パリピになりたい方は必見!?|クラブでよく流れる曲【洋楽編】
クラブに行った際、流れている楽曲を知らないと周りと同じようにアガれなかったりしますよね。
そこで今回はクラブでよく流れる楽曲を紹介いたします!
洋楽メインで紹介しているので、邦楽だけを聴いてきた方にとっては新鮮な楽曲がラインナップしていると思います。
定番のものからこれからトレンドになるものを中心に構成しているため、この記事1つでもクラブミュージックの全容がつかめるでしょう。
パリピのようにクラブを楽しみたいという方は、ぜひ最後までチェックしてみてください!
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パリピになりたい方は必見!?|クラブでよく流れる曲【洋楽編】(41〜50)
Don’t Be ShyTiësto & Karol G

2021年8月にリリースされたティエストさんとカロル・Gさんによる作品が、こちらの楽曲。
これまでにないコラボレーションとして話題を呼びました。
ポップな旋律とラテンフレーバーが融合し、耳馴染みの良いリズムが特徴です。
カロル・Gさんにとって初めての英語楽曲となり、自己表現と自己受容をテーマにした歌詞が印象的。
夜のクラブを彩る定番曲として人気を集め、アメリカのBillboard Hot Dance/Electronic Songsチャートで4位を記録。
エネルギッシュなサウンドとキャッチーなフックが、パーティーシーンを盛り上げること間違いなしです。
Titanium ft. SiaDavid Guetta

フランスを代表するDJ、デヴィッド・ゲッタさんが手掛けた作品。
オーストラリア出身の人気アーティスト、シーアさんがボーカルを務めています。
2011年にリリースされたこの曲は、ハウスとアーバン・ダンスの要素を持つ楽曲で、精神的な強さを象徴するチタニウムという言葉を使って、多くの人々に勇気を与えました。
ビルボード100で5位を記録し、世界中で大ヒットしたこの曲。
ダンスミュージックをポップミュージックの主流に押し上げる役割を果たしました。
心に火をつけたいときにオススメですよ!
All My LifeTiësto x FAST BOY

ティエストさんとFAST BOYのコラボ曲は、ダンスフロアを熱狂させる一曲です。
愛を求める人生の旅を描いた歌詞と、シンセサイザーが印象的なサウンドが魅力的。
2024年1月にリリースされたこの楽曲は、ダンスミュージックの新たな定番になりそうです。
ピアノのコードが生み出すリズミカルなビートは新鮮さ抜群!
クラブでの一夜やドライブミュージックにピッタリなので、パーティー好きな方はぜひチェックしてみてください。
きっと心が解放されるような感覚を味わえるはずですよ!
I Gotta FeelingBlack Eyed Peas

パーティーが始まる高揚感を歌った本作は、アメリカのヒップホップグループ、ブラック・アイド・ピーズのヒット曲です。
2009年6月にリリースされ、14週連続でビルボードチャート1位を獲得。
曲中の「今夜は素晴らしい夜になる予感がする」というフレーズが、リスナーに前向きな気持ちを与えます。
フランスのDJ、デヴィッド・ゲッタさんとのコラボレーションにより生まれた本作は、EDMとポップスの融合を象徴する楽曲として評価されています。
明るく前向きなメッセージを求める方におすすめです。
Right Round feat. Ke$haFlo Rida

ダンスフロアを熱狂させる強烈なビートとキャッチーなメロディが印象的な一曲です。
アメリカのヒップホップアーティスト、フロー・ライダーさんが2009年に制作したこの楽曲は、80年代を代表するダンスクラシック『You Spin Me Round』をサンプリングし、現代的なアレンジで見事に蘇らせました。
アルバム『R.O.O.T.S.』の収録曲として世界的なヒットとなり、全米ビルボードHot 100で6週連続1位を獲得。
映画『ハングオーバー!』や『ピッチ・パーフェクト』など、数々の人気映画でも使用されました。
アップテンポな展開とエネルギッシュなサウンドは、文化祭やダンスパフォーマンスで抜群の盛り上がりを見せます。
グループダンスにもソロパフォーマンスにも対応できる汎用性の高さも魅力で、踊る人も観客も一体となって楽しめる至極の一曲です。


