30代の女性におすすめの泣ける歌。心に響く邦楽の名曲
30代の女性におすすめの泣ける曲を集めました。
30代ともなると、仕事に恋愛、人間関係など、いろいろな悩みを抱えているのではないでしょうか。
「泣きたい」きっとそう思う瞬間もあることでしょう。
そこでこの記事では、心に響く泣ける名曲を紹介します。
青春時代の懐かしい曲から、最新の泣き歌までセレクトしたのでぜひ一度聴いてみてくださいね。
恋愛ソングだけではなく、大切な人とのお別れソングや、人生についての歌もあります。
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30代の女性におすすめの泣ける歌。心に響く邦楽の名曲(1〜10)
逢いたくていまMISIA

プロも認める歌唱力、音域を持ちその歌声に世代を問わずにファンの多いMISIAさん。
この曲『逢いたくていま』は彼女の代表曲とも言える1曲で2009年にリリースされ、こちらも大ヒットしたドラマ『JIN -仁-』の主題歌としてもヒットしたナンバーです。
過去を思い出しながら、振り返っている曲で今はもう合うことがかなわない誰かを思って歌われている楽曲。
失恋ソングとしても、亡くなった誰かを思い浮かべても心がグッとつかまれたようになる1曲です。
プラネタリウム大塚愛

2005年にリリースされた大塚愛さんの10枚目のシングル『プラネタリウム』。
30代の方ならこの曲がヒットした当時は中高生、大学生など彼女の曲に共感する、同世代のファンとして聴いていた方も多いのではないでしょうか?
この曲は大ヒットしたドラマ『花より男子』のイメージソングにもなっていたのでその印象が強い方も多いのでは。
恋する心にグッと染み渡るようなラブバラードでせつなさがあふれている、片思い中や失恋をした方にはとくに涙が止まらない1曲です。
366日HY

悲しい恋の歌、バラードといえばこの曲が必ずと言っていいほどあがりますよね。
HYのこの曲『366日』は2008年にインディーズでリリースされたアルバム『HeartY』に収録されている1曲でHYの楽曲の中では『NAO』と並ぶ人気のナンバーです。
上白石萌歌さんがカバーしたことでも話題になりましたよね。
せつない恋心、一方通行な気持ちがたっぷりと詰まった1曲で聴いていると自然に涙がこぼれてきてしまう、という人も多いはずです。
30代の女性におすすめの泣ける歌。心に響く邦楽の名曲(11〜20)
fishback number

失恋ソングはたくさんありますがこんなにせつない失恋ソングはなかなかないのでは?と思います。
back numberの『fish』は2014年にリリースされた9枚目のシングル。
好きだった人は他の誰かを選んでしまった、フラレてしまった女性目線の悲しくて胸が痛くなるような気持ちがたっぷりとつづられている1曲。
最近失恋を経験した方なら、もしくは過去の失恋の傷が癒えないままの方には涙なしには聴けない曲です。
若葉スピッツ

1987年に結成されて以来、日本を代表するロックバンドとして、第一線で音楽活動を続けているスピッツ。
この曲『若葉』は2008年にリリースされ、映画『櫻の園-さくらのその-』の主題歌にもなりました。
一人ひとりの心の中にある思い出について考えてしまう名曲です。
バラードケツメイシ

かなわない恋、成就しない恋がテーマになっているケツメイシの『バラード』。
この曲は2011年にリリースされたケツメイシの21枚目のシングル。
MVがまたせつないドラマ仕立てになっていて不倫の曲、とも言われている1曲です。
女性であれば女性目線で歌われているもの、女性が歌っているものをチョイスするという方も多いかもしれませんが、たまには男性目線での恋愛ソングを聴いてみるのもオススメです。
また違った視点で、グッとくるものがありますよ。
奏スキマスイッチ

2004年にリリースされたスキマスイッチの2枚目のシングル『奏』。
スキマスイッチを代表する、そして今後もずっと歌い継がれるであろう名曲ですよね。
それを証拠にたくさんのアーティストたちにカバーソングとして歌われている1曲です。
そして数々のタイアップソングとしてもよく耳にするこの曲ですが、本当にじっくりと聴くとそのよさがとてもわかるバラードソングです。
何度聴いても感動できる、泣ける曲というのはすごいですよね。


