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盛り上がるカラオケ。最新ランキング【2026】

盛り上がるカラオケソングランキングから、視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!

カラオケボックスでの二次会や歓送迎会などのパーティーを盛り上げたい時におすすめのナンバーが勢揃いしています。

プレイリストも毎週更新中です!

盛り上がるカラオケ。最新ランキング【2026】(41〜50)

God knows…涼宮ハルヒ(平野綾)50

多くの方をアニメ道にひき込んだ伝説の作品「涼宮ハルヒの憂鬱」から。

作、編曲は神前暁、歌詞は畑亜貴というアニソンファンの方にはおなじみの黄金コンビですね。

ジョイサウンド、DAMでこの曲をかけると、アニメ本編の映像が流れるのがうれしいです。

盛り上がりは圧巻の一言です。

ぜひ完璧に歌い上げてみてください。

盛り上がるカラオケ。最新ランキング【2026】(51〜60)

ハナミズキ一青窈51

一青窈さんの5枚目のシングルとして2004年2月にリリースされた本作は、平成で最も歌われたカラオケソングとして話題になりました。

穏やかで美しいメロディが印象的なバラードですが、実はアメリカ同時多発テロ事件をきっかけに平和への祈りを込めて作られたという深い背景があります。

「大切な人の幸せが長く続くように」という普遍的な願いは、年代を問わず多くの人の心に響きます。

日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』の主題歌やJRAのCMソングとして親しまれ、2010年には新垣結衣さんと生田斗真さん主演の映画でも使われました。

落ち着いた雰囲気で大人の魅力を表現したい方にピッタリの1曲です。

マトリョシカハチ52

ハチ MV「マトリョシカ」HACHI / MATORYOSHKA
マトリョシカハチ

中毒性ばつぐんのロックサウンドが心をつかんで離さない、ハチさんの代表曲です。

2010年8月にニコニコ動画へ投稿されると、わずか1か月ほどで100万再生を突破。

2017年12月には1000万再生を達成し、ボカロシーンを象徴する存在となりました。

初音ミクとGUMIが、どこか退廃的で不安定な感情を歌い上げます。

手拍子しながら歌えば会場が一体になること間違いなし。

ボカロ好きの集まるところなら鉄板です!

ちがう!!!ダイナミック自演ズ53

ダイナミック自演ズ -ちがう!!! (We Are Different !!! (or Same)) Official MV
ちがう!!!ダイナミック自演ズ

初音ミクと音街ルナのツインボーカルを使った『ちがう!!!』という曲です。

ボカロPのカルロス袴田さんが、ダイナミック自演ズの名義でリリースしました。

鬼のような早口っぷり、さらにハイトーンボイスが追い打ちをかけてきます。

この曲をかまずに歌いきれる頃には、あなたの滑舌も良くなっていることでしょう。

アナウンサーの基礎練習ほど難易度が高いこちらの曲。

カラオケで歌えば大盛り上がりですよ!

お願いマッスル紗倉ひびき(CV:ファイルーズあい)&街雄鳴造(CV:石川界人)54

人気大爆発中の筋トレ肉体改造アニメ『タンベル何キロ持てる?』。

最近では遊技台まで発売されるといったフィーバーぶりで、すでに筋肉に興味がない人までも巻き込んでいますよね。

そのオープニングテーマ『お願いマッスル』も同じくらいおもしろい1曲。

筋肉付けてモテたい、やせてモテたいなどライトな内容は聴いているだけで楽しくなるほどで、筋肉自慢の方が集まって歌うとウケも倍増すると思います。

サイドチェスト、ヒップレイズなどの掛け声でポーズを決めるのは鉄板の笑い箇所かも!

ちゅ、多様性。ano55

【借金替え歌】ちゅ、多様性。【粗品】
ちゅ、多様性。ano

anoさんの楽曲『ちゅ、多様性。』に合わせて、ギャンブルに勝てずに借金がかさんでいく悲しみを歌っています。

歌詞が粗品さんの実体験も交えたものだということもポイントで、借金への苦しみがより強調されている印象ですね。

サビの冒頭が「Get on make」、「ゲロマケ」であったりと、原曲の言葉の響きを意識しているところは聴きやすさがありますよね。

原曲の軽やかさをいかしつつも、歌詞のストーリーは苦しみが詰め込まれているというギャップが楽しい替え歌です。

シカ色デイズシカ部56

「しかのこのこのここしたんたん」OP 『シカ色デイズ』 踊ってみた【オリジナル振付】
シカ色デイズシカ部

2024年7月に放送されたTVアニメ『しかのこのこのここしたんたん』のオープニングテーマとして話題を集めた本作。

作品タイトルを連呼するフレーズが繰り返される構成と、スカのリズムを取り入れた軽快なサウンドが特徴です。

声優ユニットのシカ部が歌うこの曲は、TikTokやInstagramで「しかのこダンス」として大流行し、多くの著名人が踊る動画を投稿したことで国内外に広がりました。

振り付けも覚えやすいので、カラオケやダンスイベントで盛り上がること間違いなしです!