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THE BACK HORN(ザ・バックホーン)の名曲・人気曲

近年のロックフェスでは確固たる地位を築いているバンド、THE BACK HORN。

かなりヘヴィーな内容を歌詞にした曲を歌う彼らの人気は止まりません。

歌詞が日本語の曲が多いのもわかりやすく、人気の一つではないでしょうか。

そんなバクホンの人気曲を集めました。

THE BACK HORN(ザ・バックホーン)の名曲・人気曲(31〜40)

With YouThe Back Horn

THE BACK HORN「With You」MUSIC VIDEO
With YouThe Back Horn

2016年10月19日発売のシングル With You レーベルはSPEEDSTAR RECORDSです。

2007年に出したシングル以来のバラードでイントロから入ってるピアノから、ギター、ベース、ドラムが入ってきていい感じです。

こんなにベースが聴こえるのは珍しく、なおかつかっこよすぎます。

この曲はファンに向けてつくったそうです。

確かに心に響くものがありますよね!

バトルイマThe Back Horn

THE BACK HORN「バトルイマ」MUSIC VIDEO
バトルイマThe Back Horn

2013年に発売された21thシングル。

曲名通りの熱い戦いが頭に浮かぶまさに戦場の歌といった曲です。

コーラス部分も多くライブなどでは歌って叫んでそのTHE BACK HORN熱い魂を心に刻み込みましょう。

カオスダイバーThe Back Horn

THE BACK HORN「カオスダイバー」MUSIC VIDEO
カオスダイバーThe Back Horn

13thシングル曲。

この時期のTHE BACK HORNは初期のドロドロ感・暗さはやや鳴りを潜め、徐々にポップ・聴きやすい方向へと向かっていた時期で、このシングルもこの曲含め、カラッと爽やかに格好良いといった雰囲気に仕上がっています。

シンメトリーThe Back Horn

THE BACK HORN「シンメトリー」MUSIC VIDEO
シンメトリーThe Back Horn

2014年2月19日発売のシングルで曲名はシンメトリーです。

前作のバトルイマより、たったの5ヶ月の発売で制作意欲の凄さが、わかります。

カップリングには松任谷由美の春よ、来いのカバーが収録されています。

レーベルはSPEEDSTAR RECORDSです。

イントロからメロからサビに向かって段々と盛り上がってき、特にドラムのテンポがむちゃくちゃ、かっこよく聴き惚れていました。

個人的にはこれからの季節にやってくる夏始めらへんに聴きたい一曲です。

ヒガンバナThe Back Horn

THE BACK HORN「ヒガンバナ」MUSIC VIDEO
ヒガンバナThe Back Horn

バクホンの略称で知られ、「聞く人の心をふるわせる音楽を届けていく」というテーマとともに活動している4人組ロックバンド、THE BACK HORN。

2022年2月2日にリリースされたデジタルシングル曲『ヒガンバナ』は、ヒステリックなギターサウンドをフィーチャーした疾走感のあるアンサンブルがテンションを上げてくれますよね。

キーが低く音域も広くありませんが、疾走感のあるビートに乗り遅れてしまわないよう注意しましょう。

静と動を繰り返すアレンジが激しい抑揚を生み出している、クールなロックチューンです。

THE BACK HORN(ザ・バックホーン)の名曲・人気曲(41〜50)

瑠璃色のキャンバスThe Back Horn

THE BACK HORN「瑠璃色のキャンバス」MUSIC VIDEO
瑠璃色のキャンバスThe Back Horn

コロナ禍でリモート、データのやり取りで制作されたTHE BACK HORNのこの曲『瑠璃色のキャンバス』。

THE BACK HORNにとってもボーカルの山田さんがポリープ切除より復帰してさてこれから、という時にコロナウイルスの拡大によって活動の自粛を余儀なくされ、という背景もありました。

そんな中に制作されたこの曲、強い思い、気持ちが伝わってきますよね。

ミュージシャンとファンのつながりというのはもちろん、それ以外の方でもきっとこの曲で心に浮かんでくる物事や人があるのではないでしょうか。

舞い上がれThe Back Horn

THE BACK HORN 「舞い上がれ (シリウス 初回c/w)」-弾き語り
舞い上がれThe Back Horn

THE BACK HORNが2007年にリリースしたアルバム「THE BACK HORN」の初回限定盤を購入した際にダウンロードできる楽曲として発表されました。

優しい雰囲気の曲ですが、その中に「1人でも、壁を越えていこう」という温かくも力強いメッセージが込められた楽曲です。