RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

凛として時雨の名曲・人気曲

突き刺さるようなハイトーンボイスと高い演奏力が魅力の「凛として時雨」の楽曲をご紹介いたします。

メンバーのそれぞれがソロで活動したり、別のユニットで活動したりと個人のミュージシャンとしても活躍されています。

またVo.Gt.のTKは音へのこだわりが大きく、レコーディングからミックスまで自身で行うこともあったそうです。

そんな彼らの魅力は高い演奏力があるからこそ実現されるひとクセある楽曲です。

聞けば聞くほど味わい深い時雨の楽曲をお楽しみください。

凛として時雨の名曲・人気曲(21〜30)

Boukan凛として時雨

Boukan / 傍観 – Ling Tosite Sigure 凛として時雨 at London O2 11/07/2015
Boukan凛として時雨

コーラス的なギターのキラキラしたサウンドが光るこの楽曲は凛として時雨らしからぬポエトリー調のメロディから始まると思いきや、またもや凛として時雨らしからぬJ-POP的なメロディへと続いていきます。

しかし歌詞は凛として時雨らしいのが面白いですね。

O F T凛として時雨

楽曲を引きながら歌っているのなんて本当にすごいと思いました。

この曲は歌うだけでも大変そうなのに高度なバンド演奏もきちんとされているので、聴いていて感心してしまいました。

凛として時雨のファンの子が教えてくれた曲で1度聴いてみたら気に入ってしまいました。

キミトオク凛として時雨

凛として時雨 – キミトオク(Intro Bass)
キミトオク凛として時雨

めちゃくちゃカッコイイバンドらしいノリノリの曲です。

みんなで盛り上がれるような心が自然と踊ってくる勢いのある曲だと思います。

気持ちが沈んできた時に聴いてみると一気に嫌な感情を吹き飛ばしてくれるような気がしました。

鮮やかな殺人凛として時雨

凛として時雨 鮮やかな殺人 (インディーズ時代ver)
鮮やかな殺人凛として時雨

凜として時雨の1st.アルバムに収録される一曲です。

めまぐるしく変わる曲調がまさに彼ららしいといったところでしょうか。

タイトルから感じられるようにダークでどこか不思議な世界観の歌詞も魅力のひとつです。

unravel凛として時雨

TK from 凛として時雨『unravel (short version)』
unravel凛として時雨

スリーピースのロックバンド。

所属レコード会社はソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ。

略称は主に「時雨」。

TKは凛として時雨のボーカル、ギター担当。

本名は北嶋徹。

ソロでの活動時にはTK from 凛として時雨名義を使用しています。

生年月日は1982年12月23日生まれ、埼玉県さいたま市参加ユニット、凛として時雨TKの超高音ボイスが好きな人は癖になります。

JPOP Xfile凛として時雨

昨日失くした未来を誰かにあげてもいいよ、という歌詞がとても頭に残っていて気に入りました。

歌詞もそうですがバンドの完成度がとても高いと思いました。

どの楽器もすごくかっこよくて簡単に真似できるような技術ではないのでミュージックビデオをみると何度も繰り返してみたくなります。

Wonder palette凛として時雨

TK from 凛として時雨 『Wonder Palette』
Wonder palette凛として時雨

ファンの間では神曲と言われることもあるこの曲は、将来に不安を抱いたり悩んでいる時に聴きたくなる曲だと思います。

応援してくれるというわけではなくて、気持ちを分かってくれるような歌詞が心を救ってくれるような気がしました。

illusion is mine凛として時雨

女性ボーカルの声がキレイで優しくて心地よくなってきます。

女性ボーカルが歌っている途中で男性ボーカルがスーッと優しく入ってくるのがとても気持ちよくてそこばかり繰り返して聴きたくなってくる曲でした。

歌声がとにかく優しいので聴いていると心が落ち着いてくる曲だと思います。

signal凛として時雨

TK from 凛として時雨 『Signal』
signal凛として時雨

アニメの曲で若い世代に人気のある曲だと思います。

歌声に特徴があってとてもキレイで美しいと思いました。

歌詞も歌声も綺麗なので凛として時雨の楽曲の中でとても好きな曲の一つになりました。

上の世代の方にもオススメしたいです。

Sergio Echigo凛として時雨

こちらの楽曲はまるでRADWIMPSのような歌詞の口調によって展開される凛として時雨らしからぬ一曲となっています。

歌詞世界も普段より穏やかで一般向けの聴きやすい楽曲に仕上がっているのではないでしょうか。