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【爆笑】余興・出し物でウケる一発ギャグ

「一発ギャグを披露してください!」という声がかかると、思わず固まってしまいますよね。

でも、体を使った面白いコントやギャグを知っていれば、そんな場面も怖くありません!

実は、ちょっとした動きとタイミングさえつかめれば、必ずウケるネタはたくさんあるんです。

この記事では、誰でもすぐにマネできて、場を一気に盛り上げられる定番ネタからストーリー性のあるコントネタまで、幅広く紹介します。

さあ、あなたも今日からお笑いスターですよ!

有名芸人ネタ・モノマネ系一発ギャグ(21〜30)

自己紹介ギャグおるたなChannel

【原西超え】絶対ウケる一発ギャグ10連発【自己紹介編】
自己紹介ギャグおるたなChannel

人気の2人組YouTuberのおるたなChannelで紹介されている、自己紹介をテーマにした一発ギャグ集です。

余興や出し物のつかみとして披露するにはピッタリな自己紹介ギャグ。

ここで紹介されているギャグのすべてに共通して言えることですが、恥ずかしがらずに思い切って披露するのがウケるコツです!

とくにこの動画で紹介されているものはひとクセあるような独特なものばかり。

恥ずかしがらずに思い切りやりきれば、クスっと笑いを誘えるはずです。

モノマネ歌ってみた原口あきまさ

『瑛人/香水』を1人7役で歌ってみた
モノマネ歌ってみた原口あきまさ

モノマネ界のレジェンドと言っても過言ではない原口あきまささんのモノマネ歌ってみた。

何か1つ曲を決めて、その曲を歌っている間に何人ものモノマネを披露するというものです。

いろんなレパートリーを持っているという方は1人で挑戦するのももちろんOK!

1人では難しい!という方は、できる人を何人か集めてグループで挑戦するのもオススメです。

それぞれがしっかりマネする人の色を出していけば、おもしろいモノマネリレーができますよ!

かい~の風間寛平

三戸なつめ、間寛平と「かい~の~」披露 ポケムヒ新コラボキャンペーン&コラボソングお披露目PR発表会3
かい~の風間寛平

誰もが知るネタを披露するのもいいですよね。

そこで間寛平さんの持ちネタ「かいーの」を紹介します。

このネタのやり方は至ってシンプル。

近くにあるものにお尻をこすりつけながら、「かいーの」と繰り返せばOKです。

オリジナルのネタを見ると伝わりやすいのですが、少しノドをしめて、かわいらしい声で言ってみてください。

ちなみにこのギャグはシンプルで汎用性が高いので、トークの間などに差し込むという使い方もできますよ。

CMで一発ギャグ

絶対に一度は見たことあるCMで一発ギャグしてみた
CMで一発ギャグ

誰もが一度は聞いた事のあるCMをベースにした、一発ギャグのアイデアです。

「チョコ」「女性のお医者さん」「潮干狩り」などのテーマを含む、5つのネタが紹介されていますよ。

どの内容も分かりやすく、最後は聞いたことのあるCMの一節に合わせて決めポーズするので、一発ギャグ初心者の方もチャレンジしやすいのではないでしょうか。

このネタは1人で演じる用ですが、やり取りの部分を膨らませてコント的に披露してもおもしろいかもしれませんね。

野球ギャグ

【野球ギャグ10選】ソマオ・ミートボールの部活で使えるギャグ
野球ギャグ

スポーツ好きが多いのであれば、野球ギャグを披露してみるのはいかがでしょうか?

こちらでは選手の名前を使ったギャグなど、合計10個のネタが紹介されていますよ。

ネタにされているのは有名な選手が多いですし、野球をよく知らない方でも分かるネタもあります。

有名なアニメソングを使ったネタもあり、幅広い層にウケそうですね。

1つひとつが短いネタなので、覚えやすいのも嬉しいポイント。

1つのネタにしぼるとウケなかった時に困るので、短いギャグをたくさん覚えておきましょう!

ドリルすんのかいせんのかい

すち子と吉田裕の「ドリルすんのかいせんのかい」講座
ドリルすんのかいせんのかい

「小学生が選ぶ!!これがまわりで大人気!

新喜劇イチオシギャグ!!」にて第1位を獲得したネタ「ドリルすんのかいせんのかい」を披露してみませんか?

やわらかい棒を相手の胸にあててドリルのように回し、そしてここだと思うポイントでドリルすると見せかけてしないというネタです。

これは相手がいないと成立しないネタですし、披露する時のテンポや相手と息を合わせる事も大切ですよ。

体に触れられる事を嫌がる人もいるので、気心が知れた友達と組んで披露してくださいね。

おわりに

体を使った楽しい一発ギャグとコントネタをたくさん紹介してきました。

必ずウケるネタの数々を覚えておけば、急な出し物の依頼があっても慌てる必要はありません。

練習を重ねれば自分らしい味わいも出せるはず。

誰かを笑顔にすることで、自分も心からその場を楽しめます。

ぜひお気に入りのネタを見つけて、笑いの輪を広げてくださいね!