RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

凛として時雨の名曲・人気曲

突き刺さるようなハイトーンボイスと高い演奏力が魅力の「凛として時雨」の楽曲をご紹介いたします。

メンバーのそれぞれがソロで活動したり、別のユニットで活動したりと個人のミュージシャンとしても活躍されています。

またVo.Gt.のTKは音へのこだわりが大きく、レコーディングからミックスまで自身で行うこともあったそうです。

そんな彼らの魅力は高い演奏力があるからこそ実現されるひとクセある楽曲です。

聞けば聞くほど味わい深い時雨の楽曲をお楽しみください。

凛として時雨の名曲・人気曲(31〜40)

Replica凛として時雨

この曲は2010年に発売されたアルバム、still a Sigure virgin?に収録されています。

ハイトーンなボーカルと圧倒的な演奏力で聴くものを虜にしてしまう時雨ですが、この曲もその例に違わずいい意味でのクセがしっかりと現された1曲ではないでしょうか。

SEACRET CM凛として時雨

凛として時雨らしいシンバルサウンドのドラムが目立つこの楽曲はTKのボーカルの柔らかい一面が非常に目立っている楽曲であると言えるでしょう。

あなたはseacret cmという意味深なタイトルのseacretを解けますか?

a 7days wonder凛として時雨

【勝手にMV】凛として時雨 – a 7days wonder 【勝手にPV】
a 7days wonder凛として時雨

凛として時雨には珍しく非常にピュアなギターのイントロから始まるこの楽曲ですが、Bメロが始まると凛として時雨らしい激しいギター、叫ぶボーカルによって構成されています。

TKのギターテクニックが半端じゃないですね。

eF凛として時雨

凛として時雨「eF」弾き語り
eF凛として時雨

サビの激しいギターの演奏に優しい綺麗な歌声がギャップを感じさせてくれて聴き入ってしまいました。

歌詞がいろいろと考えさせられるので眠れない夜などにBGMとした流してもいい曲だと思いました。

どんな人にもオススメできる曲です。

i not crazy am you are凛として時雨

なにやら意味深な歌詞が印象的な1曲です。

何度も聴いてその歌詞の真意を探ってみるのもいいですし、自分なりの解釈を見つけるのも楽しいですね。

曲の後半で歌詞がどんどん詰め込まれるパートが気持ちのよい曲ですね。

karma silen凛として時雨

【凛として時雨】 Karma Siren (cover)
karma silen凛として時雨

この曲を聴いて思ったのが、歌詞がなんかすごい!

ということでした。

凛として時雨の曲は歌詞がド直球だ心に直接響いてくるような曲が多いと思いますが、この曲もそうで響いてくるしいろんな想像をしながら聴くことができました。

this is is this?凛として時雨

凛として時雨 this is is this? (Piano Cover)
this is is this?凛として時雨

12弦ギターの響きが神秘的な雰囲気を醸し出す、凛として時雨の楽曲です。

ファンからは「聴けば聴くほど味わい深い」「長めのブレイクが曲の雰囲気を高めている」などの声が寄せられています。

2010年にリリースされたこの曲は、アルバム『#5』に収録。

TKさんが全ての楽曲の作詞・作曲を手がけ、エンジニアリングやミキシングにも関わっているそうです。

鋭く変幻自在な曲展開が特徴的な本作。

静かな夜、一人でじっくりと聴き込んでみてはいかがでしょうか?

アレキシサイミアスペア凛として時雨

凛として時雨 『アレキシサイミアスペア』 Music Video(「劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE」主題歌)
アレキシサイミアスペア凛として時雨

深い感情表現と自己探求をテーマにした、凛として時雨の楽曲。

聴く者の心に響く歌詞と、エネルギッシュなサウンドが魅力です。

TKさんの卓越した技術が光る本作は、聴き込むほどに新たな魅力に気づかされる秀作。

2023年5月にリリースされたこの曲は、アニメーション映画『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』の主題歌として話題を呼びました。

自分自身としっかり向き合い、人生を生きようとする強い意志を持つことの大切さを伝える歌詞に、多くのファンが心を動かされています。

自己と向き合う時間が欲しい人や、心に響く音楽を求めている人におすすめの1曲です。

シークレットG凛として時雨

シークレットG live-凛として時雨(コピー)
シークレットG凛として時雨

カッコイイバンド曲です。

どこからこんなに高い声が出ているのだろう?

と不思議に思うくらい高音が続きます。

作詞したTKさんはその時の気持ちや雰囲気で曲を作っているようでこの曲を聴いているとその才能が分かるような気がしてきます。

ターボチャージャーON凛として時雨

凜として時雨の1枚目のアルバム#4に収録されているこの曲は、時雨の持つクセが比較的少なく、これから時雨を聴き始める人でも聴きやすい曲になっているのではないでしょうか。

ここからどんどん時雨の楽曲にハマっていってください。