洋楽の泣ける応援ソング
誰かを応援したい時や、自分が応援されたい時などに聴きたくなるような楽曲をたくさん集めました。
思わず涙がこぼれてしまいそうになる楽曲がたくさんあります。
洋楽に絞って集めたので、ぜひ聴いてみてくださいね!
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洋楽の泣ける応援ソング(11〜20)
22Lily Allen

イギリスのアーティストであるLilly Allenによって、2009年にリリースされたトラック。
女盛りを過ぎた、30歳の女性について歌われています。
世界各国でヒットし、ブラジルのソープ・オペラ「Viver a Vida」などで使用されたトラックです。
Crazy Crazy NightsKISS

キッスの定番の応援ソング『Crazy Crazy Nights』。
飾らない言葉選びでストレートに元気づけてくれる曲です。
キッスのパワフルなボーカルとハイレベルな演奏技術の両方を味わえる1曲です。
アニメの主人公かって思うくらい前向きなリリックなので、歌詞をチェックしてみても良いかもしれませんね。
メロディとリリックの両方で感動できますよ!
つらいときだけでなく、頑張りたいときなどにも聴きたいオススメの1曲です。
Counting StarsOneRepublic

アメリカ出身のポップロックバンド、ワンリパブリックが2013年6月に公開した作品です。
物質主義や将来への不安に揺れる現代人の心情を、印象的なフォークポップサウンドで表現しています。
2013年のアルバム『Native』に収録され、Billboard Hot 100で2位、イギリスでは1位を獲得する大ヒットとなりました。
映画『アース・トゥ・エコー』のエンドクレジットやテレビドラマ『ルーキーブルー』でも使用された本作は、困難に立ち向かう勇気と希望を与えてくれる楽曲です。
運動会や体育祭のBGMとしても、挑戦する気持ちを後押ししてくれるでしょう。
Seven Nation ArmyThe White Stripes

強烈なギターリフと圧倒的な存在感で世界中を魅了したアメリカのロックデュオ、ザ・ホワイト・ストライプが放つ力強いロックアンセム。
デトロイト出身のバンドが生み出したこの反抗心溢れる楽曲は、誰かに支配されることを拒み、自分の意志を貫く主人公の不屈の精神を描いています。
2003年2月に発表された本作は、アルバム『Elephant』の冒頭を飾り、グラミー賞最優秀ロックソング賞に輝きました。
世界の音楽シーンに大きな衝撃を与え、スポーツイベントやCM、映画『G.I.ジョー バック2リベンジ』での使用など、様々なメディアで採用されています。
日々の生活で壁にぶつかったとき、あるいはモチベーションを高めたいときに聴くのがおすすめです。
この曲が持つ力強さとエネルギーが、必ず新たな勇気を与えてくれるはずです。
you raise me upJosh Groban

アメリカ出身のジョシュ・グローバンは2003年に発売されたクローサーというアルバムに入っていたこの曲で一躍有名となりました。
誰かが自分を励ましてくれるから恐れにも立ち向かい、頑張ることができる。
世界的に有名な応援歌です。
Time After TimeCyndi Lauper

シンディ・ローパーといえば印象的なエピソードがあります。
もはや風化されたと思われがちな東日本大震災の際、原発事故などの恐怖から相次いで日本公演をやめたグループがあったにもかかわらず、彼女は来日し予定通り公演を行い日本人を歌で勇気づけました。
そんな彼女の名曲がこちらです。
洋楽の泣ける応援ソング(21〜30)
Stronger (What Doesn’t Kill You)Kelly Clarkson

力強いビートとキャッチーなメロディーが印象的な楽曲で、逆境を乗り越える勇気を歌い上げています。
アメリカ出身のケリー・クラークソンさんが、2012年1月にアルバム『Stronger』から発表した本作は、アップテンポなダンス・ポップ調の楽曲です。
Billboard Hot 100で3週連続1位を獲得し、デジタルダウンロード数495万を超える大ヒットとなりました。
失恋を経て自分自身の強さを再認識する主人公の姿が、グレッグ・カースティンのプロデュースによる躍動感あふれるサウンドと見事に調和しています。
チアダンスの定番曲として愛され続けているほか, パーティーシーンやワークアウトなど、前向きな気持ちで盛り上がりたいシーンにぴったりの1曲です。


