人気のウェディングソングランキング【2026】
人気のウェディングソング月間ランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
人生の一大イベントとも言える結婚をテーマにした曲に名曲は多いですよね。
その時期によって人気の変動も見られるところが、おもしろいところです。
ぜひチェックして見てください!
プレイリストも毎月更新中です。
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人気のウェディングソングランキング【2026】(71〜80)
明日への扉I WiSH71位

2003年にリリースした曲で、フジテレビ『あいのり』の主題歌として大ヒットしましたね。
全体の音域は、A#3~D5とサビで少し高音になりますが、とてもシンプルなメロディで「音程が取りやすい」「歌詞がシンプルで伝えやすい」とカラオケ初心者や、音痴の方でも歌いやすくてオススメされている曲です。
わりと歌詞が多めで歌いっぱなしなので、フレーズごとにブレスをした方が息切れもなく歌いやすいです。
曲を聴きながら「ここで息を吸う」と、イメトレするといいかもしれませんね!
基本的に脱力しながら軽く歌うイメージです。
軽くハミングができるようになってから、同じ場所を響かせて歌声にしてみてください。
喉がずっと楽だったらOKです!
Happinessシェネル72位

王道のJ-POPバラードを基盤にしつつ、シェネルさんのR&B的な歌唱表現が強く生きたミディアム・バラード。
2014年11月に発売された本作は、フジテレビ系木曜劇場『ディア・シスター』の主題歌として書き下ろされました。
うれしいときも悔しいときも一番に伝えたい存在への思いや、すれ違いながらも相手を支えたい気持ちが描かれ、切なさと温かさが同居しています。
「すべては相手の幸せのため」というメッセージが込められており、恋愛だけでなく家族愛や友情など、さまざまな愛の形に寄り添う楽曲です。
結婚式のオープニングムービーで、新郎新婦の入場を前に会場を温かく華やかな空気に包み込みたい方にピッタリの極上のウェディングソングですね!
100万回の「I love you」Rake73位

心を震わせるような深い愛を歌い上げた楽曲です。
2011年3月にリリースされたRakeさんの3枚目のシングルで、ヨコハマタイヤのCMソングとしても起用されました。
アコースティック・ギターを基調とした爽やかな曲調と、愛する人への思いをストレートに表現した歌詞が印象的です。
USENのJ-POP総合チャートで2010年11月から2011年11月までの1年間連続でTOP30入りを果たすなど、多くの人の心をつかみました。
告白や結婚式など、大切な人への思いを伝えたい時にぴったりの1曲です。
あなたの愛する人に聴かせてみてはいかがでしょうか?
アイ秦基博74位

秦基博さんの優しい歌声とギターの音色、そして優しい歌詞に思わず泣けてしまう1曲です。
「アイ」なんか信じていなかったのに、君と出会えたことで普通の毎日が「アイ」という温かな色に染まっていった。
そんな運命ともいえる出会いをし、人は結婚をします。
君がいたからこそ、君に出会えたからこそ温かな「アイ」を得ることができたと、ある意味感謝を述べたような歌詞です。
A Thousand MilesVanessa Carlton75位

アメリカ出身のシンガーソングライター、ヴァネッサ・カールトンさんが描く切ない恋心が胸を打つピアノバラードです。
幼い頃からクラシック音楽を学び、ジュリアード音楽院で学んだ彼女の卓越したピアノの腕前が光る壮大なメロディラインと、大切な人への想いを率直に綴った歌詞が見事に調和しています。
2002年に発売されたデビューアルバム『Be Not Nobody』からのシングルで、全米チャート5位を獲得。
第45回グラミー賞では2部門でノミネートされました。
映画『White Chicks』での印象的な使用でも知られ、遠く離れた恋人を想う普遍的な感情を優しく包み込む本作は、大切な人との再会を願う時に心に響く一曲です。
3月9日レミオロメン76位

友人の結婚式を祝うために作られたこの名曲は、2004年に世に出て以来、多くの人生の節目を彩り続けています。
大切な人との絆や感謝の思いを紡いだ歌詞は、季節の移ろいと重ね合わせながら、これまでともに歩んできた時間への感謝と、これから始まる未来への祝福を優しく包み込んでいます。
本作はAOKIホールディングスのCMソングとしてタイアップされたほか、ドラマ『1リットルの涙』の劇中歌としても使われ、幅広い世代に愛されてきました。
入場シーンや花嫁の手紙といった感動的な場面にピッタリで、会場にいるすべての人と温かな思い出を分かち合える1曲です。
それを愛と呼ぶならUru77位

一度つまずいたからこそ気づける愛の形や、大切な人との絆を再構築する過程を描いた本作。
2022年6月に発売されたシングルで、ドラマ『マイファミリー』の主題歌として起用されました。
Uruさんの透きとおる歌声が、後悔や弱さを受け入れながらも前を向こうとする心情を優しくつつみこんでくれます。
歌詞には、すれ違いを修正して相手との未来を選び直すような強い意志が込められており、聴く人の背中をそっと押してくれるでしょう。
これからの人生をともに歩むパートナーへの決意を新たにする結婚式にふさわしいバラードですよね。
新郎新婦の退場や、両親への手紙を読む感動的なシーンで流せば、会場全体が温かい空気に包まれることまちがいなしですよ。


