【ハレの舞台に】入学式に贈りたい洋楽の名曲まとめ【2026】
春とともに訪れる10代の一大イベント、入学式にぴったりのストレートな入学ソング、お祝い曲や応援歌といった気持ちを盛り上げてくれるような曲はJ-POPなどでは多く存在していますが、洋楽で探されている若い音楽ファンもいらっしゃるのではないでしょうか。
今回の記事では、入学式を迎えるにあたってぜひ聴いてほしい洋楽のヒット曲や人気ナンバーを選曲しています。
往年の名曲から近年のヒット曲まで、年代やジャンルを問わず幅広いラインアップとなっていますから、ぜひ参考にしてみてくださいね!
- 洋楽の入学ソングランキング【2026】
- 洋楽の桜ソングランキング【2026】
- The Beatlesの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【新生活応援】入学式に聴きたい応援・お祝いソング
- 【入学式の曲】小学生の心をつかむ定番曲&人気曲をピックアップ!
- Taylor Swiftの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
- 高校生におすすめの洋楽の応援ソング。世界の名曲、人気曲
- 【入学式】大学生が入学式に聴きたい応援ソング・新生活を彩る曲
- 【2026】中学生のおすすめのの入学式ソング。人気のJ-POPまとめ
- 人気の入学ソングランキング【2026】
- 高校生におすすめの入学ソング。感動の名曲、人気曲
- 【合格祈願】受験生にオススメ!洋楽の応援歌まとめ【2026】
- 洋楽の卒業ソングランキング【2026】
【ハレの舞台に】入学式に贈りたい洋楽の名曲まとめ【2026】(61〜70)
ZORAJamila Woods

若手ニュークラシックソウルシンガーとして人気を集めている、ジェイミーラ・ウッズ。
こちらの『ZORA』はオシャレでソウルフルな曲ですが、かなり聴きやすい曲でもあるため、多くのリスナーから高い評価をうけています。
軽めに聴けるソウルフルな曲が好きな方にオススメです。
It Is What It IsJenna Raine

新しい人生のスタートラインに立つみなさんへ、ジェナ・レインさんの楽曲『It Is What It Is』は、どんな時も肯定的な姿勢で生きることの大切さを教えてくれます。
2023年7月21日にリリースされて以来注目を集めているこちらの楽曲は、入学式という新たな門出に贈りたい前向きなエネルギーに満ちた曲です。
タイトルの「It Is What It Is」は直訳すると意味が分からないのですが、ネイティブがよく使う「仕方ないね」「そんなもんだよね」といった意味合いのフレーズなのですね。
軽快なギターのバッキングとともに歌われるリリックは、うまくいかないときでも「仕方ない」と言い切れるからっとした強さの大切さを私たちに教えてくれるのです。
うまくいかないことが多くても、ぜひこの曲を思い出してマイペースで新たな日々を楽しんでください!
No Such ThingJohn Mayer

現代の3大ギタリストとして有名なジョン・メイヤー。
彼はメロディメーカー、ライターとしても超一流だ。
「型にハマってはならない。
ただ生きていれば君達は自由だ」という解りやすいメッセージを美しいメロディーに乗せて歌いあげ、この曲は若い世代に大ヒットした。
新しい始まりに向ける教訓のような1曲。
I Can See Clearly NowJohnnyNash

春の訪れと共に新しい門出を祝うなら、ジョニー・ナッシュさんの『I Can See Clearly Now』がぴったりです。
1972年のリリース当時から時を超えて輝き続けるこの曲は、雨上がりの晴れやかな空のように、リスナーの心に光をもたらします。
特に、ジャマイカの音楽レゲエに影響を受けたリズムと、「雨が去り、俺はやれる」といった前向きなメッセージが、これから始まる新生活に向けた希望を運んでくれるはずです。
困難を乗り越えた後の清々しい気持ちを歌った本作は、入学しきたての学生たちだけでなく、新たなチャレンジを始めるすべての人にとって、理想的な応援歌になるでしょう。
入学式のBGMにも、そして人生の新たな一歩を踏み出す時のパーソナル・テーマソングにも、ぜひオススメしたい1曲です!
Don’t Stop Believin’Journey

「信じることをやめないで」というメッセージがポジティブな気分にさせてくれる『Don’t Stop Believin』は入学式という晴れ舞台にはイチオシ。
この曲は、キャッチーなメロディーで数多くのヒット曲を世に送り出したロックバンド、ジャーニーの代表曲です。
彼らは他にも『Open Arms』『Separate Ways (Worlds Apart)』などのポップな名曲があります。
ぜひ、そちらもあわせて聴いてみてはいかがでしょうか?



