人気のウェディングソングランキング【2026】
人気のウェディングソング月間ランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
人生の一大イベントとも言える結婚をテーマにした曲に名曲は多いですよね。
その時期によって人気の変動も見られるところが、おもしろいところです。
ぜひチェックして見てください!
プレイリストも毎月更新中です。
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人気のウェディングソングランキング【2026】(71〜80)
3月9日レミオロメン76位

友人の結婚式を祝うために作られたこの名曲は、2004年に世に出て以来、多くの人生の節目を彩り続けています。
大切な人との絆や感謝の思いを紡いだ歌詞は、季節の移ろいと重ね合わせながら、これまでともに歩んできた時間への感謝と、これから始まる未来への祝福を優しく包み込んでいます。
本作はAOKIホールディングスのCMソングとしてタイアップされたほか、ドラマ『1リットルの涙』の劇中歌としても使われ、幅広い世代に愛されてきました。
入場シーンや花嫁の手紙といった感動的な場面にピッタリで、会場にいるすべての人と温かな思い出を分かち合える1曲です。
それを愛と呼ぶならUru77位

一度つまずいたからこそ気づける愛の形や、大切な人との絆を再構築する過程を描いた本作。
2022年6月に発売されたシングルで、ドラマ『マイファミリー』の主題歌として起用されました。
Uruさんの透きとおる歌声が、後悔や弱さを受け入れながらも前を向こうとする心情を優しくつつみこんでくれます。
歌詞には、すれ違いを修正して相手との未来を選び直すような強い意志が込められており、聴く人の背中をそっと押してくれるでしょう。
これからの人生をともに歩むパートナーへの決意を新たにする結婚式にふさわしいバラードですよね。
新郎新婦の退場や、両親への手紙を読む感動的なシーンで流せば、会場全体が温かい空気に包まれることまちがいなしですよ。
日曜日back number78位

back numberが日常の幸せを歌ったハッピーソング『日曜日』。
2012年にリリースされた5枚目のシングルで、ドラマ『スープカレー』の主題歌としても起用されました。
何気ない日々の幸せをあらためてかみしめるような歌詞が今後の結婚生活にもぴったりですね!
ストリングスを取り込んだほっこりとしたメロディーも2人だけでなく結婚式場にいるみんなの心を温めてくれます。
2人の道のりをたどるスライドショーのBGMとして使ってみるのもいいですね!
私たち西野カナ79位

若い女性から絶大な支持を集める西野カナさんが歌う、女性同士の固い絆を描いた友情ソング。
何でも言い合える関係や、離れていても変わらない友情が、西野カナさんらしい等身大の言葉で表現されているのが魅力ですね。
本作は2012年5月に発売されたシングルで、映画『ガール』の主題歌としても起用されました。
アルバム『Love Place』にも収録されており、今もなお多くの女性に愛されています。
これから環境が変わっても、ずっと味方でいてくれる友人の存在を再確認できるので、結婚式の余興で新婦へ贈る歌としてピッタリ。
また、大切な友人と一緒に中座するシーンで流せば、会場があたたかい感動に包まれること間違いなしですよ。
心音Omoinotake80位

互いの鼓動を重ね合わせるような深い愛情と、2人で未来を選び取っていく決意が込められた感動的なナンバーです。
島根県出身のバンドOmoinotakeが、2022年4月に公開された映画『チェリまほ THE MOVIE ~30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい~』の主題歌として書き下ろしました。
「愛している」という言葉を使わずに愛を伝え続ける歌詞は、これから人生をともにする新郎新婦の心に響くことでしょう。
入場シーンやプロフィールムービーのBGMとして、会場をドラマティックに演出してみてはいかがでしょうか。


