RAG MusicCM
素敵なCMソング

スバルのCMまとめ。高い安全性能をアピールするCMたち

メーカー独自の高い安全性能が魅力のスバル。

ストーリー仕立てだったり、芸能人の方が試乗しリアルな感想を映したりと、さまざまな演出で高い技術力と安全性を紹介しているCMがあるんですよね。

この記事では、そうしたスバルのCMを一挙に紹介していきますね。

新旧問わずにピックアップし、出演者やBGMについても紹介していきます。

死亡交通事故ゼロを目標に掲げるスバルの本気が伝わるCMたちを、ぜひご覧になってください。

スバルのCMまとめ。高い安全性能をアピールするCMたち(11〜20)

スバル TRAILSEEKER「誇りを胸に」篇

TRAILSEEKER「誇りを胸に」篇 30秒

スバルのBEV車としてラインナップされたTRAILSEEKERの紹介CMです。

向上での製造ラインの様子や、オフロードを力強く走り抜ける様子を映し、その開発エピソードが語られています。

そしてCMの後半では「さぁ、世界を沸かせよう」というメッセージが語られます。

その自信たっぷりな訴求を受けて、この車に興味を持った方も多いのではないでしょうか?

SUBARU XV「好奇心」篇

【スバル 】XV【TVCM】好奇心篇 30秒

GReeeeNのメジャーデビューシングル曲『道』。

デビュー以来ずっと愛され続けている名曲です。

大人になっても好奇心を忘れない人、アクティブに生きようとする人を応援する歌としてSUBARU XVのCMに起用されました。

全体的にキャッチーな曲調ですが、ラストのサビの転調や印象的なピアノが感動的な1曲です。

SUBARU IMPREZA「本当に安心できるクルマ」篇

SUBARU IMPREZA CM 「本当に安心できるクルマ」篇 30秒

ドリカムの代表曲、といえばたくさんありますが、この曲『LOVE LOVE LOVE』は外せませんよね。

この曲は1995年にリリースされた18枚目のシングルで、当時は豊川悦司さんと常盤貴子さんが主演で大ヒットしたドラマ『愛していると言ってくれ』の主題歌にもなっていて、ドラマと同様ヒットした1曲です。

とてもシンプルでストレートな歌詞、多くを語らないようなスタイルなのですが恋愛を経験したことがある方、ほとんどの方に共感、泣けてくるラブソングとして愛されています。

SUBARU「believe.」篇

【スバル CM】-日本編 2020 SUBARU TV Commercial-

スバルのCM「believe.」篇で流れるゆったりとした優しいナンバーはアメリカの有名なジャズシンガー、フランク・シナトラの『My Way』です。

エルヴィス・プレスリーやシド・ヴィシャスなど、名だたる世界的アーティストたちにカバーされている有名なナンバー。

日本でも日本語詞で尾崎紀世彦さんや藤圭子さんなどにカバーされています。

人生の終わりが近付いていることを知ったこの曲の主人公が、「いろんなことがあったけれども自分らしく生きてこられたいい人生だった」と振り返る様子がつづられています。

CMを見ながらこの曲にあらためて耳をすませば、「スバルに乗ることで自分らしいステキな人生を送れるかもしれない」という気持ちにさせられるかもしれませんね。

SUBARU レヴォーグと新しい旅に出かけよう「ドライビング」篇

車のCMソングというと雄大な景色の中をさっそうと走る車、そこによく似合う楽曲というのがセットですよね!

この曲、コブクロの『君という名の翼』はまさしくそんなイメージにぴったりな、爽快感があり自然や雄大な景色がよく似合うナンバーです。

曲の中にも四季、季節を感じられたり空や風といったものにも触れられて爽やかさも納得だなと思える1曲。

ですが困難を乗り越えるような力もくれる、ガッツのある1曲でもあります。

SUBARU FORESTER「流星群」篇

SUBARU FORESTER CM 「流星群」篇 15秒

『スターゲイザー』は2004年にリリースされたスピッツのラブソング。

『あいのり』の主題歌としてなじみ深い人も多いことでしょう!

『渚』と『ヒビスクス』に続き、フォレスターのCMソングに起用されました。

メロディアスでキラリと流れ星が流れてきそうな美しいバンドサウンド。

そして切実な恋心を描く歌詞に大切な人を思ったり、夢のようなありふれた日々の恋しさが募ります。

もちろんドライブにもピッタリ!

マサムネさんの透き通るボーカルがどこか心を楽にしてくれる気がします。

スバルのCMまとめ。高い安全性能をアピールするCMたち(21〜30)

SUBARU インプレッサ アネシス妻夫木聡

2009年CM スバル インプレッサ アネシス

インプレッサを運転する妻夫木聡さんの姿から、快適で爽快な走りを伝えていくCMです。

日常のふとしたカーブから、モナコのヘアピンカーブを思い出すという展開で、表情からワクワクがしっかりと伝わってきます。

そんな車が走り抜ける爽やかな雰囲気をさらに際立たせているのが、ポルノグラフィティの『A New Day』です。

バンドの持ち味ともいえる、力強くも爽快なバンドサウンドで、そこに重なる軽やかな歌声でも爽快感が表現されています。

タイトルにもあるように、新しい日へ向かっていくワクワクを表現したような楽曲ですね。