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素敵なラブソング

【洋楽】究極のラブソングまとめ。心に響く愛の名曲まとめ

洋楽シーンにおいて、これまで愛をテーマに描かれた楽曲は数多く世に送り出されてきました。

その中には幸せな恋愛を描いたもの、失恋を描いたもの、片思いを描いたものなど、恋愛におけるさまざまなシーンを描いた楽曲がたくさんあります。

そこでこの記事では、これまでにリリースされてきた洋楽のラブソングの中でも、究極ともいえる珠玉の名曲を紹介していきますね!

誰もが知る名曲を中心にピックアップしましたので、ぜひこの機会にあらためて耳を傾けてください。

対訳をご覧になりながら聴いていただければ、よりいっそう感情移入して聴けると思います。

【洋楽】究極のラブソングまとめ。心に響く愛の名曲まとめ(61〜70)

You’re BeautifulJames Blunt

James Blunt – You’re Beautiful (Official Music Video) [4K]
You're BeautifulJames Blunt

イギリス出身のシンガー、ジェイムス・ブラントが2005年にリリースしたシングル曲。

彼はシンガーになる前軍隊に所属していたという、異色の経歴を持つアーティストです。

除隊後に音楽活動を始め、それからわずか数年で本作が大ヒットしました。

内容は片思い〜究極の純愛という表現が似合うものです。

I Believe In YouJoe

Joe – I Believe In You (Official Video)
I Believe In YouJoe

2000年代の良質な王道R&Bを歌い続けるシンガー、ジョーさん。

R&Bをかじっている方であれば、一度は彼の曲を耳にしたことがあると思います。

そんなジョーさんの代名詞は、なんといってもその「甘さ」。

もう、とにかくリリックが甘くてセクシーなんですよね。

本作は、ジョーさんの曲のなかでも特に甘さが際立つ作品で、彼の名を世界に知らしめた1曲でもあります。

アルバム『My Name Is Joe』に収録され、2001年にリリースされました。

Nsyncとのデュエットで、世界中の音楽チャートでトップ10入りを果たしたんですよ。

ロマンティックな気分に浸りたい時や、大切な人と過ごす時間に聴くのがおすすめです。

All of MeJohn Legend

John Legend – All of Me (Official Video)
All of MeJohn Legend

ピアノの美しい旋律に乗せて、ジョン・レジェンドさんの温かな歌声が響き渡る本作。

2013年8月にリリースされたこの曲は、妻への愛を綴った心温まるラブソングです。

愛する人の全てを受け入れる無条件の愛をテーマに、深い感情が込められています。

ピュアでまっすぐな想いが伝わってくる歌詞は、多くの人の心を揺さぶりました。

世界中のチャートで1位を獲得し、イギリスでは2014年に3番目に売れた曲となるなど、国際的な大ヒットとなりました。

純粋な愛を感じたい方や、大切な人への想いを歌で表現したい方にぴったりの一曲です。

For YouKenny Lattimore

Kenny Lattimore – For You (Official 4K Video)
For YouKenny Lattimore

R&Bシンガーのケニー・ラティモアさん。

彼の代表曲の1つであり、グラミーにノミネートされた『For You』を紹介します。

こちらはプロポーズの様子を描いた楽曲で、男性の目線から歌詞がつづられています。

その内容は相手がかけがえのない存在だと伝え、結婚を申し入れるというもの。

回りくどい表現ではなく、ストレートに思いを伝えているのがすてきですよね。

結婚式などはもちろん、改めて愛を確認したい時にも聴いてほしい1曲です。

Always Be My BabyMariah Carey

Mariah Carey – Always Be My Baby (Official Music Video)
Always Be My BabyMariah Carey

甘美で心温まるメロディが特徴的な、永遠の名曲。

1996年にリリースされたこの楽曲は、マライア・キャリーさんの5枚目のスタジオアルバム『Daydream』に収録されています。

日常の喧騒を忘れさせるような穏やかさと、誰もが経験するであろう純粋無垢な恋愛感情を華麗に表現しており、長い間、多くの人々の心に残るでしょう。

恋人たちの絆の強さを象徴する本作は、聴く者の心に深い共感を呼び覚ますこと間違いなし。

マライア・キャリーさんの情感溢れる優しいボーカルは、温かな愛のメッセージを直接リスナーの心に届けます。

音楽を深く感じたい時、本作はまさにオススメの逸品です。