【クレヨンしんちゃんの歌】歴代のアニメ・映画主題歌&挿入歌を紹介!
大人向けのギャグ漫画から始まり、今や子供から大人まで幅広い層に支持される国民的アニメとなった『クレヨンしんちゃん』。
本記事では、そんな『クレヨンしんちゃん』の主題歌や挿入歌をご紹介します!
しんちゃんのだらしない性格やちょっとお下品な発言から、かつては子供に見せたくないテレビ番組の上位にランクインしたこともありましたが、お調子者で心根の優しい主人公のしんちゃんがかわいらしくて、ついつい観てしまう魅力的なアニメです。
主題歌も聴く者の心をつかむ名曲ばかりですので、ぜひ最後までお楽しみください!
- 【クレヨンしんちゃんの歌】歴代のアニメ・映画主題歌&挿入歌を紹介!
- 【歴代】ドラえもんの主題歌・挿入歌で心に残る名曲たち
- はなかっぱの歌。アニメの主題歌・挿入歌。オープニング・エンディング曲一覧
- 子供におすすめのアニメ主題歌。一度は聴きたいアニメソングの名曲
- 【往年の名曲】昭和を代表する人気のアニソン。おすすめのアニソンも紹介!
- 【アニメ】「妖怪ウォッチ」の主題歌・挿入歌まとめ!
- 『天才てれびくん』のテーマ曲、人気の歌まとめ
- 【懐かしい】30代におすすめなアニソン名曲、人気曲
- アンパンマンの歌。主題歌・挿入歌・キャラクターの曲一覧
- 【歴代】「おかあさんといっしょ」のエンディングテーマまとめ
- コクリコ坂からの歌。主題歌・挿入歌
- 平成を彩った偉大なアニソンたち
- YouTubeショートでよく耳にする人気のアニメソング
【クレヨンしんちゃんの歌】歴代のアニメ・映画主題歌&挿入歌を紹介!(41〜50)
ぼくらひまわり組ひまわり組 先生 のはら家一同

しんのすけが通う幼稚園のクラス、ひまわり組がテーマの楽曲です。
ひまわり組のみんなや先生、そして家族の仲の良さが伝わってくる、あたたかい気持ちになれる曲ですね。
動画のようにキャラクターショーの楽曲として使用されています。
【クレヨンしんちゃんの歌】歴代のアニメ・映画主題歌&挿入歌を紹介!(51〜60)
オラはにんきもの 25thMIXのはらしんのすけ

嵐を呼ぶ5歳児、のはらしんのすけが歌う、とってもパワフルな1曲です。
自分は人気者だと高らかに歌い上げる内容は、しんちゃんの天真爛漫でマイペースな性格そのものを表しているようです。
この楽曲は、1993年7月に発売された楽曲のリアレンジ版です。
原曲の楽しさを残しつつ、編曲をヒャダインさんが担当しており、懐かしさと新鮮さが感じられるダンサブルなサウンドになっています。
本作は『クレヨンしんちゃん外伝 エイリアン vs. しんのすけ』のテーマソングとして使用されました。
難しいことは考えずに、元気を出したいときに聴いてみてください。
REGGAEKOTONE

1995年10月から1996年6月に、テレビアニメ「クレヨンしんちゃん」のエンディングテーマ曲として使用されていた楽曲です。
ちなみに、当時のオープニングテーマ曲は「パカッポでGO!」でした。
レゲエのリズムで、グルーヴィーでノリノリの曲ですが、歌詞の内容はとってもかわいいですよ。
ハピハピベッキー♪#

ベッキーのかわいらしさとハッピーなオーラにとってもよくにあっている曲です。
作詞もベッキーが担当しました。
しんちゃんとデートしたらと考えて書いたそうです。
テレビアニメ11代目のオープニング曲として1年ほど流れました。
イエローパンジーストリート関ジャニ∞

映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 黄金のスパイ大作戦』のエンディングテーマとして2011年4月にリリースされた関ジャニ∞の楽曲。
力強いロックサウンドと、友情や希望をテーマにした心温まる歌詞が、聴く人の心に響きます。
曲全体から、大切な人との絆を大切にしたいという思いが伝わってきますよね。
『クレヨンしんちゃん』の世界観にピッタリの本作は、子供から大人まで幅広い層に愛されています。
仲間との絆を感じたいときや、元気をもらいたいときにぜひ聴いてみてください。
便秘の歌

ユーモアたっぷりのこの楽曲は、『クレヨンしんちゃん』の世界観そのものを表現しています。
軽快なリズムと印象的なフレーズが耳に残り、思わず口ずさみたくなる中毒性抜群のメロディが特徴的ですね。
エンディングテーマとして使用され、子供から大人まで幅広い世代に愛される1曲となりました。
日常生活のちょっとした悩みを明るく笑い飛ばしてくれる力を持っています。
落ち込んだ時や元気が欲しい時に聴くと、きっと気分が上がること間違いなし!
本作は『クレヨンしんちゃん』の世界に浸りたい方にもオススメの楽曲です。
ひまわりの家財津和夫

1997年に公開された、野原家の長女、野原ひまわりが初めて登場する映画「暗黒タマタマ大追跡」のエンディング曲です。
音楽グループ、チューリップのリーダーとしても有名な作曲家、財津和夫が歌っています。
夏に吹く、涼しげな風を感じる楽曲です。



