運動会・体育祭で盛り上がる洋楽曲ランキング【2026】
最新の、もっとも人々に愛された、運動会・体育祭に関する洋楽の曲をピックアップしました。
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
洋楽でこんな曲が運動会・体育祭で聴かれるの!
と驚きの発見もあるはず。
プレイリストは随時更新中です。
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運動会・体育祭で盛り上がる洋楽曲ランキング【2026】(41〜50)
MonsterSkillet43位

さまざまな楽器を取り入れた重厚なメタルサウンドと男声と女声をおりまぜた特徴的なアレンジで人気を博しているクリスチャンメタルバンド・スキレットの楽曲。
7thアルバム『Awake』からのセカンド・シングル曲で、タイトなギターサウンドとダーティーなボーカルがタイトルをイメージさせますよね。
自分でも止められない衝動を歌った歌詞は、これから始まる戦いの前にテンションを上げてくれるのではないでしょうか。
運動会や体育祭の競技を前に自分の中の本気を目覚めさせてくれる、負けられない勝負の前に聴きたいBGMです。
Love AgainDua Lipa44位

グラミー賞を複数回受賞し、世界的な知名度を誇るUKポップのアイコン、デュア・リパさん。
彼女が2021年にリリースした『Love Again』は、全校生徒で盛りあがれるノリノリな楽曲です。
カウガールとなってスタイリッシュにおどる彼女が魅力的なPVに仕上がっています。
リズミカルな彼女のフロウとともに、ディスコ・サウンドのような懐かしさが感じられるでしょう。
ファンキーで華やかなアレンジを好む方にもオススメです。
生徒だけでなくオーディエンスも盛りあがれるポップソングですので、ぜひチェックしてみてください。
I’m Good (Blue)David Guetta & Bebe Rexha45位

デヴィッド・ゲッタさんとベベ・レクサさんによる注目のコラボ曲『I’m Good (Blue)』は、運動会や体育祭のダンスBGMとしてうってつけの1曲です!
1990年代の名曲をサンプリングし、パワフルなボーカルとアゲアゲなビートを組み合わせたこの楽曲は、2022年8月のリリース以降、TikTokを中心に大きな話題を集めてきました。
レクサさんの伸びやかな歌声が、夜のクラブで最高の時間を過ごすという高揚感を鮮やかに描き出しており、誰もが笑顔で踊りだしたくなるようなポジティブなメッセージが込められています。
ダンスの発表会など、みんなで一つになれる晴れの舞台にぴったりのナンバーと言えるでしょう。
DALLA DALLAITZY46位

2019年にTWICEの妹分グループとしてデビューしたITZY。
こちらは、そんな彼女たちのデビュー曲『DALLA DALLA』です。
バウンシーなベースラインで、クールなAメロから、突き抜けるように明るいサビ。
そして楽曲のスパイスとして、チアリーディングを思わせるようなパートがあります。
たくさんの要素が詰まっていて、盛りだくさんなこの曲で、ダンスのパフォーマンスをすれば、かなりかっこよくなりますよ!
DON’T YOU WORRYBlack Eyed Peas, Shakira, David Guetta47位

『DON’T YOU WORRY』は、タイトルのフレーズが曲中で何度も連呼される、耳に残りやすいダンスナンバー。
この曲は、アメリカ出身のヒップホップミクスチャーグループ、ブラック・アイド・ピーズが、コロンビア出身の歌手であるシャキーラさんが共演しています。
さらに、人気トラックメイカーのデヴィッド・ゲッタさんがトラックを作っていて、ノリノリの音楽性が体育祭や運動会にマッチしています。
女性2人による熱いボーカルワークも必聴です。
greedyTate McRae48位

テイト・マクレーさんは、2003年生まれのカナダ出身のシンガーソングライター兼ダンサーです。
ダンス番組『アメリカン・ダンスアイドル/So You Think You Can Dance』での活躍から注目を集め、「Create With Tate」シリーズを通じて自作曲を発表し、2019年にRCA Recordsよりメジャーデビューを果たしました。
2023年9月にリードシングル『greedy』を含むセカンドスタジオアルバム『Think Later』がリリースされました。
『greedy』は、コンテンポラリーR&Bとダンスポップを軸としたサウンドに、ライアン・テダーさんらとの共作による率直な歌詞を乗せた作品で、テイトさんの進化を感じさせる仕上がりとなっています。
本作は自信に満ちた自己表現と恋愛における自己認識の複雑さを示しており、自分の魅力を自覚する一方で、その魅力ゆえの困難をも警告しているメッセージ性の高い楽曲です。
自己肯定感の高さを感じさせる歌詞とアグレッシブなサウンドが、まさに運動会や体育祭を盛り上げるBGMにぴったりの1曲と言えるでしょう。
Bang My Head (feat. Sia & Fetty Wap)David Guetta49位

EDMプロデューサーのトップに君臨するデヴィット・ゲッタ。
彼が2014年にリリースした『Bang My Head』は、ミステリアスな存在感と、バツグンの歌唱力で知られるシンガー、シア。
そして『Trap Queen』で知られるラッパーのフェティ・ワップをフィーチャーしている豪華な1曲です。
ポリリズムでダイナミックに揺れるグルーヴ、伸びやかなシアの歌声、フェティ・ワップの美声に体を揺らさずにはいられません!


