パリピになりたい方は必見!?|クラブでよく流れる曲【洋楽編】
クラブに行った際、流れている楽曲を知らないと周りと同じようにアガれなかったりしますよね。
そこで今回はクラブでよく流れる楽曲を紹介いたします!
洋楽メインで紹介しているので、邦楽だけを聴いてきた方にとっては新鮮な楽曲がラインナップしていると思います。
定番のものからこれからトレンドになるものを中心に構成しているため、この記事1つでもクラブミュージックの全容がつかめるでしょう。
パリピのようにクラブを楽しみたいという方は、ぜひ最後までチェックしてみてください!
- 10日間にわたるスペシャルイベント「タルタルロックフェス」を開催!総勢32組の豪華アーティストが登場
- 【2026年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲
- 【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
- 【最新&定番】王道のクラブミュージック|洋楽編
- 最新のダンスミュージック。クラブハウスを盛り上げるEDM【2026】
- 【洋楽】かっこいいダンスミュージック洋楽特集
- EDM人気ランキング【2026】
- 定番のクラブミュージック。おすすめの名曲、人気曲
- 【パリピダンス】SNSで話題のパリピに人気の定番曲
- 人気の洋楽ダンス曲【洋楽ランキング】
- 洋楽のパーティーソング。パリピ初心者にもおすすめ人気パーティーチューン
- 【流行りの曲が続々登場!】カラオケで盛り上がる歌いやすい洋楽
- 【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング
- 【本日のEDM】パーティーBGMにも!おすすめクラブミュージック集
パリピになりたい方は必見!?|クラブでよく流れる曲【洋楽編】(21〜30)
Get Up (Rattle)Bingo Players ft. Far East Movement

2012年にクラブで火がついたビンゴ・プレイヤーズのインストトラック『Rattle』に、ファー・イースト・ムーブメントがラップを乗せてヴォーカルバージョン化した作品です。
エレクトロハウスとヒップホップが融合したサウンドは、まさにハンズアップ系の代表格。
ビルドアップから一気に展開するドロップのキレ味が抜群で、クラブのフロアは一瞬で熱狂の渦に包まれます。
英国チャートでは2週連続1位を獲得し、オーストラリアやフランスなど世界各国でトップ10入りを果たしました。
アニメ映画『The Secret Life of Pets』の予告編にも起用されています。
夜通し踊り続けたい方にぴったりの、パーティーアンセムです。
Club Can’t Handle Me ft. David GuettaFlo Rida

フロアを揺るがすエネルギッシュなビートで、世界中のクラブを熱狂させたアメリカのラッパー、フロー・ライダーさんの楽曲です。
フランスの有名DJデヴィッド・ゲッタさんとタッグを組んだ本作は、高揚感あふれるシンセと自信に満ちたラップが絡み合うダンスナンバー。
「このクラブですら俺には小さすぎる」と豪語する主人公の圧倒的なエネルギーは、聴いているだけで気分が高揚すること間違いなし!
2010年6月に公開され、映画『ステップ・アップ3D』の主題歌にも起用されたこの楽曲は、アルバム『Only One Flo (Part 1)』にも収録されています。
ドライブやパーティーで気分を最高潮に盛り上げたい時に聴いてみてはいかがでしょうか?
SubstitutionPurple Disco Machine, Kungs

90年代のクラブミュージックのような雰囲気が魅力の『Substitution』も要チェックです。
こちらは、ドイツの音楽プロデューサー、パープル・ディスコ・ マシーンさんと、フランスの音楽プロデューサー、クングスさんがコラボして手掛けた楽曲。
テンポの速いシンセサイザーのサウンドが、聴く人のテンションを高めてくれます。
また、ボーカルとして参加しているジュリアン・ペレッタさんのボーカルも大きな魅力ですね。
Shots ft. Lil JonLMFAO

パーティーの始まりを高らかに宣言するようなシンセサウンドが印象的な、アメリカ出身のエレクトロホップバンドLMFAOの楽曲です。
クランクミュージックの帝王リル・ジョンさんとタッグを組んだ本作は、「ショットを飲もう!」とひたすら煽り続ける痛快な歌詞が特徴!
一度聴いたら耳から離れないキャッチーなフレーズと強烈なビートは、理性を忘れて楽しみたい夜にピッタリです。
2009年7月発売のアルバム『Party Rock』に収録され、映画『長ぐつをはいたネコ』のCMにも起用されました。
仲間と集まるパーティーで、みんなで叫びながら盛り上がってみてはいかがでしょうか?
My Head & My HeartAva Max

エレクトロ・ポップという電子音楽とポップ・ミュージックをミックスさせたジャンルで、絶大な人気をほこっているアーティスト、エイバ・マックスさん。
常にチャートの上位にランクインしているため、ご存じの方も多いと思います。
そんな彼女の作品のなかでも、心と頭の葛藤を描いた『My Head & My Heart』が注目を集めています。
2020年11月にリリースされたこの曲は、キャッチーなメロディとパワフルなボーカルが特徴的。
ポーランドで1位を獲得するなど、世界中で高い評価を得ています。
ダンスフロアを盛り上げたい方にぴったりの一曲です。
Hangover ft. Flo RidaTaio Cruz

パーティーの翌朝の気だるささえ楽しさに変えてしまう、イギリス出身のシンガーソングライター、タイオ・クルーズさんの楽曲です。
アメリカの人気ラッパー、フロー・ライダーさんを客演に迎えた本作は、3rdアルバム『TY.O』に収録されています。
歌詞では、二日酔いにもかかわらず「今夜はもっと楽しむぞ!」と宣言する底抜けにポジティブなパーティー精神が見事に光っています。
2011年10月に公開され、ドイツのチャートで1位を獲得するなど世界中でヒット!
EDMのビートとヒップホップのグルーヴが融合したサウンドは、一度聴いたら忘れられない中毒性があります。
仲間と盛り上がりたい瞬間に聴けば、気分が上がること間違いなし!
Sex on the beachSpankers

イタリア出身のDJユニット、スパンカーズが世界を熱狂させたクラブアンセム。
2009年5月にリリースされたこの楽曲は、タイトルが示す通り、夏のビーチでの情事をテーマにしたパーティーチューンです。
カイピリーニャやモヒートなどカクテル名を連呼し、パーティーの熱狂と開放的な気分をストレートに表現しています。
難しい理屈は一切なく、聴く人を一瞬でダンスフロアの渦に巻き込む本作。
日本盤アルバム『365』にはラッパーのSKY-HIさんが参加していたのをご存じでしたか?
理屈抜きで盛り上がりたい時や、夏のドライブのお供にこれほど最適な曲はないかもしれませんね!


