伸びやかな歌声と、キャッチーなメロディが印象的な1曲です。
失恋後の複雑な心情を描きつつも、前向きな姿勢が感じられる歌詞が魅力。
忘年会や新年会のカラオケでも盛り上がること間違いなし!
年齢層を問わず盛り上がりやすいテンポ感なので、会社の集まりでも選曲しやすいのではないでしょうか。
みんなで元気よく歌って、新年の幕開けを華やかに彩りましょう!
俺ら東京さ行ぐだ吉幾三24位

コミックソングから女歌、泣き歌まで幅広い音楽性で知られる演歌歌手、吉幾三さん。
演歌歌手としては珍しく、シンガーソングライターとしての一面も持っており、自身で作詞作曲した独創性にあふれる楽曲は、時代を超えて常に愛され続けています。
そんな吉幾三さんの名曲といえば、やはりこちらの『俺ら東京さ行ぐだ』ではないでしょうか?
演歌らしい要素を持ちながらも、語り口調のパートが多いため、全体の難易度は低めです。
コミックソングということもあって、盛り上がりはバツグンなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
ココロオドルnobobyknows̟+25位

音楽が持つ素晴らしい力を存分に感じられる1曲です。
nobodyknows+が真摯(しんし)に込めた思いが、力強いビートと心に響くメロディラインで表現されています。
アップテンポなリズムに乗せて展開される歌詞には、音楽を通じて人々の心が躍り、仲間との絆が深まっていく様子が生き生きと描かれています。
本作は2004年5月にリリースされ、アニメ『SDガンダムフォース』のエンディングテーマに起用されました。
アルバム『Do You Know?』に収録され、同年12月のNHK紅白歌合戦でも披露されました。
自分の気持ちを前向きな方向へと導きたいとき、大切な仲間と共に過ごす時間をより輝かせたいときにぴったりの楽曲です。
音楽の持つ魔法のような力が、きっとあなたの心を優しく包み込んでくれることでしょう。
ぽっぴっぽーラマーズP26位

昔聴いていたのであればタイトルを見るだけであのフレーズが流れ始めるでしょう。
ボカロシーン初期から現在にいたるまで精力的に活動を続けているラマーズPさんの代表曲で、2008年に発表されました。
内容としては「初音ミクが野菜ジュースをすすめてくる」というシンプルなものなのですが、中毒性がはんぱじゃなく、当時のニコニコ動画に旋風が巻き起こりました。
アルバム『EXIT TUNES PRESENTS THE COMPLETE BEST OF ラマーズP feat.初音ミク』にも収録されています。
元気を出したいときに聴くのがぴったりですよね。
RPGSEKAI NO OWARI27位

ファンタジーな世界観とマーチのリズムが、これから新しい世界へ踏み出す新成人の背中を押してくれる1曲。
SEKAI NO OWARIが2013年5月に発売したシングル『RPG』は、仲間との絆や冒険をテーマにした応援歌です。
FukaseさんとSaoriさんが作詞を手がけ、困難を乗り越えて前を向く強さが自身の経験をもとに描かれています。
映画『クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!』の主題歌としても親しまれてた本作。
人生という冒険の途中で道に迷いそうになっても、この曲を聴けば大丈夫だと勇気が湧いてくるはずです。
はいよろこんでこっちのけんと28位

2024年にリリースされた本作は、SNSで「ギリギリダンス」が大流行し、Billboard JAPANのチャートでもトップ20入りを果たした社会現象級の楽曲です。
自身の心の病を受けて制作した歌詞は、真正面から語りつつも暗くなりすぎない絶妙なユーモアとポップなサウンドで包み込んだこっちのけんとさんのセンスが光ります。
歌詞に込められた「限界を感じたら助けを求めていい」というメッセージは、まさに現代を生きる私たちへの応援歌といえるでしょう。
カラオケでは、やや早口のパートもありますが繰り返し練習すればすぐに歌いこなせますし、何よりみんなが知っている曲なので盛り上がることまちがいなしです!
友達と一緒にダンスをマネしながら歌えば、さらに楽しめますよ。


