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スバルのCMまとめ。高い安全性能をアピールするCMたち

メーカー独自の高い安全性能が魅力のスバル。

ストーリー仕立てだったり、芸能人の方が試乗しリアルな感想を映したりと、さまざまな演出で高い技術力と安全性を紹介しているCMがあるんですよね。

この記事では、そうしたスバルのCMを一挙に紹介していきますね。

新旧問わずにピックアップし、出演者やBGMについても紹介していきます。

死亡交通事故ゼロを目標に掲げるスバルの本気が伝わるCMたちを、ぜひご覧になってください。

スバルのCMまとめ。高い安全性能をアピールするCMたち(41〜50)

SUBARU 世界のSUBARUオーナーから「ケンジー」篇/「アシュリー」篇

アメリカでスバルの車に乗っていたオーナーが実際の事故体験を語るという構成のCMです。

ケンジーさんとアシュリーさんの2人が登場し、実際のドライブレコーダーの映像も交えながらそれぞれの事故を語っています。

どちらも壮絶な事故でありながら、「スバルの車だったから助かった」と2人は口をそろえて語ります。

安全性能の高さがダイレクトに伝わるCMですね。

スバルのCMまとめ。高い安全性能をアピールするCMたち(51〜60)

SUBARU「安心の事実」篇

SUBARU 安心の事実篇 30秒

スバルの車が持つ高い安全性能を紹介するCMがこちらの「安心の事実」篇です。

アイサイトや衝突に耐えられるボディなど、万が一の事故に備えていることがわかりやすく紹介されていることに加え、事故件数のデータや、安全性能を評価する賞を受賞していることなども示され、このCMを見ればスバルの車がどれだけ安心して乗れるのかということが伝わってきますね。

SUBARU「いのちをかけて」篇

スバル(SUBARU) TVCM「いのちをかけて」篇 60s 2022.7~

若手女優の椿さんが出演していることでも注目を集めたスバルのCMでは、ピアノとストリングスが印象的なオリジナル楽曲が使用されています。

このCMはスバルの車が誇る安全性能の高さをアピールする内容で、「シンプルだけれどもスバルの強みがよく伝わる」と多くの視聴者の間で話題になりました。

そんな名作とも言えるCM映像に込められた緊張感と安心感を演出しているこの楽曲は、作曲家でありバイオリン奏者でもある須磨和声さんが手掛けました。

大切な日常を描いたシーンの平和な雰囲気、事故の緊張感と車の安全性能を表すシーンでの安心感のあるメロディなど、それぞれのシーンに緩急を付けた見事な美しい楽曲です。

SUBARU レガシィ三浦知良

SUBARU スバル LEGACY レガシィ ツーリングワゴン Urban selection(♪L’Arc~en~Ciel) 三浦知良 (2008年)

2007年にリリースされた、L’Arc〜en〜Cielの31枚目のシングルで、サッカー選手の三浦知良さんが出演するレガシィのCMソングに起用されました。

hydeさんの伸びやかな歌声が映える、ミディアムテンポの美しい楽曲です。

SUBARU LEVORG STI Sport「大切な人とSTI」篇

LEVORG GT Tourer 改訂篇

さっそうと走り抜けていくLEVORG STI Sportの様子が流れるCMでかかっているのは、『Long Train Runnin’』というナンバーです。

歌っているのはジャズボーカリストのギラ・ジルカさん。

もともとこちらはアメリカのロックバンド、ドゥービー・ブラザーズが1973年にリリースした曲です。

アメリカやドイツ映画のサントラとして起用されたほか、日本ではスバル以外にもトヨタのCMソングとしても起用された人気曲。

ギターの音色がかっこいいロックナンバーを、ギラ・ジルカさんのジャズ的な歌い回しによってまた違ったクールテイストに仕上がっています。

SUBARU レガシィ

CM スバル B-SPORTS limited ♪鈴木雅之

ジョージ・ベンソンさんが1984年に発表したアルバム『20/20』に収録されていた『変わらぬ想い』の邦題で知られる楽曲が『Nothing’s gonna change my love for you』です。

多くのアーティストにカバーされ続けている名曲で、一度は耳にしたことがあるのではないのでしょうか。

レガシィのCMでは鈴木雅之さんが歌っていました。

SUBARU REX「REXと冒険しよう」篇

【スバル・レックス WebCM】-日本編 2022 SUBARU Japan『REX』Web Commercial-

1972年に初代が発売されたREXが1992年に20年の歴史に幕を閉じてから30年、2022年に小型SUVにモデルチェンジして再登場しました。

そのコマーシャルソングに起用されたのが作編曲家であるハヤシベトモノリさん作曲のコマーシャル用オリジナル楽曲で、歌唱はアメリカ生まれのシンガーAyako Kawaiさんです。

豪華なホーンセクションが絡むスピード感満載のアッパーチューンで、思わずドライブしたくなるノリノリの1曲ですよね。