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【2026】余興・出し物で盛り上がるネタ曲まとめ

飲み会や結婚式の披露宴、学校のイベントの時など、余興や出し物で歌を歌おうと思っている方は多いんじゃないでしょうか。

ですが、どんな歌を選んだらいいのかわからなくて悩んでしまいますよね。

どうせやるからには盛り上がる曲を選んで場を和ませたいと思う人も多いはず。

そこでこの記事では、余興や出し物で盛り上がる人気のネタ曲や曲を知らずとも思わず笑ってしまうような中毒性の高い曲を集めてみました。

SNSなどでバズっている話題の楽曲から定番の楽曲まで、歌って踊れる余興・出し物にぴったりの楽曲をぜひお楽しみください!

【2026】余興・出し物で盛り上がるネタ曲まとめ(41〜50)

TOKYO GIRLPerfume

[Official Music Video] Perfume 「TOKYO GIRL」(short ver.)
TOKYO GIRLPerfume

浮遊感のあるメロディと独創的なアレンジが特徴的な本作は、2017年2月に発表されました。

日本テレビの水曜ドラマ『東京タラレバ娘』の主題歌として起用され、Perfumeにとって約10カ月ぶりの新曲となりました。

歌詞には、東京で生きる女性たちの日常と心情が描かれており、都会の喧騒の中で自分らしさを追求する姿が繊細に表現されています。

Perfume特有のポップでキャッチーなサウンドと相まって、聴く人の心に響く楽曲となっています。

余興や出し物で取り入れれば、特徴的な振り付けと相まって場を華やかに盛り上げることができるでしょう。

【2026】余興・出し物で盛り上がるネタ曲まとめ(51〜60)

チョコレイト・ディスコPerfume

[Official Music Video] Perfume「チョコレイト・ディスコ」
チョコレイト・ディスコPerfume

パフュームの中でも多くの方が知っている有名な曲です。

サビの部分をみんなで「チョコレートディスコ!!」というだけで大変盛り上がれる1曲です。

とてもかわいい歌詞と曲調なので女性が歌うととてもかわいいくて男性にもとても人気です。

レーザービームPerfume

[Official Music Video] Perfume「レーザービーム」
レーザービームPerfume

中田ヤスタカさんがプロデュースし大成功したユニットのひとつであるパフューム。

この曲はダンスが少し難しいですが、余興としてチョイスするにはハイクオリティで観る人の記憶に必ず残るであろう一曲です。

若い女性にヒールとスカートを履いてもらってなりきってほしいですね。

オタクにありがっちREAL AKIBA BOYZ

オタクあるあるを歌にしてみた【オタクにありがっち】
オタクにありがっちREAL AKIBA BOYZ

気の置けない仲間、ちょっとオタッキーな集まりのパーティーならREAL AKIBA BOYZの『オタクにありがっち』がイチオシのオススメ。

曲の初めはヲタクあるあるをリズムネタのように披露、もちろん替え歌にして仲間ウケを狙っても可。

後半は一転かっこいいダンスを披露する箇所がありますので、そこは全力でかっこよさをアピール。

前半と後半のギャップもこの曲のアピールポイントですよ!

曲中、合いの手を入れるところはパーティー出席者が一体となれるよう全力でアオってくださいね!

紅 ( Kurenai )X JAPAN

X Japan ~ 紅 ( Kurenai )「Last Live 1997」
紅 ( Kurenai )X JAPAN

余興で使ったらファンの方に失礼なのかもしれませんが、誰もが知っている曲なので、ネタにしやすくて意外とオススメです。

激しい動きに合わせてメチャクチャに踊ってもいいですし、何か一発芸みたいなことにも使えると思います。

行くぜっ!怪盗少女ももいろクローバーZ

【ももクロMV】行くぜっ!怪盗少女 / ももいろクローバーZ(MOMOIRO CLOVER/IKUZE! KAITOU SYOUJO)
行くぜっ!怪盗少女ももいろクローバーZ

ももクロの歌はどの曲も余興にはピッタリな元気ソングです。

この歌は特にアップテンポでいいと思います。

曲内にそれぞれの紹介をする部分があるので、この部分は余興をやる人の名前に変えたら盛り上がります。

男性が踊ってもおもしろそうです。

エキセントリック少年ボウイのテーマエキセントリック少年ボウイオールスターズ

笑って盛り上がれること間違いなし『「エキセントリック少年ボウイ」のテーマ』を紹介します。

こちらはバラエティー番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』の中で使用されていた楽曲。

松本人志さんが作詞を、歌唱を浜田雅功さんらが所属するユニット、エキセントリック少年ボウイオールスターズが手掛けています。

笑いどころが多くにぎやかな曲なので、場を温めたいときに披露してみてはいかがでしょうか。

また、キーが低く歌いやすいのも、この曲の特徴です。