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60代の女性に歌いやすい洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲

カラオケレパートリーを増やすのはなかなか難しいですが、この再生リストさえあれば困ることはありません。

無理に今の流行を追わなくても、今の時代は昔の音楽がまた流行しているということもあります。

なんでも、歌いやすい曲を選ぶのが一番です。

たくさん選びましたので、ぜひあなたに合う曲を見つけてくださいね。

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60代の女性に歌いやすい洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(31〜40)

愛のプレリュードCarpenters

ポール・ウイリアムス/ロジャー・・ニコルスのコンビが作詞作曲、リチャード・カーペンターのアレンジとカレン・カーペンターのボーカルのうまさが光る秀作。

おまけに邦題を付けた人のセンスも光ってる。

最もカーペンターズらしいと言われている。

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    Rich GirlDaryl Hall & John Oates

    Daryl Hall & John Oates – Rich Girl (Official Audio)
    Rich GirlDaryl Hall & John Oates

    ブルー・アイド・ソウルの旗手、H&Oが初めて全米1位を獲得した記念すべき1977年発売のシングル。

    ここから快進撃がスタートし、1980年代に入って人気が爆発する。

    2分半足らずの短い時間にソウル・ポップが凝縮されていて無駄がなく、彼らの曲の中では誰でも歌いやすい曲の一つ。

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      BecauseDave Clark Five

      Because [日本語訳付き] デイブ・クラーク・ファイヴ
      BecauseDave Clark Five

      1960年代のブリティッシュ・ロックバンド、DC5の代表曲で日本人好みのメロディラインは今でもファンの記憶に残る名曲。

      レターメンもカバーしているが、グループで歌うならドラムのリズムがしっかりしているこちらの方がハモりやすい。

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        Amazing GraceHayley Westenra

        説明の必要もない誰もが知っている超有名な讃美歌。

        実に数多くの色んな歌手が歌っているが、ヘイリーの澄んだ美しい歌声で聴くとさらにこの曲の魅力が増し、より神聖な気持ちになる。

        アカペラで歌い上げても素敵な曲。

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          見つめあう恋Herman’s Hermits

          見つめあう恋 [日本語訳付き] ハーマンズ・ハーミッツ
          見つめあう恋Herman's Hermits

          1960年代に活躍したブリティッシュ・バンド、Hermans Hermitsのサードアルバムの先行シングル曲。

          一時期はBeatlesと肩を並べる勢いだったほど。

          この曲はCarpentersのカバーで再ブレイク。

          肩の力を抜いてラフに歌うなら、こちらのオリジナルバージョンがおすすめ。

          ピーター・ヌーンのボーカルが爽やか。

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            60代の女性に歌いやすい洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(41〜50)

            青春の光と影Judy Collins

            Joni Mitchell作詞作曲のこの歌を、Joniを見出したフォークソング・シンガー、Judy Collinsが歌いヒット。

            その後Joni自身のアルバムにも収録され、歌詞の内容が哲学的と言われ、後に彼女の代表曲となった。

            Joni盤は少し音階が下がりスローテンポなので、Judy盤の方が軽快で歌いやすいかも。

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              Let’s PretendRaspberries

              幼少期から注目された音楽の神童、Eric Carmenのアイドル時代、1970年代前半に彼が率いたRaspberriesの代表曲。

              甘くとろけるような歌声に黄色い歓声を上げた女性も多いはず。

              女性が歌うにもピッタリのメロウな曲。

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                Manic MondayThe Bangles

                The Bangles – Manic Monday (Official Video)
                Manic MondayThe Bangles

                アメリカのガールズ・ロック・バンド、Banglesのセカンドアルバムに収録された彼女たちの初ヒット曲で、ちょっと野性的な魅力のあるスザンナのキュートな歌声が印象的。

                あのPRINCEが「Christopher」のペンネームで書き下ろしたというのは有名な話だが、PRINCEファンならペンネームが別人でも聴いた途端にすぐ「PRINCE」とわかる旋律。

                何せあの名曲「1999」のアレンジ盤とわかるから。

                ちなみにこの時期のメンバー、マイケル・スティール(ギター、ベース)はシェリー・カーリーが観客の度肝を脱いだ下着姿でステージに立って日本でも人気を博したThe Runawaysの元メンバー。

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                  YesterdayThe Beatles

                  Yesterday • The Beatles • Original • 1965
                  YesterdayThe Beatles

                  ご存じPaul MacCartney作詞作曲の知らない人はいないぐらいの珠玉の名曲。

                  アコースティックギターのバックにクァルテットの高貴な雰囲気の旋律がマッチして心地よい。

                  学生時代、アコギを抱えてコード練習した人も多いのでは。

                  哀愁を帯びたメロディにセンティメンタルな歌詞。

                  自らの青春と重ね合わせて歌うと泣けてくる。

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                    California Dreamin’The Mamas & The Papas

                    1960年代に活躍したフォーク・グループ、ママス&パパスの代表曲でイントロを聴いただけで「懐かしい!」と思う人も多いはず。

                    ちょっと哀愁を帯びたメロディラインと歌詞は今あらためて聴くと、当時彼らが展開した平和運動の、その代表曲でもあるはずのこの曲が、幻想にも近かったフラワー・ムーブメントや退廃していくヒッピー文化を既に予見しているようで物悲しい。

                    パート分けしやすいので、タンバリンでも叩きながら郷愁の思いを込めて歌いたい。

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