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20代の男性におすすめのモテる歌。女性ウケのいいカラオケ曲

「モテたい……」女性男性関係なく、この思いを抱えている方、いらっしゃるはずです。

あまり大っぴらにその気持ちを表現するのはアレですが……しかし、ここはとりあえず、正直になってみましょう。

この記事では20代の男性にオススメなモテる楽曲を大特集。

「モテたい」と一口に言っても、異性からモテたい、友だちからモテたいなどさまざまなパターンが想像できます。

なのでなるべく幅広いジャンルの曲をまとめてみました。

あなただけのモテソングを探してみてください。

20代の男性におすすめのモテる歌。女性ウケのいいカラオケ曲(51〜60)

純恋歌湘南乃風

湘南乃風「純恋歌」MUSIC VIDEO(スペシャルver.)
純恋歌湘南乃風

音楽グループ湘南乃風の代表曲です。

2006年に5枚目のシングルとしてリリースされました。

歌詞の男らしさが女の子にモテるポイントです。

好きな人へのいちずな思いが伝わってきますね。

純愛ソングで告白したい方、ぜひ歌ってみてください。

I wonderDa-iCE

Da-iCE /「I wonder」Performance Video
I wonderDa-iCE

若い恋心と自分探しの迷いを壮大なスケールで描き出した、Da-iCEの珠玉のメッセージソングです。

繊細なボーカルと力強いダンスビートが溶け合い、まるで色とりどりの感情が渦を巻くように展開していきます。

TBS系火曜ドラマ『くるり~誰が私と恋をした?

~』の主題歌にも起用されたDa-iCEの魅力が光る本作は、恋に悩む方はもちろん、自分らしさを見失いかけている人の心に優しく響きかけてくれます。

軽やかに歌いこなすのは簡単ではありませんが、ぜひ挑戦してみてください。

きっとカラオケでステキな空間を作り出せるはずです。

FlowerZumi

Zumi – “Flower” [Official Music Video]
FlowerZumi

ソウルやファンクといったブラックミュージックをベースとした作曲でコアな音楽マニアから人気を集めるアーティスト、Zumiさん。

まだ知る人ぞ知る存在ではありますが、批評家のなかでは今後来るアーティストとして注目を集めていますね。

そんなZumiさんの新曲『Flower』は、彼が持つ特有の低音ボイスをいたるところで発揮した構成が特徴です。

グルーヴを意識する必要がありますが、音域は狭く、ほとんどが低音か中低音域でまとまっているので、声が低い男性の魅力を最大限まで引き立ててくれるでしょう。

陽はまたのぼりくりかえすDragon Ash

Dragon Ash – 陽はまたのぼりくりかえす(Remix) by DJ RYO THE FRAP
陽はまたのぼりくりかえすDragon Ash

だるそうに歌う感じと、落ち着いたリズムがよくて、女子ウケがいい曲だと思います。

DragonAshの歌は、全体的にモテ曲が多い感じがするので、押さえておいて損はないはずです。

これがさらっと歌えたらモテポイントが高いですよ。

20代の男性におすすめのモテる歌。女性ウケのいいカラオケ曲(61〜70)

LifeTime Respect三木道三

Miki Douzan – Lifetime Respect (English Lyrics)
LifeTime Respect三木道三

レゲエミュージシャン、三木道三さんが2001年にリリースした楽曲です。

だるそうな歌い方がかっこいいんです。

歌詞の、彼女への真剣な愛を伝えている感じがステキです。

声が低い人がこれを歌えたら、かっこいいと思います。

雑走ロードオブメジャー

ストレート、王道なロックナンバーはいかがでしょうか。

ロックバンド、ロードオブメジャーの楽曲で2003年にリリースされました。

まさに青春パンクとはこれのこと。

自分の中の熱い気持ちを見せたいときにオススメです。

Bunny GirlAKASAKI

【AKASAKI】Bunny Girl / バニーガール(Lyric Video)
Bunny GirlAKASAKI

昭和の歌謡曲をほうふつとさせる懐かしさと、現代のボカロ文化の影響が融合した独特のサウンドが印象的な1曲。

AKASAKIが2024年10月にリリースした本作は、ギターの弾き語りを基調としながらも、DTMを駆使したアレンジが施され、若々しさと大人っぽさが絶妙なバランスで共存する楽曲に仕上がっています。

夜の世界を舞台に、バニーガールというキャラクターを通して描かれる愛と誘惑、そして心の揺れ動きは、聴く人の心に深く響きかけます。

ロマンチックな恋愛に憧れる気持ちを持ちながらも、なかなか素直になれない人の気持ちを代弁してくれる、インパクトの強い1曲といえるでしょう。