60代の女性に歌いやすい洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
カラオケレパートリーを増やすのはなかなか難しいですが、この再生リストさえあれば困ることはありません。
無理に今の流行を追わなくても、今の時代は昔の音楽がまた流行しているということもあります。
なんでも、歌いやすい曲を選ぶのが一番です。
たくさん選びましたので、ぜひあなたに合う曲を見つけてくださいね。
- 60代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
- 60代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
- 60代の女性にオススメ!歌いやすい邦楽のカラオケ曲
- 60代におすすめの盛り上がるカラオケ・人気の洋楽バンド曲ランキング【2026】
- 【60代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 50代の女性に歌いやすい洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
- 50代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
- 【60代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 10代の女性に歌いやすい洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
- 70代女性にオススメの歌いやすい曲。カラオケで歌いたい名曲まとめ
- 【2026年版】60代の方が好きな曲。懐かしい青春時代の名曲
- 【年代別】50代女性に歌ってほしいと思う有名曲
- 60代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
60代の女性に歌いやすい洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(11〜20)
Eternal FlameThe Bangles

アメリカの全女性バンド、バングルスの美しいラブソングです。
真実の愛とその永続性を表現した歌詞は、多くの人の心に響くことでしょう。
この楽曲は、1989年にリリースされたアルバム『Everything』に収録され、複数の国でチャートのトップを飾るなど、大きな成功を収めました。
永遠に燃え続ける愛を歌ったこの曲は、結婚式や記念日など、大切な人との絆を感じる瞬間にぴったり。
優しいメロディと歌いやすい音域で、カラオケでも楽しめる1曲です。
愛する人を思い浮かべながら、心を込めて歌ってみてくださいね。
Yesterday Once MoreCarpenters

日本でも大人気の楽曲、『Yesterday Once More』。
カーペンターズといえば、この楽曲をイメージするという方も多いと思います。
そんな本作のポイントはなんといってもサビ。
めちゃくちゃに高いというわけではありませんが、人によってはやや歌いづらさを感じるかもしれません。
この曲のサビで声が出にくい方は、多くの場合、上を向いて歌っています。
高い声が出ない人が上を向くと、余計に声が出なくなるため、声を張り上げすぎないように意識しつつ、やや下を向いた状態で発声してみましょう。
Last ChristmasWham!

昔のクリスマスパーティーを思い出させる、温かみのあるポップソングです。
失恋の痛みと新しい恋への希望が込められた歌詞が印象的。
1984年12月にリリースされたこの曲は、イギリスのチャートで5週連続2位を記録しました。
ワム!の代表曲として長く愛され続け、2019年には同名の映画も公開されています。
ジョージ・マイケルさんの優しい歌声と、懐かしさを感じさせるメロディは、クリスマスシーズンに心を温めたい方におすすめですよ。
恋人や家族と過ごす特別な日に、ぜひ聴いてみてくださいね。
Moon RiverAudrey Hepburn

映画「ティファニーで朝食を」の主題歌で劇中ではオードリーがアコースティック・ギターをつま弾きながらしっとりと歌っている。
Andy Williammsもいいけど、か細い声で歌う美しいオードリーの声はとてもはかなげで魅力的。
オー・シャンゼリゼDaniele Vidal

「オー・シャンゼリゼ」ってサビの部分は誰でも耳にしたことのある、1970年代当時の日本人の「おしゃれな街パリ」への憧れを増幅した名曲。
大きな瞳にキュートな顔立ちのDaniele Vidalはこの曲のイメージにピッタリだった。
この曲を聴くと、ビビッド・カラーの靴を履いてスキップしながら街に出かけたくなるから不思議。
そよ風の誘惑Olivia Newton-John

「妖精」というたとえがピッタリだった頃のオリビア・ニュートン・ジョンの大ヒット曲。
湯川れい子さんがDJを務めていたAmerican Top40で連続1位が長かった記憶がある。
透明感のある歌声はまさに邦題の「そよ風の誘惑」。
気持ちよく歌えそう。
60代の女性に歌いやすい洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲(21〜30)
悲しき天使Mary Hopkin
Paul MacCartneyがプロデュースしたことで知られるMary Hopkinのデビュー曲。
世界中でヒットし、世界各国の言語でカバー・バージョンができ、日本でも多くの歌手がカバーした名曲なので誰でも一度は耳にしたことがあるのでは。
独特の哀愁を帯びたメロディラインはこの曲の基になったのがロシア民謡ならでは。



