アップテンポな洋楽。テンポのいい曲
「ノリのよいアップテンポな曲で気分を上げたい!」そんな気分になることってよくありますよね!
通勤中だったり、通学中だったり、プライベータな自分の時間だったり……。
アップテンポな曲は気持ちをリフレッシュさせてくれます。
今回は当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声からアップテンポな名曲をリサーチ、なかでも人気の洋楽を新旧問わず、ロックからダンスまで幅広く厳選しました。
お気に入りの1曲を見つけてみてください!
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アップテンポな洋楽。テンポのいい曲(141〜150)
AnthemZebrahead

アメリカのロックバンド、ゼブラヘッドが2006年にリリースした楽曲。
社会の中で生きていく全ての人へのアンセム(賛美歌)を歌っている。
聴いていて気持ちがアガる一曲。
ゼブラヘッドは日本で特に人気のある海外のロックバンドであり、日本のロックバンド、MAN WITH A MISSIONともコラボしている。
Beautiful Now (Grey Remix)Zedd feat. Jon Bellion

ロシア系ドイツ人ミュージシャンのZeddと、アメリカのシンガーのJon Bellionによるコラボレーション。
2015年にリリースされました。
このバージョンはロサンゼルスのエレクトロニック・ミュージック・デュオのGreyによるリミックスです。
Bang Bangwill.i.am

アメリカのヒップホップ・ユニット、ブラック・アイド・ピーズのメンバーであるウィル・アイ・アムのソロ楽曲。
2013年公開の映画「華麗なるギャツビー」の挿入歌として使用された。
イギリスを中心としたヨーロッパ各国でチャート上位にランクインする等世界各国でヒットした。
PVでお洒落なダンスを見せるウィル・アイ・アムにも注目。
The Last SaturdayBroadway

出だしから感じられる心地よい疾走感と中性的な高い歌声がとても人気のあるロックバンドです。
とてもコミカルなテンポですが、ヘビメタの要素であるデスボイスも取り込んでいるところからパンクの雰囲気も感じられます。
The Summer Of 69Bryan Adams

カナダ出身のアーティスト、ブライアン・アダムスのヒット曲です。
この曲は彼自身が体験した夏の思い出にもとづいて作られたと言われています。
彼は、写真家としても活動しており、雑誌などでも取り上げられています。
The Power Of LoveHuey Lewis & The News

この曲は映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のテーマソングとして有名です。
彼らの出世作で全米1位を獲得しています。
バンドの中心人物のヒューイ・ルイスは、映画の中のオーディションシーンの審査員役としてカメオ出演しています。
Love Never Felt So Good (Fedde Le Grand Remix)Michael Jackson

Michael Jacksonによって、2014年にシングル・リリースされたトラック。
世界各国のチャートでTop10入りを果たし、アメリカやメキシコ、イタリアでプラチナ認定を受けています。
このバージョンは、オランダのハウス・ミュージックのDJ、Fedde Le Grandによるリミックスです。
Modern GrilSheena Easton

80年代を代表する女性シンガー、シーナ・イーストンのデビュー曲です。
セカンド・シングルの「モーニング・トレイン」とともに彼女の代表曲となっています。
彼女は映画「007ユア・アイズ・オンリー」のテーマソングを歌った歌手としても知られています。
Music Sounds Better With YouStardust

フランスのハウス・ミュージック・バンドであるStardustによって、1998年にリリースされたニューディスコ・アンセム・トラック。
Chaka Khanの1981年のトラック「Fate」をサンプリングしています。
ミュージック・ビデオは、Michel Gondry監督によるものです。
Hi Frienddeadmau5
カナダのプロデューサーでDJのdeadmau5によるトラック。
Axwellの2004年のトラック「Feel the Vibe」をサンプリングしています。
2009年にリリースされたアルバム「For Lack of a Better Name」に収録されています。
このアルバムはイギリスのチャートでNo.1を獲得しました。
アップテンポな洋楽。テンポのいい曲(151〜160)
Like ThatFuture, Metro Boomin & Kendrick Lamar

