盛り上がるカラオケ。最新ランキング【2026】
盛り上がるカラオケソングランキングから、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
カラオケボックスでの二次会や歓送迎会などのパーティーを盛り上げたい時におすすめのナンバーが勢揃いしています。
プレイリストも毎週更新中です!
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盛り上がるカラオケ。最新ランキング【2026】(41〜50)
シュガーソングとビターステップUNISON SQUARE GARDEN50位

アニソン界隈ではおなじみのバンド、UNISON SQUARE GARDEN。
多くのアニソンを手掛けてきた彼らですが、なかでも特に人気の作品といえば、こちらの『シュガーソングとビターステップ』ではないでしょうか?
本作は人気アニメ『血界戦線』のエンディングテーマとしてリリースされた作品で、アニソン界隈ではバツグンの人気をほこります。
音域はmid1F#~hiBと高めではあるものの、めちゃくちゃ広いというわけではありません。
ブレークポイントが少ない分、ロングトーンも少ない構成なので、カラオケで楽しむ分には十分に歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
盛り上がるカラオケ。最新ランキング【2026】(51〜60)
シカ色デイズシカ部51位

2024年7月に放送されたTVアニメ『しかのこのこのここしたんたん』のオープニングテーマとして話題を集めた本作。
作品タイトルを連呼するフレーズが繰り返される構成と、スカのリズムを取り入れた軽快なサウンドが特徴です。
声優ユニットのシカ部が歌うこの曲は、TikTokやInstagramで「しかのこダンス」として大流行し、多くの著名人が踊る動画を投稿したことで国内外に広がりました。
振り付けも覚えやすいので、カラオケやダンスイベントで盛り上がること間違いなしです!
グッバイ宣言Chinozo52位

疾走感あふれるロックサウンドが心地よい、Chinozoさんの代表作です。
2020年に公開された本作は、TikTokでフィンガーダンス動画が拡散されたことで爆発的な人気を獲得しました。
歌詞には、自分らしく過ごすことへの肯定的なメッセージが込められており、聴く人の背中を押してくれるパワーがあります。
またキャッチーで語感のいいメロディーは、一度耳にすれば忘れられなくなるはず。
二次会やカラオケパーティーなど、みんなでワイワイ盛り上がりたい場面にどうぞ!
紅蓮華LiSA53位

『鬼滅の刃』竈門炭治郎 立志編のオープニングテーマ。
2019年7月3日発売で、LiSAさん自身が作詞し、草野華余子さん作曲、江口亮さん編曲で制作されました。
同作の世界観とリンクした力強い歌詞とメロディで、2019年を代表する大ヒット曲となりましたね。
『鬼滅の刃』でLiSAさんを知った方も多いはずです。
アニソン歌手LiSAさんの曲はどれもロック調でキーが高く、『紅蓮華』もE3~G5と低く高めです。
テンポ感がある曲なので、曲についていけるように練習するといいですね。
2番では早口なところもあるため、力みすぎず軽く歌うとさらっと歌えそうです。
ハナミズキ一青窈54位

一青窈さんの5枚目のシングルとして2004年2月にリリースされた本作は、平成で最も歌われたカラオケソングとして話題になりました。
穏やかで美しいメロディが印象的なバラードですが、実はアメリカ同時多発テロ事件をきっかけに平和への祈りを込めて作られたという深い背景があります。
「大切な人の幸せが長く続くように」という普遍的な願いは、年代を問わず多くの人の心に響きます。
日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』の主題歌やJRAのCMソングとして親しまれ、2010年には新垣結衣さんと生田斗真さん主演の映画でも使われました。
落ち着いた雰囲気で大人の魅力を表現したい方にピッタリの1曲です。
あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん55位

ヤバTの略称で知られる3ピースロックバンド・ヤバイTシャツ屋さんの楽曲。
アルバム『We love Tank-top』に収録されている楽曲で、EDMの要素を取り入れたパーティーチューンとなっています。
軽快なリズムとキャッチーなメロディが特徴で、聴いていてテンションが上がりますよね。
2016年11月にリリースされ、ライブイベントやフェスティバルで頻繁に演奏される定番曲となりました。
カラオケでも拳を振り上げながら歌ってほしい、何も考えずに盛り上がれるアッパーチューンです。
ゆとり世代の男性が友人と行くカラオケで選曲すれば、間違いなく盛り上がるでしょう。
マトリョシカハチ56位

中毒性ばつぐんのロックサウンドが心をつかんで離さない、ハチさんの代表曲です。
2010年8月にニコニコ動画へ投稿されると、わずか1か月ほどで100万再生を突破。
2017年12月には1000万再生を達成し、ボカロシーンを象徴する存在となりました。
初音ミクとGUMIが、どこか退廃的で不安定な感情を歌い上げます。
手拍子しながら歌えば会場が一体になること間違いなし。
ボカロ好きの集まるところなら鉄板です!


