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素敵な洋楽

洋楽のカワイイ曲。世界のオシャレでキュートなおすすめの曲を特集!

洋楽のカワイイ曲を一挙紹介!

邦楽にもカワイイ曲はあるのですが、やっぱり洋楽のカワイイ曲は雰囲気があっていいですよね~。

とは言ってもですね?

カワイイにも色々な種類があるわけで…。

例えばアブリル・ラヴィーンさんのようなパンクっぽいカワイイ曲とか。

あるいは、ザーズさんのようなおしゃれでカワイイ曲とか。

今回はですね…!

友達から「え!その曲めっちゃかわいいし、おしゃれ…」って言われそうな曲をピックアップしてみました!

マイナーな曲もチョイスしているので、今回紹介する曲を友達の前でプレイしたら、音楽に詳しい感じを出せると思いますよ?

それでは、ごゆっくりご覧ください!

洋楽のカワイイ曲。世界のオシャレでキュートなおすすめの曲を特集!(41〜50)

BirdsKate Nash

イギリスのシンガー・ソングライターであるKate Nashのトラック。

2007年にリリースされたデビュー・アルバム「Made of Bricks」に収録されています。

このアルバムはアメリカやオーストラリア、ヨーロッパ各国でヒットし、ドイツでゴールド認定を受けています。

Could’ve Been ft. Bryson TillerHer

H.E.R. – Could’ve Been (Official Video) ft. Bryson Tiller
Could've Been ft. Bryson TillerHer

世界が注目する若手R&Bシンガー、ハーさん。

まあ~、彼女の曲はどれもハイセンスですよね。

こちらの『Could’ve Been ft. Bryson Tiller』は彼女の曲の中でも、特にスタイリッシュな作品です。

クールっちゃクールなんですが、かわいさもあるというか……。

まぁ、かっこかわいいといった感じ曲調ですね。

人気を着実に集めている彼女ですが、スタイルを変えることなくR&B一本で活動をしています。

その姿勢がまたいいんですよね~。

ぜひチェックしてみてください!

Today Was A FairytaleTaylor Swift

Taylor Swift “Today was a Fairytale” Music Video HD
Today Was A FairytaleTaylor Swift

アメリカのシンガーソングライター・テイラー・スウィフトさんによるこの曲は、魔法のようなすてきなデートについて書かれた曲で、彼女自身も出演する映画「バレンタインデー」のサウンドトラックにも収録されています。

今日はおとぎ話のようにすてきな日だったわ、と歌う歌詞にロマンチックなデートの様子がイメージされるかわいらしい曲です。

Face 2 FaceRoss Lynch & Debby Ryan

Debby RyanとRoss Lynchによるこの曲は、なかなか会えなかった恋人同士がやっと面と向かって会えた喜びを歌っています。

あなたの顔を見られて私の世界はぱっと明るくなったわ、というかわいらしい歌詞に思わず笑顔になる曲です。

Good Gone GirlMIKA

MIKA – Good Gone Girl (CD Version)
Good Gone GirlMIKA

イギリスのシンガー・ソングライターであるMikaのトラック。

ルーマニアなどでヒットしました。

2009年にリリースされた2枚目のアルバム「The Boy Who Knew Too Much」に収録されています。

このアルバムは4カ国でプラチナ認定を受けています。

I Love ItCharlie XCX

Icona Pop – I Love It (Feat. Charli XCX) [Audio]
I Love ItCharlie XCX

Charlie XCXはイギリスのシンガーで、この曲ではスウェーデンのエレクトロポップデュオ・Icona Popとコラボをしています。

とにかく耳に残るサビとはじけるような明るさのアップテンポな曲調が特徴のエレクトロポップソングで、CMや映画・ドラマなど多くのメディアで使用されたので聴いたことがある人も多いはずです。

What You Waiting For?Gwen Stefani

Gwen Stefani – What You Waiting For? (Clean Version) (Official Music Video)
What You Waiting For?Gwen Stefani

Gwen Stefaniによって2004年にリリースされたトラック。

John A. Fitzpatrickの1930年のトラック「The Oriental Riff」からインスパイアを受けています。

ミュージック・ビデオは「Alice’s Adventures in Wonderland」などをベースに制作されました。