トラップとハードコア・ヒップホップが融合した爆発的なエネルギーを放つ作品です。
アメリカのラッパー フューチャーさんとメトロ・ブーミンさん、そしてケンドリック・ラマーさんによる豪華コラボレーションが実現し、2024年3月に発表されました。
アルバム『We Don’t Trust You』からのシングルとして世界中のヒップホップファンを魅了しています。
パワフルな808ドラムと不気味なシンセサイザーが織りなす重厚なサウンドに、3人のアーティストが個性を際立たせた渾身のパフォーマンスを披露しています。
本作は、若いリスナーを中心に大きな反響を呼び、ビルボードHot 100で3週連続1位を獲得。
さらに2024年のBETヒップホップアワードでは2部門を制覇するなど、その実力は各方面から高い評価を受けています。
エネルギッシュなハイテンポな音楽です。
最先端のヒップホップシーンに触れたい方にお勧めです。
StickyTyler, The Creator

アメリカのラッパー、タイラー・ザ・クリエイターさんが2024年10月に制作した楽曲は、テンポの速い爽快な曲調が魅力です。
リル・ウェインさんやグロリラさんなど豪華なアーティストをゲストに迎え、虚勢と表現の豊かさが融合した独特のスタイルを確立しています。
サザン・ヒップホップの要素を色濃く感じる本作は、自己主張と中傷者への立ち直りをテーマに、鋭い言葉の数々が印象的です。
アルバム『CHROMAKOPIA』に収録された1曲で、リリース後はSNSでダンスチャレンジが流行するなど、多くの人々を魅了しました。
力強いビートと多彩なアレンジが施された本作は、クセになるハイテンポとエネルギッシュな気分を味わいたい時や、気持ちを高揚させたい時にぴったりの1曲となっています。
Thing For YouDavid Guetta & Martin Solveig

デヴィッド・ゲッタとマーティン・ソルヴェイグのコラボレーションで作られたこの曲は、色気のあるサウンド。
全体的に落ち着いた音色で、どんなシーンで聴いても気分を良くさせてくれます。
ともにフランス出身というのもあり、フランスらしいキャッチーなメロディーもとても聴きやすくてオススメですね。
EDMが流行ったカウンターで、程よく落ち着いた2019年的アップテンポな1曲。
UngratefulEscape the Fate

2004年にアメリカで結成されたハードコアバンドの代表とも言われるバンドです。
2007年にボーカルのロニーが脱退してしまいましたが、新しいボーカルのクレイグ・マビットを向かいいれ、なんとか元の人気に追いつくまでの軌道修正ができました。
YoungerJonas Blue, HRVY

透明感のあるサウンドが特徴的なイギリスのプロデューサー、Jonas Blueが、彗星のごとく現れた若手シンガー、HRVYとコラボをした『Younger』という曲です。
「いつかは年をとるけれど、気持ちだけは17歳のように若くいよう」というメッセージが込められています。
世界的にブレイクをして、キャリアを築いたJonas Blueだからこそ書けた曲ではないでしょうか。
UnityShinedown

ライブの楽屋裏から始まるMVと、今までの努力を感じさせるかの様な歌詞がとても感動できる一曲です。
ファンに向かい愛や兄弟だと主張している歌詞がとても良いです。
MVで車椅子の男性がダイブしている様子が流れているときは思わず涙がこみ上げました。
Give Me Your HandThe Ready Set

ジョーダン・ウィッツィグルーターのソロプロジェクトバンドです。
11歳からドラムを始めるなど、音楽に対してとても熱心であった彼は20歳で才能が開花しデビューします。
1人で全ての楽器を演奏している為、ライブでは友人に出演してもらっているそうです。
Hey YaOutKast

アメリカのヒップホップ・デュオ、アウトキャストが2003年にリリースした5thアルバム「Speakerboxxx/The Love Below」からのシングルカット曲。
発売当時にユニークなPVで注目され、全米で9週連続1位の大ヒットを記録。
2004年のアメリカ年間シングルチャートで8位を記録した。
また、2004年のMTV Video Music Awardでも最優秀ビデオ賞を受賞してPVも評価されている1曲。
Still I FlySpencer Lee

ピクサー映画「プレーンズ2/ファイアー&レスキュー」の主題歌になった歌です。
Spencer LeeのStill I Flyと言う曲は美しい友情賛歌の楽曲になっていて、絆や友情がテーマの映画とぴったりです。


