30代におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲
仕事が大変なとき、スポーツを頑張りたいとき、目標に向かって努力を積み重ねるとき……年齢を重ねても応援ソングを聴きたくなるシーンってたくさんありますよね。
そこでこの記事では、とくに30代の方にオススメの応援ソングを一挙に紹介していきますね!
30代の方が学生時代に流行した懐かしい曲や同世代のアーティストによる曲、応援ソングの定番曲など、きっとあなたも聴きなじみがあるであろう曲をたくさん集めました。
ぜひ歌詞をご覧になりながら聴いていただき、あなたにピッタリの1曲を見つけてくださいね。
あなたを勇気づける1曲に出会えることを願っております。
- 30代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲
- 30代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲
- 30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ
- 【自分への応援歌】一生懸命がんばるあなたに贈るエールソング
- 40代の男性におすすめの元気が出る歌
- 【人生の応援ソング】頑張るあなたにエールを届ける励ましの歌
- 【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲
- 【感動】泣ける応援ソング。心に響く人気の応援歌
- 【2026】40代におすすめのJ-POP応援ソングまとめ
- 仕事を頑張れる歌。働く人のための応援ソング
- 聴くだけで勇気がもらえる!ゆとり世代におすすめしたい応援ソング
- 【頑張るあなたに】やる気が出る応援ソングまとめ
- ヒットソングから隠れた名曲まで!30代におすすめの春ソング
30代におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲(21〜30)
福笑い高橋優

つらいときにがんばろうという力をくれたり前向きにさせてくれるような楽曲が多い高橋優さん。
この楽曲もまさにそんな1曲で、笑顔こそが言葉の壁を越える共通言語だとストレートに伝えてくれます。
誰かの笑顔がまた別の誰かを笑顔にする、そんなハッピーな連鎖が世界に広がればいいのに、という願いが心に響きますよね。
本作は2011年2月に発売された高橋さんの3枚目のシングルで、東京メトロ「TOKYO HEART」のCMソングとして多くの人に親しまれました。
なぜか高橋優さんの曲はとても安心感がある、絶対的な味方のような気持ちになれますよね。
聴くとそんな安心感がもらえる、心の栄養剤のようなパワーをくれるナンバーです。
Chase the chance安室奈美恵

10代の頃のなにか冒険したくなるようなそんな気持ちを促すような楽曲です。
クラブというよりはディスコミュージックのような楽曲でノリがよく元気がもらえます。
この前後の楽曲からかなり人気が出てその後すぐに女子高生のファッションカリスマとなる安室さん、青春時代がよみがえってきてまたも元気になれます。
NO MORE CRYD-51

ずっと逃げ続けていた自分をやめて前に向かって走っていくよという内容ですがものすごく励まされます。
曲調も軽いテンポ感で苦しみなどを感じることもないです。
前向きに頑張ろうという気分になれるし、これ以上の泣かないけど、喜び涙は流したいっていうのがまたすてきです。
1リッター分の愛をこめてVaundy

作詞作曲から映像制作まで手がけ、ジャンルレスな音楽を届けるVaundyさん。
心がからっぽになってしまった日にそっと寄り添うのが、2023年11月にリリースされた名盤『replica』に収録されたこの楽曲です。
軽やかなフロウとシンプルなバンドサウンドが、日常の物足りなさや孤独感を肯定してくれるかのようですよね。
満たされない気持ちも自分の正直な感情として受け入れることが、次の一歩を踏み出す力になると背中を押してくれます。
本作が収録されたアルバム『replica』はBillboard Japan Hot Albumsで総合2位を記録しました。
なんだか気分が乗らない朝に、自分を優しく満たしてくれるようなオシャレな応援ソングです。
アイデア星野源

「今日はなんだか元気が出ないな……」というときにこそ聴いてほしい、星野源さんの名曲です。
2018年8月にリリースされたこの楽曲は、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』の主題歌に起用されました。
マリンバを基盤とし弾むようなイントロからしっとりしたAメロパートへと展開する構成が魅力的ですよね。
その温かい歌声で優しく背中を押してくれます。
雨の音さえも歌に変えてしまうようなポジティブな世界観は、通勤通学中はもちろん、大切な挑戦を前にしたあなたの心をふわりと軽くしてくれるはずです。
またたきAwesome City Club

男女ツインボーカルが織りなす洗練されたサウンドが魅力のAwesome City Club。
『またたき』は彼らが2021年4月にリリースした作品です。
この楽曲は未来へ向かう人の背中を押す温かな1曲。
出会いや別れを経験しながらも前を向く、きらめくような希望が歌われています。
言葉の雨に打たれる日があっても、それは自分だけの物語になる、というメッセージが胸に響くんです。
新しい一歩を踏み出す時にぴったりの応援歌。
夜のリラックスタイムにもオススメです。
TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

目標に向かって全力で走り続ける姿勢を力強く描いた、THE BLUE HEARTSの代表作。
理想郷でも地獄でもない現実世界を舞台に、完璧な存在になれなくても生きていくことそのものに意味があると力強く歌い上げています。
1988年11月にリリースされ、アルバム『TRAIN-TRAIN』の名を冠する本作は、バンド初めてのピアノ使用で疾走感を演出し、オリコンシングルチャートで最高5位を記録しました。
1989年には、TBS系ドラマ『はいすくーる落書』の主題歌としても起用されました。
人生の岐路に立つ方々にとって、力強い味方となる一曲です。
決断に迷うとき、背中を押してくれる勇気の源として、ぜひ聴いていただきたい楽曲です。





