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素敵なウェディング

世代別の人気ウエディングソング

いくつになっても、結婚式は女性の憧れですよね。

あんな曲が使いたい、こんな式にしたい……そんな思いは尽きないのではないでしょうか?

けれど世代によって求める式の雰囲気は異なり、おのずとBGMの選曲も変わってくると思います。

そこでこの記事では、10代〜60代に向けて、世代別にぴったりのウエディングソングを紹介します。

「自分に合った楽曲が知りたい」、「どんなBGMが使われているのか気になる」、「世代別に曲を比較したい」という方にオススメの記事です。

結婚式を控えている方も、ぜひ参考にしてみてくださいね!

60代に人気のウエディングソング(1〜10)

嫁にこないか新沼謙治

新沼謙治 嫁にこないか     cover
嫁にこないか新沼謙治

新沼謙治が1976年に発売した楽曲で、作詞は阿久悠、作曲は川口真が手掛けています。

田舎の純朴な青年の結婚観が綴られている曲で、第18回日本レコード大賞では新人賞、第7回日本歌謡大賞放送では音楽新人賞を受賞しました。

1976年の第27回NHK紅白歌合戦に初出場を果たした、新沼謙治の代表曲です。

おわりに

いかがでしたか?

各世代にとって、胸が熱くなる思い出の曲も多かったかもしれないですね。

結婚式は人生に一度きりの特別なもの。

準備はとても大変ですが、二人の思い出の曲、ゲストへの感謝の気持ちを伝える曲、そして新しい未来を明るく照らしてくれるような曲など、あなただけの素敵なBGMを選んでみてくださいね。