運動会・体育祭で盛り上がる洋楽曲ランキング【2026】
最新の、もっとも人々に愛された、運動会・体育祭に関する洋楽の曲をピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
洋楽でこんな曲が運動会・体育祭で聴かれるの!
と驚きの発見もあるはず。
プレイリストは随時更新中です。
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運動会・体育祭で盛り上がる洋楽曲ランキング【2026】(21〜30)
SingEd Sheeran29位

情熱的なギターのカッティングから始まるこの曲は、ワイルドな曲調とエドシーランの美しいボーカルのグルーブが最高に気持ちのいいナンバーです。
サビの「Sing!」というあおりから、みんなで合唱できるフレーズが気持ちよく、おのずとテンションも上がってくること間違いなしです。
運動会のBGMにもかなり最適なワイルドな楽曲です。
When I’m GoneAlesso, Katy Perry30位

アヴィーチーさんなどの世界的な音楽プロデューサーを生みだしたスウェーデン出身のDJ・アレッソさん。
彼がアメリカ出身のシンガーソングライター、ケイティー・ペリーさんとともに2021年に制作した『When I’m Gone』は、体育祭にもってこいのダンサブルなナンバーです。
軽快なリズムに刻まれるパワフルな彼女のフロウが味わえます。
ハウス・ミュージックを思わせるディープなシンセサウンドにも注目です。
勢いのあるダンスチューンで体育祭を盛りあげましょう!
運動会・体育祭で盛り上がる洋楽曲ランキング【2026】(31〜40)
SacrificeBebe Rexha31位

これぞダンスミュージックと言える名曲、『Sacrifice』。
この曲はアメリカのシンガーソングライター、ビービー・レクサさんが2021年にリリースした楽曲で、同年にリリースされたアルバム『Better Mistakes』に収録されています。
2分半ほどの短い楽曲ですが、キャッチーなメロディや、透明感のあるピアノのサウンド、ドラムのビートと、どこをとってもかっこいい曲調に仕上がっています。
ぜひチェックしてみてください。
One in a MillionBebe Rexha & David Guetta32位

ベベ・レクサさんはアメリカ出身のポップシンガーソングライターで、デビッド・ゲッタさんはフランス出身のDJ兼音楽プロデューサーです。
二人のコラボレーションによって生まれた『One in a Million』は、2023年8月にリリースされたクラブ、ダンス、EDM、ポップミュージックを融合したナンバー。
レクサさんの伸びやかなボーカルが、運命的な出会いと特別な絆を感じさせる歌詞を情熱的に歌い上げており、ゲッタさんによるアッパーなビートとシンセサウンドがフロアを盛り上げること間違いなし。
体育祭などの疾走感や熱気にあふれたイベントでも確実に盛り上がりを演出してくれる曲ですから、ぜひ使ってみてくださいね。
We Will Rock You (Dean Cohen Remix)Queen33位

運動会の定番曲といったら、Queenの『We Will Rock You』ですよね!
あの足踏み、手拍子、そしてフレディ・マーキュリーのあおり。
選手たちの闘争心を刺激する最高の1曲です。
2018年にはQueenの自伝的映画『ボヘミアン・ラプソディ』が大盛況でした。
そうはいっても、「この曲なに?」とキョトンとする子どもたちはまだ多いです。
残念ながら現代のポップスを聞きつけた彼らには、耳慣れしないのです。
ですが、そんな子どもたちにもQueenの良さをわかってもらいたいと言う先生方の気持ちもわかります。
そんな時は間をとってこちらの、リミックスバージョンから慣れてもらいましょう!
大丈夫です、きっとこの曲がきっかけでQueenにも興味を持ってくれるはずです!
Counting StarsOneRepublic34位

アメリカ出身のポップロックバンド、ワンリパブリックが2013年6月に公開した作品です。
物質主義や将来への不安に揺れる現代人の心情を、印象的なフォークポップサウンドで表現しています。
2013年のアルバム『Native』に収録され、Billboard Hot 100で2位、イギリスでは1位を獲得する大ヒットとなりました。
映画『アース・トゥ・エコー』のエンドクレジットやテレビドラマ『ルーキーブルー』でも使用された本作は、困難に立ち向かう勇気と希望を与えてくれる楽曲です。
運動会や体育祭のBGMとしても、挑戦する気持ちを後押ししてくれるでしょう。
Party Rock Anthem ft. Lauren Bennett, GoonRockLMFAO35位

エルエムエフエーオーは、ラッパーでありダンサーやDJとしても活躍するレッドフーさんとスカイブルーさんのエレクトロポップデュオです。
この『Party Rock Anthem』は、2011年に発表したシングルで世界7カ国以上のシングルチャートにて最高1位を記録した彼らの代表曲です。
イギリスの歌手ローレン・ベネットさんとシンガーソングライターでラッパーのグーンロックさんが客演として参加しています。
この曲はテンポの速さとミュージックビデオでのステップが印象的なので、ラグビーボールを蹴りながら折り返しマーカーを回ってゴールを目指すタッチダウンという競技に合っているかもしれません!


