パリピになりたい方は必見!?|クラブでよく流れる曲【洋楽編】
クラブに行った際、流れている楽曲を知らないと周りと同じようにアガれなかったりしますよね。
そこで今回はクラブでよく流れる楽曲を紹介いたします!
洋楽メインで紹介しているので、邦楽だけを聴いてきた方にとっては新鮮な楽曲がラインナップしていると思います。
定番のものからこれからトレンドになるものを中心に構成しているため、この記事1つでもクラブミュージックの全容がつかめるでしょう。
パリピのようにクラブを楽しみたいという方は、ぜひ最後までチェックしてみてください!
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パリピになりたい方は必見!?|クラブでよく流れる曲【洋楽編】(21〜30)
My Head & My HeartAva Max

エレクトロ・ポップという電子音楽とポップ・ミュージックをミックスさせたジャンルで、絶大な人気をほこっているアーティスト、エイバ・マックスさん。
常にチャートの上位にランクインしているため、ご存じの方も多いと思います。
そんな彼女の作品のなかでも、心と頭の葛藤を描いた『My Head & My Heart』が注目を集めています。
2020年11月にリリースされたこの曲は、キャッチーなメロディとパワフルなボーカルが特徴的。
ポーランドで1位を獲得するなど、世界中で高い評価を得ています。
ダンスフロアを盛り上げたい方にぴったりの一曲です。
Shots ft. Lil JonLMFAO

パーティーの始まりを高らかに宣言するようなシンセサウンドが印象的な、アメリカ出身のエレクトロホップバンドLMFAOの楽曲です。
クランクミュージックの帝王リル・ジョンさんとタッグを組んだ本作は、「ショットを飲もう!」とひたすら煽り続ける痛快な歌詞が特徴!
一度聴いたら耳から離れないキャッチーなフレーズと強烈なビートは、理性を忘れて楽しみたい夜にピッタリです。
2009年7月発売のアルバム『Party Rock』に収録され、映画『長ぐつをはいたネコ』のCMにも起用されました。
仲間と集まるパーティーで、みんなで叫びながら盛り上がってみてはいかがでしょうか?
Don’t stop the partyPitbull

フロアを最高潮に盛り上げる、アメリカ出身のピットブルさんによるパーティーアンセムです。
2012年9月に公開されたこの楽曲は、7枚目のアルバム『Global Warming』に収録されています。
「パーティーを止めない」というメッセージの通り、世界を飛び回る彼自身のライフスタイルが反映された内容は、聴く人の心を解放し、人生を謳歌する楽しさを教えてくれます。
TJRさんのトラックをサンプリングしたヒップハウスとレゲエが融合したビートは、一度聴けば誰もが踊りだしたくなることでしょう。
映画『Despicable Me 2』やNHLのゴール祝福曲にも採用されており、気分を上げたい時にピッタリ!
友人と集まるパーティーやドライブで、ぜひ大音量で楽しんでみてくださいね。
Turn Me On ft. VulaRiton x Oliver Heldens

イギリス出身のリトンさんとオランダ出身のオリバー・ヘルデンスさんがタッグを組んだこちらの楽曲。
パワフルな歌声を持つイギリス出身の女性シンガー、ヴラさんをフィーチャリングしており、エネルギッシュな曲調に仕上がっています。
2019年9月にリリースされた本作は、世界中のダンスチャートを席巻。
米国のBillboard Dance Club Songsチャートで1位を獲得するなど、大きな成功を収めました。
80年代のクラシック「Don’t Go」をサンプリングしつつ、現代的なアレンジを加えた本作は、クラブやパーティーシーンで盛り上がりたい方にピッタリです。
ノリのよい曲調で、踊りたくなること間違いなしですよ。
Club Can’t Handle Me ft. David GuettaFlo Rida

フロアを揺るがすエネルギッシュなビートで、世界中のクラブを熱狂させたアメリカのラッパー、フロー・ライダーさんの楽曲です。
フランスの有名DJデヴィッド・ゲッタさんとタッグを組んだ本作は、高揚感あふれるシンセと自信に満ちたラップが絡み合うダンスナンバー。
「このクラブですら俺には小さすぎる」と豪語する主人公の圧倒的なエネルギーは、聴いているだけで気分が高揚すること間違いなし!
2010年6月に公開され、映画『ステップ・アップ3D』の主題歌にも起用されたこの楽曲は、アルバム『Only One Flo (Part 1)』にも収録されています。
ドライブやパーティーで気分を最高潮に盛り上げたい時に聴いてみてはいかがでしょうか?


