人気のウェディングソングランキング【2026】
人気のウェディングソング月間ランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
人生の一大イベントとも言える結婚をテーマにした曲に名曲は多いですよね。
その時期によって人気の変動も見られるところが、おもしろいところです。
ぜひチェックして見てください!
プレイリストも毎月更新中です。
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人気のウェディングソングランキング【2026】(61〜70)
オールドファッションback number64位

切ない歌詞とメロディが特徴的なback numberが2018年11月に発表した本作は、TBS系金曜ドラマ『大恋愛〜僕を忘れる君と』の主題歌として起用されました。
恋愛をテーマにした歌詞は、相手への強い思いと自分を肯定する気持ちを伝えており、若者を中心に幅広い支持を受けています。
ドラマの内容とリンクした歌詞の感情が、聴く人の心に深い感動を呼び起こすでしょう。
結婚式や披露宴のBGMとしても人気で、大切な人への想いを表現したい方におすすめです。
back numberらしい感情豊かな表現が際立つ楽曲として、多くのファンに愛され続けています。
花束のかわりにメロディーを清水翔太65位

遠く離れた恋人同士の言葉にできない思いを、清水翔太さんが歌うラブソング。
NHKドラマ『デザイナーベイビー』の主題歌として起用され、視聴者の心に深く響きました。
花束の代わりにメロディを贈り、抱きしめる代わりに声を届けたい。
そんな切ない思いが込められた歌詞が印象的です。
2015年10月にリリースされ、アルバム『PROUD』にも収録。
2020年には女性お笑い芸人のネタにも使用され、再び話題に。
結婚式やプロポーズの際に歌いたい方にオススメの1曲。
温かみのある清水翔太さんの歌声が、2人の愛を優しく包み込んでくれるはずです。
バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ66位

ウルフルズの代表曲は、愛する人への深い感謝と喜びを表現したポジティブなメッセージソングです。
1996年1月にリリースされたこの楽曲は、アルバム『バンザイ』に収録され、100万枚を超える大ヒットを記録しました。
日常の小さな幸せや大切な人との絆を讃える歌詞は、結婚式や記念日のBGMとしてぴったり。
フジッコのCMソングにも起用され、映画『UDON』でもトータス松本さんとユースケ・サンタマリアさんがデュエットするなど、幅広い世代に愛され続けています。
人生の喜びや感謝を分かち合いたいとき、本作はきっと心に響くはずです。
乾杯長渕剛67位

結婚式や卒業式など、人生の節目に歌われることの多い楽曲です。
1980年9月にリリースされた3rdアルバムの表題曲として制作され、その後も長渕剛さんのライブで必ず歌われる定番曲となりました。
1988年には再録音されたシングル版が大ヒットを記録。
紅白歌合戦やFNS歌謡祭といった音楽番組でも特別な演出で披露されるなど、多くの人々に愛され続けています。
ゆったりとしたテンポとシンプルなメロディが特徴で、誰もが気持ちよく歌える楽曲です。
人生の新たなステージに立つ人への応援と祝福を込めた歌詞は、聴く人の心に深く響きます。
イベント後のカラオケで大合唱すれば、きっと会場が一つになる感動的な時間を過ごせるはずです。
HappyPharrell Williams68位

陽気なリズムと前向きなメッセージが詰まった一曲です。
聴くだけで心が躍り、思わず体が動き出してしまうような魅力があります。
ファレル・ウィリアムスさんの特徴的な歌声が、曲の雰囲気を一層引き立てています。
2013年11月に発表されたこの楽曲は、アニメ映画『怪盗グルーのミニオン危機一発』のサウンドトラックとして制作されました。
世界中で大ヒットを記録し、米国のビルボードチャートで10週連続1位を獲得する快挙を成し遂げています。
思い出ムービーのBGMとして使えば、映像全体が明るく楽しい雰囲気に包まれること間違いなしです。
友人との思い出を振り返る際にもぴったりの一曲といえるでしょう。
ハナミズキ一青窈69位

愛する人への祈りと、平和への願いを優しく歌い上げた一青窈さんの名曲。
2004年2月にリリースされ、台湾と日本のハーフという独特の感性と透明感のある歌声で多くの人々の心を癒やしてきました。
日米の友好の象徴である花をモチーフに、大切な人との絆や幸せな未来への思いを表現しています。
本作は日本テレビ系『火曜サスペンス劇場』の主題歌や、JRAのCMソングとしても起用され、オリコン週間シングルランキングで125週連続チャートインという記録を打ち立てました。
切ない恋心や別れの場面、また結婚式や卒業式など、人生の節目で聴きたくなる楽曲として今も色あせることなく輝いています。
ありがとういきものがかり70位

大切な人への感謝を真っすぐに伝えることの尊さを描いた、心温まる名曲です。
手をつなぐことで伝わる優しさや、ともに過ごす日常の中で育まれる絆が丁寧につづられています。
個人の夢がいつしか2人の夢へと変わっていく様子や、不器用ながらも真っすぐな思いを伝え合う姿は、まさに結婚式というシーンにピッタリ。
いきものがかりが2010年5月にリリースした18枚目のシングルで、NHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌として書き下ろされました。
ドラマの大ヒットとともに広く愛され、第52回日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞しています。
披露宴での入場シーンや、両親への手紙を読む場面でのBGMとして選ばれることが多く、会場全体を温かな雰囲気で包んでくれますよ。


