RAG Music
素敵な洋楽

アップテンポな洋楽。テンポのいい曲

「ノリのよいアップテンポな曲で気分を上げたい!」そんな気分になることってよくありますよね!

通勤中だったり、通学中だったり、プライベータな自分の時間だったり……。

アップテンポな曲は気持ちをリフレッシュさせてくれます。

今回は当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声からアップテンポな名曲をリサーチ、なかでも人気の洋楽を新旧問わず、ロックからダンスまで幅広く厳選しました。

お気に入りの1曲を見つけてみてください!

アップテンポな洋楽。テンポのいい曲(41〜50)

Like A G6Far East Movement

Far East Movement – Like A G6 ft. The Cataracs, DEV
Like A G6Far East Movement

アメリカのヒップホップユニット、ファーイースト・ムーブメントが2010年にリリースしたシングル。

アメリカの歌手、Devが参加している。

Devの無機質的な歌声とラップがエレクトロサウンドに見事にマッチした1曲。

全米シングルチャートで1位を獲得。

世界各国でも大ヒットした。

アップテンポな洋楽。テンポのいい曲(51〜60)

Don’t Look DownMartin Garrix feat. Usher

Martin Garrix feat. Usher – ‘Don’t Look Down’ (Towel Boy) [Official Video YTMAs]
Don't Look DownMartin Garrix feat. Usher

オランダのDJでプロデューサーのMartin Garrixと、アメリカのシンガーのUsherによるコラボレーション。

2015年にデジタルダウンロード・リリースされました。

世界各国でヒットしイギリスやポーランド、イタリア、カナダ、オーストラリアでゴールド認定を受けています。

Old Thing BackMatoma & The Notorious B.I.G. feat. Ja Rule and Ralph Tresvant

Matoma & The Notorious B.I.G. – Old Thing Back (feat. Ja Rule and Ralph Tresvant)
Old Thing BackMatoma & The Notorious B.I.G. feat. Ja Rule and Ralph Tresvant

The Notorious B.I.G.によって、もともと2007年にリリースされたトラック「Want That Old Thing Back」のクラブ・リミックス・バージョン。

ノルウェーのDJ Matomaによって2015年にデジタルダウンロード・リリースされ、アメリカやニュージーランド、ヨーロッパ各国などでヒットしました。

Sexy And I Know ItLMFAO

2011年に「Party Rock Anthem」で一世を風靡したLMFAOが勢いそのままに同年9月に発売したシングル。

自らのセクシーさを歌った曲。

PVが非常にコミカルで見ているだけで笑える。

K-1王者のアリスター・オーフレイムもちゃっかり出演している。

Good VibrationsThe Beach Boys

ビーチ・ボーイズ最大のヒットナンバーです。

彼らのコーラス・ワークが抜群に発揮されています。

90時間かけて録音した音源を編集し、3分半のマスターテープをやっとのことで3分半のこの曲のマスターテープができあがったと言いますから、底なしの努力が伺えます。

Lady MadonnaThe Beatles

The Beatles – Lady Madonna (HQ Sound)
Lady MadonnaThe Beatles

ビートルズのヒットナンバーです。

数あるビートルズのアップテンポナンバーの中で明るくコミカルなこの曲を選びました。

オープニングのピアノがイギリスのジャズナンバーをモチーフにしていたり、間奏のサックスソロは、著名なプレイヤーであるロニー・スコットが関係していたりとジャズに関連するエピソードの多い曲です。

Video Killed A Radio StarThe Buggles

The Buggles – Video Killed The Radio Star (Official Music Video)
Video Killed A Radio StarThe Buggles

この曲は、MTVで放映された最初のミュージックビデオでもあります。

タイトルからするとなんとも皮肉で攻撃的な選曲です。

2000年には、MTVでの放映回数100万回を超えています。

日本のテレビドラマでもこの曲が利用されています。