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【結婚式】女同士の友情ソング。女性ゲスト必見の名曲をピックアップ!

友人の結婚式では、ダンスや歌のほか、手紙の朗読などを頼まれる方も多いはず。

そんな余興に欠かせないのが、ハッピーな雰囲気や感動の演出を彩る音楽です。

女性が新婦に向けて思いを届けるパフォーマンスを披露するなら、2人の関係性を描いたような友情ソングを流したいですよね。

そこでこの記事では、結婚式にオススメしたい、女性の友情を描いた楽曲をご紹介します。

女性ゲストからの余興のほか、中座で友人と一緒に退場するときの曲を探している新婦さんも、ぜひ参考にしてくださいね。

【結婚式】女同士の友情ソング。女性ゲスト必見の名曲をピックアップ!(1〜10)

Dear Bride西野カナ

西野カナ 『Dear Bride』MV(Short Ver.)
Dear Bride西野カナ

結婚する友人へ、心からの「おめでとう」を伝えたいときに選びたいのが、西野カナさんが2016年10月に発売したシングル。

『めざましテレビ』のテーマソングに起用され、その年の日本有線大賞を受賞した本作は、女性同士の絆を描いた王道のウェディングソングです。

新しい未来へ歩き出す花嫁への祝福と、少しの寂しさや変わらない友情がつづられた歌詞は、聴くたびに胸が熱くなります。

ご友人の結婚ラッシュの時期に制作されたそうで、リアルな感情が込められているのも魅力ですよね。

余興での手紙朗読や、友人と中座するシーンで流せば、会場が温かい涙に包まれるはず。

大切な親友の門出にぜひ贈りたい1曲です。

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    StoryAI

    AIさんの力強くも優しいハスキーボイスが印象的な名バラード。

    イントロのピアノが流れた瞬間、会場全体が感動的な空気に包まれるのが想像できます。

    大切な人を支えたいという深い愛情がつづられていて、聴くたびに胸が熱くなる1曲です。

    2005年5月に発売されたシングルで、当時は20週間以上もチャートにとどまるほどのロングヒットを記録しました。

    映画『ベイマックス』の日本語版エンディングテーマに起用されたことでも有名ですね。

    結婚式での余興や、新婦がお色直しで中座する際のBGMとして人気の本作。

    ずっとそばにいてくれた友人へ、感謝の気持ちを込めて贈ってみてはいかがでしょうか。

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      私たち西野カナ

      若い女性から絶大な支持を集める西野カナさんが歌う、女性同士の固い絆を描いた友情ソング。

      何でも言い合える関係や、離れていても変わらない友情が、西野カナさんらしい等身大の言葉で表現されているのが魅力ですね。

      本作は2012年5月に発売されたシングルで、映画『ガール』の主題歌としても起用されました。

      アルバム『Love Place』にも収録されており、今もなお多くの女性に愛されています。

      これから環境が変わっても、ずっと味方でいてくれる友人の存在を再確認できるので、結婚式の余興で新婦へ贈る歌としてピッタリ。

      また、大切な友人と一緒に中座するシーンで流せば、会場があたたかい感動に包まれること間違いなしですよ。

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        フォエバBENI

        大切な友人と過ごすかけがえのない時間を祝福するなら、BENIさんが歌う本作がオススメ。

        モータウン調の弾けるビートに乗せて、恋人だけでなく友人や家族との強い絆を描いたハッピーソング。

        2015年8月に発売されたシングルで、のちにアルバム『Undress』にも収録されました。

        ミュージックビデオでは実生活でも仲の良い渡辺直美さんと共演し、笑顔あふれる女子旅を楽しむ様子が話題に。

        「FM OSAKA E-Tracks」での選出などラジオを通じても多くのリスナーに親しまれてきました。

        永遠に続く友情を誓うような温かいメッセージは、新婦と歩く中座のシーンや、友人からの余興ダンスにも最適です。

        聴くだけで元気が湧いてくる、底抜けに明るい名曲といえるでしょう。

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          Butterfly木村カエラ

          木村カエラ「Butterfly」【short ver.】
          Butterfly木村カエラ

          大切な友人の結婚式を彩るのにふさわしい祝福ソング。

          木村カエラさんが親友のために書き下ろした本作は、リクルート『ゼクシィ』のCMソングとして起用されて以来、ウェディングソングの定番として広く愛されています。

          2009年6月に配信限定シングルとして発売され、同年のNHK紅白歌合戦でも披露されました。

          チャペルに響くようなハープシコードの音色と、幸せな2人の門出を祝う歌詞が感動を誘います。

          余興での歌唱はもちろん、新婦と中座する際のBGMにもピッタリですよ。

          会場全体を温かい空気で包み込む、女性ゲスト必見の1曲です。

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