【ハレの舞台に】入学式に贈りたい洋楽の名曲まとめ【2026】
春とともに訪れる10代の一大イベント、入学式にぴったりのストレートな入学ソング、お祝い曲や応援歌といった気持ちを盛り上げてくれるような曲はJ-POPなどでは多く存在していますが、洋楽で探されている若い音楽ファンもいらっしゃるのではないでしょうか。
今回の記事では、入学式を迎えるにあたってぜひ聴いてほしい洋楽のヒット曲や人気ナンバーを選曲しています。
往年の名曲から近年のヒット曲まで、年代やジャンルを問わず幅広いラインアップとなっていますから、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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【ハレの舞台に】入学式に贈りたい洋楽の名曲まとめ【2026】(21〜30)
ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco)Taylor Swift

カントリーミュージックの路線から、ポップスに路線を変更したテイラー・スウィフト。
こちらの『ME! (feat. Brendon Urie of Panic! At The Disco)』は彼女の代表曲のひとつで、アメリカでは入学式の定番曲としてあつかわれています。
キャッチーなメロディに仕上げられた1曲です。
FireworkKaty Perry

君の価値を皆に魅せつけてやろう。
そんなメッセージがこもったポップシンガー、ケイティ・ペリーの1曲。
生楽器から徐々にテンションの上がるアレンジは明日から頑張ろうと思わせてくれる、そんな1曲になっています。
Hello HappinessChaka Khan

日本でも人気を博したアーティスト、チャカ・カーン。
彼女はパワフルな声でやわらかく歌いあげることを得意としています。
こちらの『Hello Happiness』でも彼女の歌唱力が遺憾なく発揮されており、パワフルな雰囲気のなかにも聴きやすさがあります。
Wanna Be Startin’ Somethin’Michael Jackson

新たな門出を祝う入学式にふさわしい洋楽の名曲、マイケル・ジャクソンさんの『Wanna Be Startin’ Somethin’』です。
1983年にリリースされたこのトラックは、ビルボード・ホット100で最高5位に達し、マイケルさんの象徴的なアルバム『Thriller』からのヒット曲です。
邦題の『スタート・サムシング』としても知られるこちらの楽曲の持つ力強いビートとキャッチーなメロディーは、心を高揚させて新しいスタートに対する前向きなエネルギーを与えてくれます。
生前のマイケルさんのライブでもオープニングトラックとして披露されることも多く、まさに「始まり」をイメージさせる曲と言えそうです。
入学式での新しい挑戦への期待に満ちあふれる気持ちを盛り上げ、素晴らしいスタートを切るためのサウンドトラックとしてぜひおすすめします!
I Ain’t WorriedOneRepublic

「僕は心配なんかしないさ」という意味の『I Ain’t Worried』は、2002年にアメリカで結成されたロックバンド、ワンパブリックのオススメ曲です。
この曲は何度も登場する口笛のメロディーが印象的で、曲を聴いてみると「この口笛のフレーズは知ってる!」と思う人も多くいそうですよ。
ボーカルのライアン・テダーさんの爽やかな声も入学式という晴れ舞台にはピッタリ!
当日に向けてこの曲で気分を上げてみてはいかがでしょうか?
I Gotta FeelingThe Black Eyed Peas

歌詞自体は「今夜はいい夜になる」といったニュアンスの事が歌われていますが、本質的な意味としては「これからの人生はきっと良くなるから安心して良いよ」というのがテーマのように感じます。
新しい門出に希望が持てる、そんな1曲ですね。
FlyNicki Minaj ft. Rihanna

ニッキー・ミナージュ、そしてリアーナというまさに現在のブラックシンガークイーンの共演。
簡単な道だけでは決してないだろうけれど、それでも前に進んでいこうとする努力家を讃えるそんな歌。
これから新しい日々を迎える新入生もぴったりの1曲ですね。



